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2017/07/31

ライフテーマ:マネー

空いた時間を用いて学問に精を出すのはいいことです。ですがそれは趣味の範疇に収まります。今のライフステージにおいて、何を追求すべきなのかを考えました。結論としては、それは「マネー」の追求です。つまり所得アップ。それも単なるアップではなくて1億超えるするような所得・個人資産の形成です。人生という大いなるゲーム・プロセス・事業において、今後を考えるとやはりマネーが必要になるし、それを十分持っていることにこしたことはない、というアイデアです。いかんせん、国政選挙に立候補するだけでも300万円(供託金・小選挙区の場合)とキャンペーン費用として最低でも100万円はかかるでしょう。それをどうやってファイナンスするのか、という問題になります。幾たびの試練を経て晴れて政治屋さんを職業として担うことができたとしても、それは登竜門に過ぎず、その後、長い長い権力闘争・政治闘争を経ねばなりません。そうした「マッチョ」な闘争に関わるのは、柄にもないことです。与党になるまでにも多大なエネルギーを必要とし、そしてマッチョな闘争を繰り広げないといけない。そこまで行くのに、政治屋さんになってから10年以上はかかるでしょう。

大局的に見て、世界は良くなってゆくはずです。ですので、わざわざ僕が政治屋という重責を担うような仕事はしなくても良いのです。問題は、人生で何がしたいのか?ということ。僕自身にとって「自己実現」とは何か?という問題に突き詰めることができます。所得アップということで1億越えを目指すのは、大きく事業展開してゆくことを前提とするからです。で、人生に対してそのように大きく・でかく出て行くのか?という問題です。ひっそりと静かに暮らすというのは穏当な人生です。年齢的にはアラサーで、まだ若いカテゴリーに入る。若い人の特徴は、「功名心」です。あるいは、人生設計について、目一杯スケールをでっかくして設計するとか。

とは述べたものの、マネーは無いよりあるに越したことはない。どうせ目指すなら空天井で。一定の軍資金を得たのちにトレーダーでもしよう、と考えています。何より、労働から解放されたい。その想いでマネーを生み出してゆこう、と。とりあえず、軍資金100万円を目指して仕事に拍車をかけます。

Forever Conscious: 2017年8月ライオンズゲート・ポータルの活性化

Opening of the Lionsgate Portal August 2017



太陽、地球とシリウス〜ライオンズゲートポータルの活性化

2017年7月30日 Tanaaz

出典:http://foreverconscious.com/opening-lionsgate-portal-august-2017






Every year the Sun, Earth and Sirius move to specific points in the sky activating the Lionsgate Portal.
The Lionsgate Portal opens from July 26 to August 12, however it is at its most powerful on August 8. It is on this day that we can receive the full abundance of the magical and powerful energy that is on offer.


毎年、太陽・地球・シリウスは、ライオンズゲート・ポータルを活性化するため、天空・空において特定の位置に動きます。このライオンズゲート・ポータルは7月26日〜8月12日まで開いていますが、8月8日に最も強力になります。この日に、秘技的で強力なエネルギーがまさに提供され、私たちがそのエネルギーの完全な豊かさを受け取ることができるのです。

In order to understand what Lionsgate is all about, it is important to understand what the three cosmic players (Earth, Sun and Sirius) are all doing. For the Lionsgate Portal to be activated, the Sun has to align with the star, Sirius which is bigger and brighter than our own Sun.


ライオンズゲートが一体何なのか、それを理解するには宇宙の3つのプレイヤーたち(地球・太陽・シリウス)がしていることを理解することが重要です。ライオンズゲート・ポータルを活性化するために太陽は星 --- つまりシリウス --- と一列にならねばなりません。シリウスは太陽よりも大きく、そして太陽よりも明るい星です。


Sirius is known as the Spiritual Sun, and is believed to hold knowledge and wisdom from higher Divine realms. When the Sun and Sirius meet during this period, their energies intensify and Earth is able to receive “light energy” from both of these celestial bodies. Our Sun is already warm and nourishing enough and delivers the energy of life, but imagine what happens when it combines its powers with Sirius.


シリウスは霊太陽として知られています。より高次の神聖な領域からの知識と英知を保持していると信じられています。太陽とシリウスがこの時期にこうして出会うと、そのエネルギーは増幅され、地球はこれらの宇宙の体型から「光のエネルギー」を受け取ることができるのです。太陽はすでにあたたかく、そして生命にとって十分なエネルギーと栄養を与えてくれていますが、想像して見てください、この太陽がシリウスのパワーと融合すると何が起きるのかを。


If we think of this symbolically, it is like planet Earth is being bathed with two of the most powerful lights in the sky. This light energy can enhance spiritual awakenings, bring about new insights or a new awareness and it can also help to raise the consciousness of the planet. It is this highly activated and spiritually advanced energy from these stars that help to activate the portal and send an influx of higher vibrational energy for us to use. The Sun, being in the constellation of Leo which is symbolised by the Lion, is why this star portal is referred to as Lionsgate.


