ピタゴラス派イルミナティ

西洋の正統なイルミナティについて情報発信しています

地政学と宇宙情報

世界情勢を宇宙レベルで把握すべく情報発信します

チームメイト募集中

政治家を天職としたいと想っている方、連絡してください。チームで動きましょう。

2017/04/24

フルフォード英文レポート 2017.04.24.Mo.

5月1日に株式会社USAという政府がしっかりと閉鎖されるようプッシュしよう


WE MUST ALL PUSH TO MAKE SURE THE CRIMINAL US CORPORATE GOVERNMENT IS SHUT DOWN ON MAY 1ST

オリジナル記事:http://benjaminfulford.net/2017/04/24/we-must-all-push-to-make-sure-the-criminal-us-corporate-government-is-shut-down-on-may-1st/



個人的に辛い体験があったので、日時を特定することにこだわりたくはないが、5月1日に何か大きなことが起きるかもしれない、と複数の独立した情報源が述べている。この日は、企業メディアのプロパガンダによれば、アメリカ政府が債務の上限を切り上げることができなければ、政府[機能]がシャットダウンする日でもある。

http://www.zerohedge.com/news/2017-04-21/trump-administration-begins-quiet-preparations-government-shutdown

この5月1日はまた、株式会社アメリカ政府の完全所有となっているプエルト・リコが倒産する日として期待される日でもある。

http://www.reuters.com/article/us-puertorico-debt-bankruptcy-analysis-idUSKBN17E0GN

CIA内部、グノーシス派イルミナティ、日本の軍事情報機関そしてペンタゴン[の各々の筋]が述べるには、この日5月1日は、株式会社アメリカ政府を永久にシャットダウンする戦いにおける世界にとっての好機であると同時に共和国アメリカ、あるいは広く言われるところの「黄金の古きアメリカ合衆国(the gold ole USA)」を再び設立するチャンスとなる日でもあるのだ。

ホワイト・ドラゴン・ソサエティは株式会社アメリカ政府の主な債権者たちにロビー活動を展開している。その債権者たちつまり日本と中国に対して、[アメリカという]企業政府がこれ以上ハザールマフィアのコントロール下であり続けるのであれば、これ以上の延命のための保証はしないでほしい、と訴えているのである。彼ら(=日本と中国)は、次のように説得されている。株式会社アメリカ政府の計画倒壊(≒計画倒産;訳注)は、終わりなき戦争・ダーイシュ・偽旗テロ活動・生物兵器の拡散・等等のためのお金の融通を止めることにつながる、と。

倒産の期日が忍び寄ってくるに連れて、ハザールマフィアは機構的に発狂している(;集合体として一つの全体として発狂している、ような状態:en: institutionally insane;訳注)としか形容できないような状態になっている。WW3(第三次世界大戦)をシリアと北朝鮮で勃発させるという最近の試みの後には核の恐怖やバイオテロルという脅しが続いたが、このような狂気じみたことは彼らが二度と仕事をできないように永久に彼らが除外されない限り間違いなく続くだろう。

マルタ騎士団の新しいトップが4月29日という株式会社アメリカの倒産期日の直前に選出されるというのは偶然のことではない。この位階制のグランドマスターつまりマシュー・フェスティング(Festing)は、表上はコンドームを巡る口論が原因で法王により最近解任されている。

http://alcuinbramerton.blogspot.jp/2017/02/in-knights-of-malta-land.html

だが、これは日本の軍事情報機関・イタリアのP2ロッジ・MI6が共に正しい情報として認めるところだが、フェスティングが率いるマルタ騎士団内のファシスト派閥が2011年3月の日本に対する津波と核によるテロ攻撃に深く関係している。自称サタニストことレオ・ザガミが、福島の事件の直後に筆者に電子メールを送ってきて、日本を海に沈めるぞという脅しをかけてきた。彼も、マルタ騎士団のリーダーであると主張していた。

また、このことは傍注(en: side note)といった感じのことだが、友人が先日ガイガー計測器を持って福島を訪れたのだが、通常の背景放射以外の何も検知することはなかった。

https://www.youtube.com/watch?v=FMomGiER3OE&feature=youtu.be

何れにしても、表上は慈善団体として存在しているマルタ騎士団は、カトリック教会において最古の軍事的な位階である。そしてその中のファシスト派閥は、賄賂・脅迫・殺害を組み合わせることで世界のリーダーを秘密裏にコントロールしてきた責任を負うものである。言い換えれば、彼らは秘密の世界政府の主な勢力であり続けてきたのだ。アメリカ軍に対しても強力な影響力(訳注:exercised strong influenceですがexercisedは訳しませんでした)をもつ。というのもアメリカ軍の高級将校たちの多くがマルタ騎士だからだ。

