2017/04/17

フルフォード英文レポート 2017.04.17.Mo. (全体の70%分、とりあえず)

シリアと北朝鮮で第3次世界大戦を勃発させようとしたハザールマフィアの企みは阻止された。

Khazarian mafia attempts to start World War 3 stopped in Syria and in North Korea




トランプがシオニスト(ハザールマフィア)のスリーパー(*:訳注参照)としての本性を表した今、彼の孤立化が顕著になってきており、今後あり得る戦争犯罪において罪に問われるであろう。そのようにペンタゴン・CIA・その他のソース(=情報源・筋)は口をそろえる。 CIA筋による状況説明としては、「トランプは焼きが回ってる。」というものだ。

(*):スリーパー:待機エージェント(諜報用語)

シオニストのハンドラー達によってトランプは第3次世界大戦を勃発させるべく後押しされたわけだが、宗教的な狂信者であるこのハンドラー達は「ゴグ」と「マゴグ」の戦争をなんとかして実現しようと未だに思い込んでいて、人類の90%を殺して残りを奴隷にしようとしている。 この目的のために、トランプはロシアの人員が配置されていたシリアの空軍基地攻撃を命じたのだ。 核武装された北朝鮮と戦争を始めようと先週彼が試みたのもこうした理由あってのこと。

[今回の]北朝鮮の一件はシオニストによりデザインされた。その目的は北朝鮮の金正恩とドナルド・トランプという超マッチョな敵役二人を挑発し、面目を失うことなく幕引きできないような状況へと両者を引きずりこむことにあった。 北朝鮮の人々が言うには、自分たちがそうしたいと欲する時はいつでもミサイルを試験する権利が自分たちにはある、と。建国の父こと金日成(キム・イルソン)の生誕105周年を祝う日においてはなおさらである、と。 そして、「そうするのであれば、我々は攻撃する」というのがトランプの答えであった。

だから、面目を保つ解決策が構築されたのだ。つまり、ミサイルが発射直後に爆発する、という解決策が。 北朝鮮は、自分たちが先を越したのだと主張し、そしてトランプによる脅しにもかかわらずテスト(=試験)できた。 シオニストは、特定できない秘密兵器によってそのテストをサボタージュしたことを暗示できた。(*) 重要な点は、第3次世界大戦を勃発させようとするシオニストの試みはまたも失敗し、今後も失敗するだろうということだ。

(*)サボタージュした:原文では「彼らが...をサボタージュした」と言う風に書かれています。一概に彼ら=シオニストと言えないのであえて主語であるtheyを省いた表現にしました。

こうした焦らし・挑発は明らかにトランプ政権の機能不全を示すサインである。 二、三週間前にトランプはアンドリュー・ジャクソン大統領を引き合いに出して連邦準備理事会を国有化するとほのめかしていた。 今では、彼が言うにはFRB理事長であるジャネット・イエレンは次の任期も担えるとのことだ。 [彼はまた]中国を批判して「通貨を操作している」と挑発したが、それが[今では]図々しく中国に吸い付いて、彼らが通貨を操作していることを否定している。

こうした手のひらの返し方は、再びやってきた差し迫る株式会社アメリカの倒産の締切日と関係しているかもしれない。今回は5月1日に設定されている株式会社USAの子会社プエルトリコの倒産に関係している。 このことを何か自治区の債券の問題にして色を塗ろうとする試みにもかかわらず、これは最終的にシオニストのセンターがあるワシンントンDCを崩壊させるようなドミノ効果の引き金になる。

https://www.yahoo.com/news/puerto-rico-seen-sliding-toward-bankruptcy-deadline-nears-070022952–sector.html

日本皇室に近い筋が言うには、今週予定されているP2フリーメーソンロッジとバチカンの代理人であるアメリカ副大統領マイク・ペンスとロスチャイルドの古参エージェントにしてアメリカ合衆国商務長官であるWilbur Rossの東京訪問の目的は株式会社アメリカをまたも延命するために日本からマネーを得ることであると言う。

「ゴールドマン・ファミリー」と名乗るグループがいて、偽の債券で天文学的な額のマネーを彼ら名義で引き出すか、あるいは彼らの召使いである小沢一郎を日本の首相に据える[かの二者択一で]天皇を説得しようとしている、と言う。 両方とも起き得ないことだ、と、この情報源・ソースは付け加える。