これを象徴としてとらえるならば、天空で最も強力な光を発する二つの恒星によって地球が日光浴をしているようなものです。この光のエネルギーには効果があります。霊的・精神的な目覚めを加速したり、新しい見識・洞察をもたらしたり、新しいアウェアネス(気づき)をもたらしたり。惑星の意識上昇を助けるという効果もあります。このポータルを活性化する手助けをするのはまさに、これら二つの恒星の、高度に活性化され、そして霊的な先進性を持つエネルギーなのです。そしてそれは私たちが使うことができるような高次の振動エネルギーを流入させるのです。ライオンによって象徴されるライオン座に位置する太陽。このスター・ポータルがライオンズゲートとして言及されるのはそうした理由からです。

It is also interesting to note that this portal is at its peak on August 8 or 88. In numerology, 8 is also a powerful number that represents infinity, power, divine connection, rebirth and higher realms.
So, what does all of this mean for you? Here is the message for this year’s Lionsgate-
You must find enjoyment through simply being human.

8月8日、または88に、このポータルがその最高潮に達するということに注意を払うのは興味深いことです。数秘術において、8という数字は無限・パワー・神聖なつながり・再誕と高次の領域・王国を表す強力な数字です。ですから、あなたにはこれがどのような意義を持ちますか?今年のライオンズゲートのメッセージがあります:
シンプルに人間であるということを通じて喜びを見出す必要があります。


When our souls came to this Earth we came for a human experience, and many of us are not living up to the fullest potential of our human capabilities. As humans, we came to explore, to taste, to travel, to live and to experience the emotions and colours of Earth. But many of us get stuck and trapped in the monotony of day to day living and forget what we came here to truly experience. While we all have a spiritual core, we need to find more gratitude for the human sides of life. Being human often gets a bad wrap, but humans are incredible, passionate and compassionate beings that have so much to offer the world. We need to embrace our humanness and work out what makes us feel most alive.


たましいが地球にやってきた時、私たちは人間としての体験のためにやってきたのです。多くの人が、人間としての能力を最大限発揮できずに生きています。人間として私たちは冒険・未知なるものを開拓するためにやってきたのです。味わい、旅をし、感情を、そして地球の様々なカラーを体験するためにやってきたのです。ですが私たちの多くが行き詰まってしまい、一様な日常に囚われてしまい、何を本当に体験するためにやって来たのかを忘れています。私たち全員に、霊的な・精神的なコアが存在していますが、生命・人生の人間的な側面にもっと感謝を見出す必要があるのです。人間であることにしばしば制約が与えられますが、人間はしかし、素晴らしく、情熱的で、共感する存在なのです。そして世界に提供するための多くを持ち合わせています。私たちの人間性・私たちが人間であることを受け入れて抱きしめなければなりません。そして最も生を感じることを見出し、理解せねばなりません。


What makes us feel happy or glad to be alive in our human form? What experiences do we want to have on Earth that make this life worth living?
These are the questions the Lionsgate of 2017 is asking us to explore- we have to get clear about what makes life worth living and then actually put actionable steps into making them happen.

The final message for the Lionsgate of August 2017, is to remove the energetic “pollution” from our bodies. This Lionsgate is going to be very healing and cleansing, as long as we allow this energy to filter in.


人間というカタチを通じて、生きていることに幸せや喜び感じることはなんでしょうか?私たちがこの地球上で持つべきものはなんでしょうか、そしてそれを通じて生きる価値をもたらしてくれるののは何でしょうか?
2017年のライオンズゲートが問いかけるものはこうした疑問です。私たちがそうした未知なることがらを開拓してゆかねばなりません。生命・人生を生きる価値のあるものにすることを明らかにする必要があります。そして、その後でそれらを実際に起こすために必要な実践可能なステップを実際に踏むのです。

2017年8月のライオンズゲートにとっての最後のメッセージは、身体からエネルギー的な「汚染」を取り除くことです。ライオンズゲートのエネルギーを私たちのフィルターを通して流入することを許す限り、このライオンズゲートはとても癒しに満ち、浄化をもたらすものとなるでしょう。


A partial lunar eclipse falls just one day before the Lionsgate portal on August 7th in the sign of Aquarius, and we are all going to be called on to let go, heal and release so we can receive the new.
In order to receive the highest energy upgrades from the August 2017 Lionsgate portal, be sure to remain a clear and open channel through releasing and letting go of all that no longer serves you.
Happy Lionsgate!