そういうわけで、60人の騎士たちが関係する[リーダー選出のための]選挙は惑星の未来に、とりわけアメリカの未来に決定的な影響を与える。
これに関係する進展ということでは、国際逃亡犯ことヘンリー・キッシンジャーが先週WDSにコンタクトしてきた。

彼がいうには、彼はデービッド・ロックフェラーとのつながりをとっくの昔に切ったのだが、それはロックフェラーが「公共の場で私に恥をかかせたからだ。」と言う。キッシンジャーのためのメッセンジャーを名乗るCSISの筋によれば、世界の著名人たち(≒首脳たち)の前で彼キッシンジャーはロックフェラーに紅茶をくんであげたり、まるでウェイターのように振る舞うようにさせられていた、とのことだ。だが、1960年代にKGBによって捕らえられ、拷問を受けた後KGBエージェントとなり、コードネーム「Bor」を与えられた。これは彼ことキッシンジャーがリチャード・ニクソン大統領の主要閣僚オフィス(en:cabinet)に入る前の話だ。と言う。その時以来、キッシンジャーはロックフェラーのために本当は働いていなかった、と言う。今では主人がいなくなったキッシンジャーだが、ロスチャイルド家の連中と異口同音に、惑星を助けるための大量マネーの放出=リリースを今では促進している。と、これらの筋は急に述べ出した。

どうやら銃火器の照準をCSISに集中したら良いというWDSからの提案・オススメが誰か重要な人物の神経にさわることだったようだ。この人々が約束を守るかどうか、5月1日に何かが起きるか見てみよう。だが、一般ルールとして、この人たちのような蛇を決して信用すべきでない。だから、何かとある日にいきなりカラーを変えてくる彼らを頼りにしてはいけない。彼らがどくまで、私たちは攻撃の圧力を緩めてはならない。

この文脈において(=この目的のために)、ジョージ・ブッシュ・シニア(=パパブッシュ)が先週逮捕を免れるために入院したと言うのは特記に値する。前大統領バラク・オバマがシカゴで条件付きの勾留処置に合い、そこでベラベラとブッシュ/クリントンの麻薬作戦について彼が知っていること全てを話したあとで解放されたのだが、このブッシュの入院はオバマの解放と時をほぼ同じくして起きた。デービッド・ロックフェラー、悪なる法王(=前任者ベネディクト法王)が片付いた今、ブッシュ・シニアが、まだ倒れずに立っている最後にして最大のドミノだ。彼がいつまで耐えられるか、見てみよう。

ペンタゴン筋はこうも述べる:「[中国の書記長]習近平が、シリアへのトマホーク爆撃のあと、4月7日のトランプとの首脳会談からの帰りにアラスカで止まり、そこで州知事(en:governor)に会った。そしてその後、ロシアの爆撃機が4月17〜20日にアラスカ上空を警戒飛行したが、この飛行は継続するかもしれない。」このメッセージはどうやら、アラスカ経由で露中のジョイント軍がアメリカのメインランドに侵入するのは不可能ではない、ということだろう。だからアメリカのメインランドは必ずしも堅牢であると言うわけではない、ということ。

いずれにしても、こうした動きは、世界で観られている例えばフランス大統領選挙のようなものの程度ではなく、より重要なこととなるだろう。この[フランスの]選挙では39歳のロスチャイルド系の古参バンカーであるエマヌエル・マクロンという今まで誰もその名を聞かなかった人物が突如最近現れて、どうやら第1ラウンドに勝利したようだ。だが、CIA筋が言うには:「フランス大統領選挙はイカサマ。間違いない。」マクロンは一度も公職に当選したことがなく、そしてとても不人気で会った、と彼らは指摘する。

以下のリンクにあるレポートは次のように述べる:「彼は数年間を[フランソワ]・オランド政権下で当選確実な経済相を勤め、任期中に彼の名前を冠した「労働」法を提案した。この労働法は何十万人もの人々が反対して抵抗し、そのため大統領命令によって強制的に可決せざるを得なかった。また彼本来の人格よりも穏やかではない選挙公約を伴った。」

https://www.sott.net/article/348998-Establishment-Shunts-Establishment-Puppet-into-the-Elysee-More-Warmongering-To-Follow