アメリカ共和国が世界から今後も支援され続けることは明らかだが、シオニストが運営するUSコーポレーションはそうではない。 彼らの反社会的で犯罪的な振る舞いを世界が嫌悪している。 これを示すサインは至る所で見られる。

トランプに戻って述べよう。先週、第3次世界大戦を勃発させようと試みたあとトランプは「シリアへは侵攻しない」と言わざるを得なかった。 5月26、27日にシチリアで開催予定のG7首脳会議の際に法王と謁見することを彼は拒否されている。彼の孤立を示す明らかなサインだ、とペンタゴン筋は述べる。 最近法王との謁見を同じく拒否された日本の安倍首相も、再び自らがシオニストの奴隷であることを露見した。それは北朝鮮がサリン・ミサイルを日本に送り込むとかいう先週の彼の発言で見て取れる。

「イスラエルがシリアでのサリン攻撃という偽旗作戦の背後にいることが暴露されている。元CIAのボスであったブレナンやマケイン、H.R.マクマスターがサウジとイスラエルの主人達のために働いていることも同じように暴露されている。」とペンタゴン筋は追記する。

「シオニストの悪ガキことジャレッド・クシュナーは現在、対敵諜報活動の捜査に遭っているかもしれない。ビビ(ベニヤミン・ネタニヤフ)、ロシア、ジョージ・ソロス、ゴールドマン・サックス、ハインツ・キッシンジャー、ルパート・マードックとの彼の繋がりに関連して。」と言う。

トランプのシオニスト・ハンドラーたるクシュナーについての記事が彼の本当のアジェンダを示している:

https://mainerepublicemailalert.com/2017/04/16/kushner-coup-inside-trump-white-house/

It notes Kushner’s “involvement with the college-based Chabad was a particularly important part of his resumé-building” and that “The Chabad Lubavitch sect is an extremely radical organization that espouses dogmatic end-time prophecies that are overwhelmingly favorable to the Jewish race.”

住所が「666」である建物をその従来の3倍の価格で買うことからしてもクシュナーがほぼ間違いなくサタニストであると言える。

日本の軍事情報機関(*)が述べるには、ジョージタウン大学にあるサタニスト配下のCSISのシンクタンクが本当の問題である、と。そして、このシンクタンクを摘発することが世界のテロリズムを止めるショートカットであると提議する。

(*)日本の軍事情報機関:前から気になっていましたが、おそらく自衛隊のことでは?

For now though, Goldman Sachs is the one that is being targeted, Pentagon sources say noting that “Goldman made a huge bet so it could rake in profits from higher oil prices and got busted with no invasion of Syria.”

シリア攻撃に関してはトランプも戦争犯罪人である。と言うのも彼は主権国家を攻撃したのであり、それも議会や国連の承認なく行ったからである。 「戦争権限法の違反は立件訴追できるほどの攻撃的行為だ。」とCIA筋は追記する。

違法な攻撃のための言い訳としてのシリア政府によるとするサリン攻撃は今では「完全なる創作」として完全に暴露されている。 

An interview with Syrian President Bashar Assad by the French AFP newswire was widely quoted in corporate media outlets like CNN, Bloomberg, Reuters etc. and makes clear even to the few remaining Zionist cool-aid drinkers out there that the entire Daesh, Sarin terrorism etc. business is run by Western powers. 

インタビューは以下のリンクで見れる:

http://sana.sy/en/?p=104255
永続的戦争、偽旗攻撃、フェイクニュース、テロリズム、麻薬売買、等。こうしたものが西側の代名詞ではないはずだ。 私が育った西側、カナダの外交官としての父によって表されていた[私にとっての]西側は世界平和や民主主義、人権、出版の自由、貧困の終焉、環境保護、等の代名詞だったはずだ。

(以下略...)

***以上、とりあえず全体の70%。完全版は近々アップします***

詳しくはベンジャミン・フルフォードさんのウェビナーで!
申し込み締切日:4月20日
詳細→ http://lightwarriorm.blogspot.jp/2017/04/blog-post.html

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Victory of the Light!

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