ライオンズゲート・ポータルの1日前の8月7日は部分月食の日にあたります。それは水瓶座のしるしとして生じます。手放し、癒し、開放することを私たち全員が呼びかけられています。そうすることで新しいことを受け取れるようになります。2017年8月のライオンズゲート・ポータルから最高のエネルギー・アップグレードを受け取るために、鮮明で開かれたチャンネルでありましょう。もはやあなたに仕えないものごとを開放し、手綱を手放すことを通じてそうしましょう。


ハッピー・ライオンズゲート!

***

翻訳:sanatk

2017/07/24

フルフォード英文レポート 2017.07.24.Mo.


The road to Rome leads through Mecca and Jerusalem
ローマへの道はメッカ、エルサレムを通じる


出典・ソース:http://benjaminfulford.net/2017/07/24/the-road-to-rome-leads-through-mecca-and-jerusalem/


By benjamin Organized Crime  11 Comments


The rogue states of Saudi Arabia and Israel are under massive attack from a Russian, Chinese, Pentagon and Iranian alliance and will have no choice but to surrender. It is only a question now of when, not if. When these rogue regimes surrender, their leadership is going to be forced to expose who gives them their orders and they will point to Rome and the black sun worshippers at the P2 freemason lodge. These are the self-appointed social engineers behind most of the world’s troubles. Once they are exposed, it will be game over and a world revolution leading to world peace will take place.


サウジアラビアとイスラエルは猛攻を受けて居る。降伏は必至である。彼らへの命令系統を辿ると、黒い太陽を拝むP2フリーメーソン・ロッジにたどり着く。この人たちが世界の諸問題の背後にいる社会工学者たちである。彼らが暴露されれば、それは彼らにとってのゲームオーバーを意味し、世界平和へと続くことになる世界革命が引き起こされるだろう。


The P2 Freemason leaders who are behind such acts of terror as 911 and Fukushima are sick with worry these days because they can see a dragnet closing in on them from all sides. This writer’s verified claims about their involvement in these horrors, for example, are now going viral.


このP2フリーメーソンの指導者らは怯えている。911や福島でのテロの背後にいる存在であり、筆者が主張し、そして実証されたことは今やバイラルを起こしている。


http://themindunleashed.com/2017/07/former-mainstream-media-journalist-blows-whistle-911-fukushima.html


The lawsuits against Saudi Arabia by the families of the victims of 911 are one key source of worry. That is because the lawsuits will inevitably lead to the secret Western controllers of Saudi Arabia. In the UK, for example, the Labour Party, that is poised to seize power, has joined the 911 victim’s families in demanding that the UK government release its secret report on Saudi Arabian funding of terror groups. The government of Prime Minister Theresa May says they cannot make this information public “for national security reasons.”


サウジアラビアを被告とする法廷手続き(訴訟)が911の犠牲者により為されている。サウジアラビアに命令を下している秘密の西洋支配者らに必ず足跡をたどることができるので、原告が心配だ。イギリス労働党は911の犠牲者らに加わって、イギリス政府に対し、テロリストへの資金提供に関するサウジアラビアについての秘密の報告を要求している。だがメイ首相は「国家安全保障上の理由から」その開示を拒んでいる。


https://www.independent.co.uk/news/uk/politics/saudi-arabia-terrorism-report-theresa-may-labour-suppress-a7849271.html


What they really mean is that exposing Saudi Arabia’s involvement would expose the involvement of people like former Prime Minister Tony Blair in 911. Since Blair went to former pope maledict (Pope Benedict XVI) for protection after he lost power, you can be sure the trail from Blair leads to Rome.


サウジアラビアを暴露することは例えば元首相のトニー・ブレアの関与を白日のもとにさらすことになる。権力から退いた後にブレアはマレディクト(前法王=ベネディクト16世)に保護を求めた。だから、ブレアを追求すればその軌跡はローマへと続くことがはっきりしている。


[onlymembers]


[以下、メンバーのみ]


Then we have Iranian Foreign Minister Mohammad Zarif being quoted in English language media as saying that 94% of world terrorism can be traced to Saudi Arabia.


イランの外相モハンマド・ザリフの発言とされるものが英語で引用されているニュースがある。曰く、世界で起きるテロの94%はサウジアラビアへとトレース・追跡できる、とのこと。


http://ahtribune.com/world/north-africa-south-west-asia/1798-zarif-saudi-94.html


Once again, if you look behind Saudi Arabia and its pseudo-Muslim Satan worshipping ruling family, you will find the P2 and their black sun.
Now, the US military has allowed the Iranians and Russians to deploy along the border between Syria and Israel as well as along the Saudi Arabian border, causing the Israelis to freak out.