5月7日のフランス大統領選挙でマクロンが選挙を盗んで大統領になり、結果ユーロの延命に繋がる一連のこの流れが許されるかどうかは、アメリカにて5月1日に起きることと4月29日に行われるマルタ騎士団の秘密の選出日によって左右される。と、WDS筋は述べる。

明らかなことだが、アメリカのいわゆる大統領ドナルド・トランプの180°の突然の転向とも相まって、ハザールマフィアはこの惑星のコントロールのために全ての停滞(訳注:en: stops;特別な意味があるかもしれませんが辞書、引きません笑)を全力で利用している。

だがしかし、西側(=西洋)においてハザールマフィアの奉仕者を今まで通りの配置につけておくことは十分ではないだろう。というのも世界の大半のマネーをコントロールするのは今やアジアだからだ。

このために、バチカンの奉仕者にしてアメリカの副大統領であるマイク・ペンスは先週アジアにいた。そこで彼の企業政府の主人たちのためにマネーの融通を引き出そうとした。韓国では、彼はゴールドも何も手に入れることができず、彼は北朝鮮に対して空威張りな脅しをして見せた。そして日本へと慌てて逃げていった。と、日本軍事情報機関筋は述べる。

日本では、とこれは日本政府内の複数の情報源によるのだが、彼はお金を無心し、そして断られた。そこで彼は安倍晋三首相に告げて、6月には安倍は辞任し総選挙を実施しないとダメだ、と述べ、さもなくば[安倍は]逮捕されるべきだ、と述べた。日本のエスタブリッシュメントが今のところこの線で動いているが、彼らの頭上で繰り広げられている全般的な戦いが終わるのを見届けようとしている。

その後、ペンスはインドネシアへ行き世界で最も不快な何人かの人物と会った。とインドネシア在住の筋は述べる。ロイターによるペンスの訪問は単に成功裏に終わったとしてヘッドラインを飾った。「100億ドル相当の大規模取引」を記録した、としてビジネスの成功談とした。

https://www.bloomberg.com/politics/articles/2017-04-21/pence-hails-10-billion-in-indonesia-deals-from-exxon-to-ge

だが実際は、ペンスはFRBの偽ドルを配布してそれによってとても汚い操り人形たちを通じてインドネシアの支配を再び確立しようと試みたのだった。と中国の軍事情報機関内部の筋とCIA内部の筋は口をそろえる。

このことは、複数の汚いトリックを通じた選挙によって見出すことができる。つまり、首都ジャカルタの知事としてAnies Baswedanが当選したという選挙だ。

http://www.indonesia-investments.com/news/news-columns/rising-influence-hardline-islam-billionaires-club-on-indonesian-politics/item7765

Baswedanの代わりに勝利演説をしたのが他でもないPrabowo Subiantoである。この人物はかつてのインドネシアの大量殺人者であった独裁者スハルトのかつての義理の息子である。IncumbentなJokowiに代わるインドネシアの大統領としてのハザールマフィアの選択肢がSubiantoである、と情報ソースは合意する。

Subiantoは、彼とその特別部隊が数百人の非武装の村人を虐殺した後の1990年代初頭に東チモールの反乱軍によって捕らえられている。と、これはSubiantoに近い筋からの情報である。この情報ソースによれば、処罰として反乱軍は彼を去勢したそうだ。同じ筋によれば、これが理由で結果的にSubiantoがスハルトの娘と離婚したのである。

今や状況は彼が無尽蔵の資金を持って現れ、ダーイシュの傭兵部隊と軒並みを揃え、Jokowiというとても人気のある政府を不安的化させようとしている。ハザールマフィアの操り人形をもう一度インドネシアの政権に君臨させ、それによってハザリアンがゴールドに触手を伸ばし、世界金融のコントロールを無傷のまま保持しようとするのが、もちろん本当の目的である。と、インドネシア在住のWDS筋は述べる。

先週行われたアメリカ国防長官ジェームズ・マティスによる中東の訪問に続いて中東では新たな進展が見られた。まず、マティスはイスラエルを訪れ、イスラエル人にゴラン高原から退去するよう、そしてシリアへの爆撃を止めるよう命じた。と、モサド筋は述べる。彼が彼ら(=イスラエル人)にいうには、アメリカ軍とエジプトはシナイ半島で作戦を繰り広げるダーイシュを除去するためにのみ手を貸す、と言う。