サウジアラビアと似非ムスリムであるサタン崇拝者のその支配者家族を見れば、P2並びに黒い太陽を見つけることができる。
イランとロシアがシリアとイスラエル国境沿いに、そしてサウジアラビアとの国境沿いに部隊を配備することをアメリカ軍は許している。だから、それでイスラエルは怖気ついている。


http://www.haaretz.com/middle-east-news/syria/1.802675


The US military is now concentrating its military in the Middle East on annihilating Daesh, which is an Israeli and Saudi Arabian front. So the US military is de facto in an alliance with Iran and Russia against Israel and Saudi Arabia.


アメリカ軍は今のところ、ダーイシュを殲滅すべく中東にその軍隊を集中させている。ダーイシュはイスラエルとサウジアラビアのフロント的な存在だ。だから、アメリカ軍は実際上はイランとロシアのイスラエルとサウジアラビアに対抗する同盟・アライアンスに加わっていると言える。


Now Turkey has made public the locations of US bases in Syria even as its buys Russian s-400 missile defenses. Pentagon sources say this leak was deliberately made to show a US, Russian military alliance in the Middle East. This is happening as Germany withdraws its troops from Turkish airbases and stops selling arms to Turkey. Remember, Turkey has the largest army in the NATO alliance after the US. Turkey’s strongman Recep Erdogan has been flipping and flopping back and forth between Russia and NATO depending on who seems stronger. Remember it was not that long ago that Erdogan asked for NATO help after his armed forces shot down a Russian fighter jet. Now he seems to be working with Russia and the US military against NATO.


さて、今やトルコが、シリアのアメリカ軍基地の場所を公表した。同様にロシアのS-400ミサイル防衛システムの購入も公表した。ペンタゴン筋によれば、このリークはアメリカとロシアの中東における軍事同盟を示すために意図的に行われたものである。時を同じくしてドイツがトルコの空軍基地から軍隊を撤退させ、トルコへの武器販売も停止した。思い出そう、トルコはNATOにおいてアメリカに次いで二番目に最も大規模な陸軍・軍隊・armyをもつということを。トルコのstrongmanエアドガンはロシアとNATOの間をいったり来たりしていて、日和見的にどちらのサイドにつくかを画策している。ロシアの飛行機(fligher jet)を撃墜した後にエアドガンがNATOに助けを求めたのはそう遠くない過去であったことを思い出そう。今彼は、どうやらNATOに対抗してロシアとアメリカ軍と共働しているようだ。


http://www.zerohedge.com/news/2017-07-19/pentagon-furious-after-turkey-leaks-us-base-locations-syria


http://www.businessinsider.com/turkey-agreed-to-buy-russias-s-400-missle-system-concerns-about-nato-2017-7


We also see the Serbians asking for Russian missile defense systems to “defend against NATO aggression.”


また、「NATOによる侵害から守ってもらうべく」セルビアがロシアにミサイル防衛システムを依頼していることもうかがえる。


https://sputniknews.com/military/201707211055753931-russia-serbia-s-300-nato/


Remember also how US President Donald Trump was calling Germany “very bad” and became the first US president in NATO’s history to not mention the article 5 mutual defense clause in the NATO treaty. Pentagon sources have long told this writer about how much they enjoy sinking submarines sold to Israel by the Germans. Now they say the Germans are being blocked from a plan to sell 3 more submarines to Israel. Also, the Germans lost out to the French company DCNS on a contract to sell 12 submarines to the Australians, Pentagon sources say.


同じく、思い出して欲しいが、NATO憲章第5条に規定された相互防衛について、言及しなかった最初のアメリカ大統領がトランプであり、またドイツを「とても悪い(very bad)」と評価したのだ。ペンタゴン筋は長きにわたって、彼ら(ペンタゴン・アメリカ軍)が、イスラエルに売られたドイツの潜水艦をいかに楽しさまじりに沈めていたのかを、筆者に話していた。


(訳者注:潜水艦が「売られた」という表現になっているが、実際はイスラエルに無償で供与されているのが過去数年間にわたる現状)


So now we see Germany, Israel and Saudi Arabia all in the crosshairs together. What do these countries have in common? They are controlled by Khazarian mafia bloodline families, including the old Roman families who control the P2 Freemason lodge.


ということであるので、ここでわたしたちはドイツ・イスラエル・サウジアラビアが居並んでハザールマフィアに支配されている国々として揃っているのを確認できる。かの国々はハザールマフィア血脈により支配され、それだけでなくP2フリーメーソンロッジを支配する古代ローマ(から)の家族群れによって支配されている国々だ。


Remember also how at the last G20 meeting Pope Francis was, together with German Prime Minister Angela Merkel, leading the chorus for the Paris accords, while Trump opposed it. The Paris Accords are really an attempt by the bloodline families to appear as gentle sheeple herders in order to stay in power and create a world government controlled by them. So, opposition to the Paris accords by Trump is really gnostic illuminati opposition to continued bloodline rule. The gnostic illuminati claim they have fought against bloodline rule for thousands of years and take credit for the French, US and Russian revolutions. Their leaders say they are now pushing for a world revolution against bloodline rule.


G20会議でフランシスコ法王がメルケル首相とともにパリ協定を推進し、そしてトランプがそれに反対したことも想起されたい。パリ協定は、本当のこととして、この血脈家族群れによる支配を継続させ、また彼らの配下に置かれるような世界政府の樹立を目論むものである。だからトランプのパリ協定への反対は、長きにわたる血脈による支配に対抗するグノーシス・イルミナティとかぶる。グノーシス・イルミナティは、血脈支配に数千年間にわたって戦い続けて来たと主張する。そしてフランス・アメリカ・ロシアでの革命は彼らの手柄であると主張している。彼らの指導者は、血脈支配に対抗した世界革命を目下推し進めている、という。


(訳者注:グノーシス・イルミナティ、ということで。グノーシス・イルミナティ=ピタゴラス派イルミナティ。として捉えたいが、そうするとじゃっかん、認知的不協和に陥る。)


Thus, what we are seeing reflected in recent news is a continuation of a civil war in the West with countries still controlled by Khazarian bloodline families (Saudi Arabia, Germany, Israel) being attacked by those no longer under their control (the US, Russia, Iran etc.). France is also being pulled out of its alliance with Germany which is why the Daesh supporting top French general Pierre de Villiers was fired, Pentagon sources say. Clearly the tide is turning against the bloodline controlled countries.


したがって、私たちが目撃しているのは、最近のニュースに反映されていることから言えば、昔ながらのハザールマフィア血脈家族群れによって未だに支配されている西洋諸国における市民戦争・内戦なのである。(つまり、サウジアラビア・ドイツ・イスラエル)そして彼ら家族群れは、彼らの支配から抜けた国々(アメリカ、ロシア、イラン等)によって攻撃が継続されている、という状況である。


Inside the US, the neocon Khazarian servants had a huge loss as Trump was forced to renew a deal with Iran despite his previous posturing against that country. The purge of bloodline servants also continues with warmongering Senator and Daesh (ISIS) founder John McCain getting malignant brain cancer. He joins George Soros, David Rockefeller, Zbigniew Brzezinski, the Clintons and many others in the garbage can of history.


アメリカ国内においては、ハザリアンの召使いたちは大きな損失を余儀なくされている。つまり、イランに対して取引を更新することをトランプが強要されたことによって。トランプは以前はイランに敵対するようなポーズをとっていた。戦争を煽り、ダーイシュの設立者でもあるジョン・マケインが悪性の脳腫瘍を患ったが、これも血脈家族群れの召使いたちのパージの表れだ。彼は、ジョージ・ソロス、D.ロックフェラー、ズビグニュー・ブレジンスキー、クリントン家その他多くの人々に加わって歴史のゴミ箱行き。


The bloodlines are fighting back against this ongoing purge with their “Russia did it” campaign. Thus, last week Susan Rice, former President Barack Obama’s security adviser, was giving secret testimony to the Senate Intelligence Committee on “Russian interference” in the US election. “Russian interference,” is a Khazarian bloodline family code name for the gnostic Illuminati. Now their pet politicians in Congress (who are supported by less than 10% of the US population) are trying to place a new set of sanctions against Russia that are tantamount to a declaration of war. Of course the US military will ignore these bribed actors but what they really should be doing is rounding them up and putting them in jail. And jail is what they deserve.


「ロシアがやった」キャンペーンについて。(中略)(この段落のまとめ:「ロシアによる干渉」はハザリアン血脈家族にとってのグノーシス・イルミナティを表すコードネームである。ロシアに対して新たなネガティブキャンペーンを画策している)


If you want to know just how corrupt the Western power structure is, I highly recommend you listen to this 37 minute interview with Tony Gambino, former top boss of the Gambino crime family.


西洋の権力構造がいかに腐敗しているかを知りたければ、ガンビーノ犯罪ファミリーの元・ボスであったトニー・ガンビーノの37分にわたるインタビューを聴けば良い。


https://youtu.be/5tWv_yoandM




The bloodline families think they are doing God’s work by forcing Islam and Christianity to mix and merge so that they can unify monotheism, according to various P2 officials I have interviewed. They also want to create Eurabia, ruled from Jerusalem, as a step on their road to creating a fascist world government.


イスラム教とキリスト教を融合して一神教を統一するという「神の御業」をやっているのだとP2高官らは思っているらしい。筆者がインタビューしたところによれば。また彼らはヨーロッパとアラビアを合わせたユーラビアを作り出してそれをエルサレムから支配しようと欲している。それは彼らのファシスト世界政府樹立に至るステップとして扱われる。


Their plan is now unravelling in Asia as well as in Europe. In Japan, the Tokyo Electric Power Company has sent yet another robot into the Fukushima reactors only to have them once again find nothing. That is because the official story of a reactor melt-down is a lie. The reactors were blown up by atomic bombs placed there by the Israeli company Magna BSP. This is going to be public knowledge soon because the CIA and the Pentagon have decided to expose Fukushima for the P2 directed mass murder attack that it was, according to CIA sources in Asia.