ペンタゴン筋が述べるには、サウジアラビアにおいて、「マティスは、国連をブローカー(=調停役)としてイエメン戦争を終結すべく呼びかけた。なぜならアメリカ軍はその地域での活動を段階的に縮小したいと思っているからだ。」サウジを助けるためにアメリカ軍はかの地域で戦っているが、それは多種多様な機械を動かすためにサウジの石油が必要だからそうするのだ、と言う。サウジ政権の支持をやめてもこの石油は彼らにちゃんと約束されている、とWDS筋は述べる。

また、「パニックに陥ったサルマン王が次男(;en: younger son;訳注:少なくとも長男以外の誰か)をアメリカ大使にして、911の法廷処理や他のスキャンダルに着手させようとしている。」とペンタゴン筋は注記する。世界の権力構造が今は空白になっていて、それがどう埋められるかによって自分たちの運命が決する、と言うことをサウジ王室、ならびに日本の皇室や英国王室は知っている。

最後に。61歳になるアメリカの将軍筆頭であるジョゼフ・ダンフォードがボストンマラソンに4月17日に参加し、4時間50分で完走した。

https://www.marinecorpstimes.com/articles/gen-joe-dunford-ran-the-boston-marathon

「これは、愛国者の日にアメリカを取り戻せ、という全ての愛国者たちへのメッセージなんだよ。」と、ペンタゴン筋は述べる。

***
翻訳 monadic_photonoid
***
いよいよ4月29日、17時より、フルフォードさんによるウェビナーの開始です。
***

2017/04/22

プレアデス人からのメッセージ(随時更新)

まとめ その2 (2017.04.22.Sa.追加)

【解説】バーバラ・マーニシアック著作からの引用を主に。


あなた方こそゲームマスターです。地球の自由をふたたび確立するための指揮をとり、さまざまな文明の種を蒔いている存在なのです。あなた方が種を蒔いた文明は生命をもち、花開きました。そしていま、あなた方はもっとも心ときめく場所である地球、もっとも心ときめく時を迎えている地球に存在しているのです。あなた方をサポートし、あなた方と融合し、あなた方を通して活動し、あなた方の前にある仕事に手を貸したいと望んでいる存在がたくさんいます。この仕事を達成するのに、何冊も本を読んだり、コンピューターで収支決算をする必要はありません。自分を信頼し、人間として達成したいことを意図することによって、自分自身の知恵で現実をデザインするだけでよいのです。あなたがこの世界に生きたあかしを記すために何を意図しても、それは実現するでしょう。ですから大きな夢をもってください。


「信頼する」とはどういうことでしょうか。信頼とは、あなたの考えがあなたの世界を創造するということを、はっきりと心で分かっているということです。


あらためて強調しますが、行動を開始すべきときは、いまです。


前にもいいましたが、選ばれた者がふたたび選ばれているのです。あなた方は自分で自分を選びました。したがって、あなた方が自分のためにデザインした青写真にしたがって行動を開始しなければ、ある程度、時間切れになるという可能性はあります。


あなた方の世界を共有する、いわゆる目に見えない力によって、思考および現実の創作において数多くのまわり道がつくられてきました。


思い出してください。あなたは自分が考えるような人生をサポートするエネルギーを、いともやすやすと引きつけることができるのです。


すべての存在は根本創造主にほかなりません。あなた方がさまざまな勢力に遭遇するということは、根本創造主が自分自身に出会うということであり、根本創造主が自分自身を理解しようとしている行為なのです。根本創造主は調和をいかにして達成するかを探求し、同一のエネルギーの相反する力がどのような目的を達成することになるかを発見しようとしているのです。これを心に銘記しておくと大変役に立つでしょう。


***

まとめ その1

情報ソース:Barbara Marciniak著 "Path of Empowerment: Pleiadian Wisdom for a World in Chaos"
→ http://bit.ly/empwrmnt (Kindle版)

***以下抜粋***

・リジー(=レプティリアン)は多くの存在が1つになったもの。彼らへのリスペクトと畏敬の念が大事

・エネルギーの周波数、振動を感知できる時節が既に到来している
→ やり方:Perception(認識)を研ぎ澄ます

・あなたの人生にフルに参加することと同時に、ジャッジ判断することなくあなたと相互作用するものを観察することを学ぶことは、高められた気づき/認識/知覚(=awareness)を開発することにとって必須

・周波数、あるいは意識レベルを認識することが新しい形の自由を提供してくれます

・周波数の言語 → 知覚できない領域を感じ取って行くこと!