この段落まとめ:彼らのプランはアジアと欧州で明らかになって来ている。日本では、東電が福島のリアクターにまたロボットを投入してみたが何も見つからなかった。それもそのはずで、リアクターのメルトダウンという公式ストーリーは嘘だからだ。リアクター(複数)はイスラエル企業MAGNA BSPによって設置された原子爆弾で吹っ飛んだのだ。この知識は早晩、公のものとなろう。というのも、アジア在住のCIA筋によれば、福島の事件について、P2が仕掛けた大量殺人攻撃であるというあるがままのことを暴露すべくCIAとペンタゴンが意思決定したから。


Asian secret society bosses say they agree with the Pentagon on this and will go to war if necessary early next year to remove the Khazarian influence from Japan and the Korean peninsula. The Japanese underworld are also planning a revolution against the slave regime of Prime Minister Shinzo Abe this autumn, several right wing sources say.




アジアの秘密結社のボスたちはこれについてペンタゴンと合意し、また必要があれば来年の早い時期にでも、日本と朝鮮半島からハザリアンの影響を排除すべく戦争へ行く予定である。日本のアンダーワールドは、奴隷政権こと安倍晋三首相に対する革命を今年の秋に計画している。と、複数の右翼筋がいう。



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一応の翻訳:sanatk

訳者評:weekly geopolitical news and analysisレイアウトとシステムが変更になりました。僕もそれを先ほど確認したばかりです。今後は寄付型モデルでサイトを維持するのではなくて、クレジットカードによる支払いモデルで行くとのことです。7月19日付で"Website Upgraded"と題した記事がアップされています。

この数ヶ月の間、フルフォードさんを取り巻くサイバー的な環境の変化がめまぐるしいですね^^
さて、しばらくの間・当面は("for now")無料で閲覧できるようにしているそうです。支払いシステムが確立されるまで。毎月8ドルぐらいでの課金に収まるでしょうから、購読するつもりです。ここ一ヶ月ほど、「フルフォード英文レポート」の当ブログでの扱いがなおざりになっていました。今回初めて、原文と訳文を併記する、という試みをしてみました。いかがでしたでしょうか。一応の、力半分くらいの速訳で済ませました。原文と照らし合わせることで参考になるかと思います。翻訳に対するダメ出しやご感想、あれば是非ともフィードバックしてください。Eメールで。待ってます♡💖

2017/07/23

自然科学:光と重力というテーマ

本記事は、近況報告の意味合いも込めた記事です。

自然科学≒物理学で、「光」と「重力」のテーマについて、一定の知識を得ることが第一である、と思っています。以前の記事で「数学と哲学は一生付き合える」という旨を述べました。今でもそれは変わらない認識です。光と重力というテーマについて、いくつか書物をそろえました。

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「光と重力 ニュートンとアインシュタインが考えたこと」


「相対論の意味」


ホイヘンス「光についての論考」



ガリレオ・ガリレイ「二つの新しい科学」



Dr.トーマス・Stark「オイラーの公式と特殊相対性」




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少なくともこれらの本は精読してみたいと思います。他のジャンルの本は一旦読むのを保留して、優先順位を変えて「光」と「重力」を少しでも理解するために、これらの本から先に読み切ります。アインシュタインの「相対論の意味」は序盤以降進んでいませんが...。数学の勉強も引き続きコツコツとやります。






2017/07/18

人類の全体的な進歩 〜 目的地:5次元地球

目的意識

(成長の)段階に応じた目的意識を設定するものだ。長期的には、人類は進化し5次元地球という新天地に達しよう。が、そこに至るまでの過程に問題が山積している。また、5次元地球に達したからといってそこで成長が止まるわけではない。5次元地球ではそこでまた新たに目的意識が設定されるだろう。不断に、有情生命体(ヒト等)は進歩・発展→進化するものである。文明の進化が、全体的な進化にとっては大きい効果を持つ。文明の進化。それは諸システムの進歩・改善・進化をもって文明の進化となす。諸システムとは、経済的、政治的、技術的、社会的なそれぞれのシステムである。システムはまた制度ともいう。諸システムが誤謬と不全に満ちている時、そしてそれが原因となって人類の全体的な進歩が阻まれている時、人類はどうすべきなのだろうか。これには前提となる諸条件がある。第一に、諸システムがかように問題のあるものであると認知すること。問題として認知し、諸システムに対する問題意識が芽生えなければ、改善される余地はそもそも生まれない。ここでは、人類の能動性をあくまで第一義的に考えて記述しているが一般的・歴史的に見て、人類は諸システムに対して受動的であり続けてきた。システムを構築するのは時の為政者であり、そして管理チームであり続けてきた。