・あなたたち(=地球人)全員は集合的目的の実現に向けて共同作業をするためにここにいます

・あなたたちはエネルギー的存在であり、思考/フィーリング/感情で以て出会う世界を創造しています。このことを想い出すために今この時に地球に来ています

・隠されてきたものごとが明らかにされると、人類のプシュケーは大いなる変容を遂げる。

・自由意志はあなたに選択肢を与える。そして選択は現実を作り出す。何が欲しいのか、何が自分にとって利用可能なのかを明確にすること。シチュエーションはいつでも変えられる。
→ 思考と感情をコントロールして、自分の周波数を変える。

・自分の作り出すものごとに対する責任。これを意識することが、Self-empowermentを開く鍵になる。

***以上*** ***(随時更新予定:更新分は記事の上に上に)***

Victory of the Light!

2017/04/17

フルフォード英文レポート 2017.04.17.Mo. (全体の70%分、とりあえず)

シリアと北朝鮮で第3次世界大戦を勃発させようとしたハザールマフィアの企みは阻止された。

Khazarian mafia attempts to start World War 3 stopped in Syria and in North Korea




トランプがシオニスト(ハザールマフィア)のスリーパー(*:訳注参照)としての本性を表した今、彼の孤立化が顕著になってきており、今後あり得る戦争犯罪において罪に問われるであろう。そのようにペンタゴン・CIA・その他のソース(=情報源・筋)は口をそろえる。 CIA筋による状況説明としては、「トランプは焼きが回ってる。」というものだ。

(*):スリーパー:待機エージェント(諜報用語)

シオニストのハンドラー達によってトランプは第3次世界大戦を勃発させるべく後押しされたわけだが、宗教的な狂信者であるこのハンドラー達は「ゴグ」と「マゴグ」の戦争をなんとかして実現しようと未だに思い込んでいて、人類の90%を殺して残りを奴隷にしようとしている。 この目的のために、トランプはロシアの人員が配置されていたシリアの空軍基地攻撃を命じたのだ。 核武装された北朝鮮と戦争を始めようと先週彼が試みたのもこうした理由あってのこと。

[今回の]北朝鮮の一件はシオニストによりデザインされた。その目的は北朝鮮の金正恩とドナルド・トランプという超マッチョな敵役二人を挑発し、面目を失うことなく幕引きできないような状況へと両者を引きずりこむことにあった。 北朝鮮の人々が言うには、自分たちがそうしたいと欲する時はいつでもミサイルを試験する権利が自分たちにはある、と。建国の父こと金日成(キム・イルソン)の生誕105周年を祝う日においてはなおさらである、と。 そして、「そうするのであれば、我々は攻撃する」というのがトランプの答えであった。

だから、面目を保つ解決策が構築されたのだ。つまり、ミサイルが発射直後に爆発する、という解決策が。 北朝鮮は、自分たちが先を越したのだと主張し、そしてトランプによる脅しにもかかわらずテスト(=試験)できた。 シオニストは、特定できない秘密兵器によってそのテストをサボタージュしたことを暗示できた。(*) 重要な点は、第3次世界大戦を勃発させようとするシオニストの試みはまたも失敗し、今後も失敗するだろうということだ。

(*)サボタージュした:原文では「彼らが...をサボタージュした」と言う風に書かれています。一概に彼ら=シオニストと言えないのであえて主語であるtheyを省いた表現にしました。

こうした焦らし・挑発は明らかにトランプ政権の機能不全を示すサインである。 二、三週間前にトランプはアンドリュー・ジャクソン大統領を引き合いに出して連邦準備理事会を国有化するとほのめかしていた。 今では、彼が言うにはFRB理事長であるジャネット・イエレンは次の任期も担えるとのことだ。 [彼はまた]中国を批判して「通貨を操作している」と挑発したが、それが[今では]図々しく中国に吸い付いて、彼らが通貨を操作していることを否定している。

こうした手のひらの返し方は、再びやってきた差し迫る株式会社アメリカの倒産の締切日と関係しているかもしれない。今回は5月1日に設定されている株式会社USAの子会社プエルトリコの倒産に関係している。 このことを何か自治区の債券の問題にして色を塗ろうとする試みにもかかわらず、これは最終的にシオニストのセンターがあるワシンントンDCを崩壊させるようなドミノ効果の引き金になる。

https://www.yahoo.com/news/puerto-rico-seen-sliding-toward-bankruptcy-deadline-nears-070022952–sector.html