存在論的意義・存在理由

少なくとも、理解レベルにおいては人類という仲間よりも一歩先に行く我々はどのようにこの惑星文明に関与すべきなのだろうか。我々の存在理由も問われる問題である。なにゆえ我々はこの惑星に生を受け、人生を歩んでいるのだろうか。それは基本的には解釈に従うものである。稀に、ソウルファミリーからテレパシーを通じて直伝されることもあるだろうが...。人類の次元上昇を支援しにきたのだろうか?我々は特別な存在なのだろうか?魂レベルにおいては、我々を含む人類は、きっと始源においては宇宙由来の魂を持っているのであろう。であれば、人類は例外なく「宇宙のワンダラー」であると言える。問題は、自らの魂的なルーツを忘れてしまっているということ。生前と死後においては、ソウルファミリーにより、我々は次の人生の青写真や大まかなビジョン・目的を計画設定する。だが、転生と同時に忘れてしまう。忘却こそがこの3D地球のゲームルールである。思い出して行く作業が一つの課題である。で、我々の存在理由は何か?問い続けたい。


2017/07/11

フルフォード英文レポート2017.07.10.Mo. まとめ



G20首脳のうち19名は銀行家の奴隷


OUT OF 20 G20 LEADERS 19 ARE FRAUD ENDORSING BANKSTER SLAVES


Posted by benjamin July 10, 2017

http://benjaminfulford.net/2017/07/10/out-of-20-g20-leaders-19-are-fraud-endorsing-bankster-slaves/


G20首脳会談の参加20カ国のうち、19カ国が「パリ協定」という温暖化詐欺に同調しそれを採用している。実に示唆に富んだG20首脳会議であったと言える。炭素をベースとした温暖化という言説は法的にも科学的にも虚構・詐欺として証明されているのだが。

ロスチャイルドが仕組んだ詐欺に同調している中国もロシアもロスチャイルドのlackeysとして存在を明らかにしたようなものだ。地球温暖化を糾弾しているのはアメリカのトランプ大統領のみ。それゆえアメリカのハザールマフィア・コントロール下の企業メディアはトランプが「孤立している」と報じる。

複数の情報筋が同意するのは、米中露は軍事及び情報機関レベルで協力体制にあるということ。見かけ上は対立しているように仕立て上げられているのではあるが。

そうしたことを踏まえてフランシスコ法王が緊急声明を出した。

「アメリカ、ロシア、中国、北朝鮮、シリア戦争におけるロシアとアサドという良からぬかなり危険な同盟関係を私は強く危惧しています。彼らは歪んだ世界観を持っています。」

http://www.cnsnews.com/news/article/cnsnewscom-staff/pope-francis-says-america-has-distorted-vision-world

トランプ大統領と5月に会談をした時に、気候変化という詐欺についてそれを示す260ページにわたる文書をトランプに手渡したのは他でもないフランシスコ法王であることを思い出そう。

G20がIMFにセンターを置く世界政府の樹立を呼びかけていることも注目に値する。

ロシアを実質的に運営しているのはプーチンではなくてロシア正教会である、と実際に筆者がコンタクトした全てのロシア筋が口をそろえる。

(中略)
(注釈:ドイツが小児性愛者を数千人逮捕したこととサウジアラビアの出来事が述べられるが割愛)

右翼筋によれば、日本では、旧田中派が再興を目指して頑張る予定でいる。戦後一貫して日本人になりすまして韓国によるプロキシ(代理)政治をやってる連中をパージしてレジームチェンジを目指している。

(注釈:日本のアンダーワールドのbossによる中国の遷都についての見解の紹介が続く。が、ここでは割愛)

日本、イスラエル、サウジアラビア、ウクライナでハザールによる支配が終われば世界は黄金時代に入る。

(注釈:ここでフィニッシュ)


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当ブログ主コメント:

フルフォードさんがPayPalアカウントを凍結された模様です。週刊英文レポートの課金制が終了し、今後は仮想通貨での支払いや寄付に頼るシステムにシフトするとのことです。
7月10日での告知記事 

2017/07/04

フルフォード英文レポート 2017.07.04.Di. まとめ



ハザリアンの掃討が日本とその他の地域で継続中


出典:http://benjaminfulford.net/2017/07/04/clean-up-of-khazarian-filth-continues-in-us-japan-and-elsewhere/


ハザリアンの掃討が継続する中で、最も大きな展開を見たのがヴァチカン周辺。ヴァチカンの財相にしてナンバー3であるオーストラリアの枢機卿ジョージ・ペルが児童をレイプした容疑で拘留された。これで「小児性愛者たちはパニックモードに陥ってる。」~ペンタゴン筋談