日本皇室に近い筋が言うには、今週予定されているP2フリーメーソンロッジとバチカンの代理人であるアメリカ副大統領マイク・ペンスとロスチャイルドの古参エージェントにしてアメリカ合衆国商務長官であるWilbur Rossの東京訪問の目的は株式会社アメリカをまたも延命するために日本からマネーを得ることであると言う。

「ゴールドマン・ファミリー」と名乗るグループがいて、偽の債券で天文学的な額のマネーを彼ら名義で引き出すか、あるいは彼らの召使いである小沢一郎を日本の首相に据える[かの二者択一で]天皇を説得しようとしている、と言う。 両方とも起き得ないことだ、と、この情報源・ソースは付け加える。

アメリカ共和国が世界から今後も支援され続けることは明らかだが、シオニストが運営するUSコーポレーションはそうではない。 彼らの反社会的で犯罪的な振る舞いを世界が嫌悪している。 これを示すサインは至る所で見られる。

トランプに戻って述べよう。先週、第3次世界大戦を勃発させようと試みたあとトランプは「シリアへは侵攻しない」と言わざるを得なかった。 5月26、27日にシチリアで開催予定のG7首脳会議の際に法王と謁見することを彼は拒否されている。彼の孤立を示す明らかなサインだ、とペンタゴン筋は述べる。 最近法王との謁見を同じく拒否された日本の安倍首相も、再び自らがシオニストの奴隷であることを露見した。それは北朝鮮がサリン・ミサイルを日本に送り込むとかいう先週の彼の発言で見て取れる。

「イスラエルがシリアでのサリン攻撃という偽旗作戦の背後にいることが暴露されている。元CIAのボスであったブレナンやマケイン、H.R.マクマスターがサウジとイスラエルの主人達のために働いていることも同じように暴露されている。」とペンタゴン筋は追記する。

「シオニストの悪ガキことジャレッド・クシュナーは現在、対敵諜報活動の捜査に遭っているかもしれない。ビビ(ベニヤミン・ネタニヤフ)、ロシア、ジョージ・ソロス、ゴールドマン・サックス、ハインツ・キッシンジャー、ルパート・マードックとの彼の繋がりに関連して。」と言う。

トランプのシオニスト・ハンドラーたるクシュナーについての記事が彼の本当のアジェンダを示している:

https://mainerepublicemailalert.com/2017/04/16/kushner-coup-inside-trump-white-house/

It notes Kushner’s “involvement with the college-based Chabad was a particularly important part of his resumé-building” and that “The Chabad Lubavitch sect is an extremely radical organization that espouses dogmatic end-time prophecies that are overwhelmingly favorable to the Jewish race.”

住所が「666」である建物をその従来の3倍の価格で買うことからしてもクシュナーがほぼ間違いなくサタニストであると言える。

日本の軍事情報機関(*)が述べるには、ジョージタウン大学にあるサタニスト配下のCSISのシンクタンクが本当の問題である、と。そして、このシンクタンクを摘発することが世界のテロリズムを止めるショートカットであると提議する。

(*)日本の軍事情報機関:前から気になっていましたが、おそらく自衛隊のことでは?

For now though, Goldman Sachs is the one that is being targeted, Pentagon sources say noting that “Goldman made a huge bet so it could rake in profits from higher oil prices and got busted with no invasion of Syria.”

シリア攻撃に関してはトランプも戦争犯罪人である。と言うのも彼は主権国家を攻撃したのであり、それも議会や国連の承認なく行ったからである。 「戦争権限法の違反は立件訴追できるほどの攻撃的行為だ。」とCIA筋は追記する。

違法な攻撃のための言い訳としてのシリア政府によるとするサリン攻撃は今では「完全なる創作」として完全に暴露されている。 

An interview with Syrian President Bashar Assad by the French AFP newswire was widely quoted in corporate media outlets like CNN, Bloomberg, Reuters etc. and makes clear even to the few remaining Zionist cool-aid drinkers out there that the entire Daesh, Sarin terrorism etc. business is run by Western powers. 

インタビューは以下のリンクで見れる:

http://sana.sy/en/?p=104255
永続的戦争、偽旗攻撃、フェイクニュース、テロリズム、麻薬売買、等。こうしたものが西側の代名詞ではないはずだ。 私が育った西側、カナダの外交官としての父によって表されていた[私にとっての]西側は世界平和や民主主義、人権、出版の自由、貧困の終焉、環境保護、等の代名詞だったはずだ。

(以下略...)

***以上、とりあえず全体の70%。完全版は近々アップします***

詳しくはベンジャミン・フルフォードさんのウェビナーで!
申し込み締切日:4月20日
詳細→ http://lightwarriorm.blogspot.jp/2017/04/blog-post.html

***

Victory of the Light!

2017/04/10

フルフォード英文レポート 2017.04.10.Mo.

Khazarian Satanists fatally expose themselves by turning Trump into a zombie slave



オリジナル記事:http://benjaminfulford.net/2017/04/10/khazarian-satanists-fatally-expose-themselves-by-turning-trump-into-a-zombie-slave/


ハザリアン・サタニストらはトランプをゾンビ奴隷に変えることによって馬脚を現した





ペンタゴンその他の筋が合意するには、悪魔崇拝のハザールマフィアが、先週アメリカ大統領トランプに彼らの奴隷ゾンビになれという脅迫をした際に、彼らハザールマフィアは致命的な誤算を招いた。
阿片に毒された赤ちゃんたちが医者によって殺害される動画をサタニストらは投稿したがその動画を口実にしてトランプがシリアに対して違法なミサイル攻撃を命令するようにした。

http://www.veteranstoday.com/2017/04/06/swedish-medical-associations-says-white-helmets-murdered-kids-for-fake-gas-attack-videos/

だが、トランプがこの違法な攻撃を命令した本当の理由は、サタニストらが所有する、トランプが12歳の少女メアリーを殺害している動画が彼らサタニストらによって脅しとして使われたためである。とペンタゴン及びCIA筋は述べる。

ペンタゴン筋は言う:「損害を最小限にするためにロシアに事前にシリア攻撃について通告があった。一方で、トランプの[サタニストである]ハザリアン・ハンドラーであるJared・クシュナーの解任とネオコンをパージせよという全国規模の反発と大規模なデモ運動を作り出した。」

クシュナーがサタニストであるとは信じがたい、という人のために述べるが、なぜクシュナーがビルディング666を五番街で購入し、人間にインプラントするためのマイクロチップ、つまり獣の印、を開発するLucent・テクノロジーという会社をそこに建設したのか、を自問してみると良い。

https://www.youtube.com/watch?v=x8k9CMy8LXw&feature=youtu.be]

クシュナーは今や公式の標的であり、この惑星に長くは留まれないはずだ、とCIAならびに機関筋は述べる。

いずれにしても、必死なハザリアン・「カバールがシリア攻撃を命令しそしてミサイルを発射した主な理由は、EUがロシアのNord・ストリーム2の(天然)ガス・パイプラインをドイツに敷設することへの反対を取り下げたとこで、ロシアがエネルギー戦争に勝利したからだ。」と、ペンタゴン筋。

シリアへの攻撃についてもう一つ注意しなければならないのは、ハザール的悪魔的ダーイシュ傭兵がパルミラのバアル神殿(モレク、セト、サタン)を取り戻そうと努力したこと。 この試みは失敗した。

トランプがサタニストのゾンビに変えられてしまった今、サタニストである将軍デービッド・Petraeusがアメリカの国家安全保障理事会を乗っ取った。とペンタゴン筋。 彼の召使であるH.R. McMasterは今、トランプの国家安全保障担当大統領補佐官であり、15万人のアメリカ地上部隊を派遣してシリアを侵略する計画でいる、という。 「統合参謀本部とともに飛ぶわけではない(訳注:?: en:fly withの訳出)ので、鍛え直し・大改革があるだろう。」とソースは続ける。 言うまでもなく、15万人の米軍をシリアへ派遣することは第3次世界大戦を開始することになり、人類の90%の死滅ならびに北半球の破壊へとつながるため、これは起きないですよ。

イスラエル人もまた、トルコのインシルリクの空軍基地でのサタニストのヘロイン密輸作戦が閉鎖された今、アメリカ空軍がシリアに巨大な空軍基地を建設するのではないか、として自らを欺いている。

http://www.debka.com/article/26004/US-Air-Force-to-quit-Incirlik-move-to-Syria-base

私たちが目撃しているのは、イスラエル政府を占拠しているサタニストたちの必死で、太らないための戦いのような(訳注:battle of bulge type)攻撃(モード)である。