またフランシスコ法王によって穏健派がhead of Doctrineに就任した。

ペルの拘留はブガインベルとパプアニューギニアで継続している金をめぐる状況と連動している。

ブガインベルのゴールドを、ヴァチカンやハザールの影響のない仮想通貨と連動させるWDSの計画はアメリカとロシアの軍部のサポートがある。今回のペルの一件はそれによって緊急対策を強いられたヴァチカンからの一手だった。

ドイツ人のミュラーが、ヴァチカン中枢からペルと同じように解任されたのだが、これはハザールマフィアにとって大きな敗北である、とP2フリーメーソン筋がいう。ミュラーの解任はドイツとイギリスのそれぞれの派閥争いが顕著なマルタ騎士団に影響する。マルタ騎士団は西洋の「軍事的な精神的秩序」の維持を担っているが、この独英の対立とミュラーの解任が、今後はアメリカの軍産複合体の運営についてもその運営方法について影響が出るだろう。

WDS筋によれば、こうした動きは第三次世界大戦を起こそうとしている狂信的な集団はほとんどの高官たちをその後ろ盾として失った事を意味する。

もう一つ面白い動きがある。USS Bush飛行機のイスラエルへの到着がそれだ。モサド系のデブカサイトがそれを伝えている。イスラエルの困惑を報じている。

http://www.debka.com/article/26124/Who-Is-the-Bush-carrier-meant-to-deter-Not-Iran

ペンタゴン筋によれば、このエアクラフトの到着は、イスラエルへのメッセージであり、「もし孤高連安保理により承認されればロシアとアメリカはイスラエルの空と海の封鎖を実施しうる。そして平和協定をイスラエルに強要し、ゴラン高原をシリアへ返還するよう強要する事に繋がる。」そうした意義を秘めたエアクラフトの到着なのだ。

イラン、ロシア、ヒズボラの軍隊はすでにイスラエルの国境沿いにまで展開している。

サウジアラビアを支配しているサウード家は、ハザール系サタニストであると告白しているが、イスラム世界から孤立している。

中国は、サウジがその石油を石油ドルで売る事をやめるよう強調し、圧力をかけている。やがてサウジは石油ドルを放棄せざるを得なくなるだろう。これはCIAとペンタゴン筋の両方が合意する。

日本における展開について。

日本の右翼筋によれば、都議選における自民党の敗北によって、次の国政選挙で自民党はまたも大敗北を喫することになるだろう。そしてその国政選挙は都議選のすぐ後に実施される可能性が高い。つまり、戦後日本を支配してきた、日本人を装った朝鮮人による奴隷体制は、程なくして終わりを迎えるという事。

朝鮮半島(韓半島とも)の平和協定を実現する動きがある。朝鮮半島の人工的な分断も終わりを迎えるはずだ。

http://timesofindia.indiatimes.com/world/rest-of-world/south-korea-to-offer-peace-treaty-to-north/articleshow/59367352.cms


アメリカでも変化が見られる。CNNをはじめとする企業メディアは、記事の修正を余儀なくされている。また、スタッフの更迭も余儀なくされている。CIA筋によれば、アメリカ権力構造からハザリアンを排除する一連の動きは、ほぼ完了している。だからアジアで変化が見られるのだ、と。

トランプ大統領が、国家宇宙評議会(National Space Council)を復活させた。ディスクロージャーを待望していた人たちがついに、秘密の宇宙プログラムをはじめとした情報開示(ディスクロージャー)を目にすることなる。情報開示の準備が整ったようだ。

ドイツのハンブルグで7月7日と8日にかけてG20が開催される。

米中間の緊張が予想される。ペンタゴン筋によれば、彼らは、中国の衛星を撃ち落とした。

https://www.nasaspaceflight.com/2017/07/long-march-5-lofts-shijian-18/

習近平とトランプの中国とアメリカの蜜月は終わりつつある。それを示唆するいくつかの出来事・事実がある。一つはアメリカが台湾と武器取引して武器を売ることになったこと。南沙諸島にデストロイヤー(ミサイルか?)を配備したこと。

中国も対抗し、デストロイヤーに対抗できる戦艦と戦闘機を配備した。

G20では、ロシアがアメリカと中国のレフェリーになる様子だ。米露の首脳会談もそこで予定されている。米露の関係修復が話し合われる予定。

ロシアのWDS筋はアメリカに対して懐疑的だ。が、ラブロフ外相や他のロシア高官がなんどもいうように、彼らは調和的で、単独主義でない世界システムを好む。

筆者の目に留まったのは、世界の宗教団体が共同声明を発表し、宗教的な違いや境界を超えて団結し、友人になっていこう、と呼びかけたのがレーダーに引っかかった。