「ヒズボラ、シリア、イランはロシアによって現在、強力に再軍備されているかもしれない。それによってゴラン高原が制圧されるかもしれない。というのもトマホークやシュロの主日に起きたコプト教会への爆撃で一線を超えたからだ。」とペンタゴン筋。 エジプト、ヨルダン、シリア、トルコ、イラン、イラク、レバノンはロシアとアメリカの軍隊に合流していて、それによってイスラエル、サウジならびに傭兵部隊に不法な終わりなき戦争の惹起をやめるよう強制するために。」と複数の筋は合意する。

しかし、中東での花火にもかかわらず、日本と北朝鮮では決定的な動きが起こっている。とCIA、FSB、日本の軍事情報機関その他が合意する。

航空母艦艦隊を北朝鮮へと仕向ける(訳注:?en:decision to order a carrier group to North Korea)という悪魔の奴隷ドナルド・トランプの決定は、4月27日に予定されている北朝鮮への核攻撃命令と関連している。と日本の軍事情報機関筋。

習近平が先週アメリカを訪問した際に、なぜ中国は北朝鮮を弾圧しないのか、とトランプは彼に尋ねた。 習は彼に、北朝鮮と中国北部は、彼が影響力を行使できない軍事グループの支配下にある、と説明した。と日本の軍事情報機関筋。

ペンタゴン筋は、彼らとしては、述べるに「習は、トランプが今や脅迫されてイスラエルに仕える身になっていて長くは続かないから、ホワイトハウスと国家訪問の罠を避けたのだ。」
だから、トランプはかんしゃくを起こして航空母艦を北朝鮮へと運搬する命令を発し、中国と北朝鮮にメッセージを送ったのだ。 だか、なんにせよ、「トランプは戦争を仕掛けることは許されない」とペンタゴン筋は約束する。

北朝鮮を攻撃したいというトランプの願望の本当の理由は、日本という主だった金のなる木(毎年2兆ドル以上の収入が見込まれる)の支配をハザリアンが失いつつあるからだ。今や麻薬とエネルギーの収入は枯渇しつつある。と、ホワイトドラゴンソサエティとその他は述べる。

その理由は、デービッド・ロックフェラーの死が日本の権力構造の頂点に権力の強力な空白・真空状態を作り出したからだ。 WDSとその同盟国(en:allies)は、ハザールマフィアの権力を世界から永久に取り除き・阻止するための鍵として日本を特定した。 アメリカにおいてハザリアン・サタニストは100万人近くいるが日本では1000人以下である。 東京タワー近くにあるCSISの日本本部や日本銀行、東京赤坂にあるプルデンシャルタワーがもし占拠されれば、それは日本におけるハザリアンの支配に終わりをもたらす。 これは彼らを倒産させ、結果彼らの惑星全体に仕掛けられた支配の網の目が崩壊して燃えることになる。

いずれにしても、私たちが確証できることとしては、日本の権力ブローカーである小沢一郎が、彼が新しいボスでありヘンリー・キッシンジャーから許可をもらって北と南の朝鮮と日本、マレーシアを彼が支配する新しい一つの国のもと統一するという主張を彼が放棄したということ。

今度は別の日本の支配者となる予定の者がいて、その名をTakao Nashimotoといい、方々で彼が担当している、と言い回っている。 実際、彼はRyohei Sasagawaが運営する日本財団から命令を受ける。 笹川は彼としては、CSISとP2フリーメーソンロッジから命令を受ける。と、P2筋が確証する。

WDSはフリーメーソンの新しいグランドマスターでありCSISのボスであるラルフ・コーサと先週、連絡を取ろうとしたが応答がない。どうやら直接ドアを叩く必要があるかもしれない。 もし戦いとなると、彼とその手下たちは1対1000ぐらいの比率で数で圧倒されてしまう、とコーサは知っている。だから、願わくば、平和的に彼が屈してくれることを願う。

必要であれば、グノーシス派イルミナティは彼らとしては、人類をハザールマフィアの支配下ら解放するためであればローマを破壊するつもりでいる。

関連したところで言えば、ヘンリー・キッシンジャーの子分・秘蔵っ子であるK.T. McFarlandはアメリカ国家安全保障会議から解雇され、アメリカ大使としてシンガポールへ派遣された。 シンガポールはCIAのアジアの地域的本部であるので、McFarlandは主人キッシンジャーのためにアジアのゴールドをせしめるために試みているかもしれない。

一方、アメリカに戻ると、「FRBへの攻撃は継続しており、リッチモンドのFedの代表であるジェフ・ラッカーが強制的に排除された。その一方で法貨を作り出すためのコンピュータとコードが世界の通貨リセットを開始するために押収された。」(訳注:en:to create fiat currencies were be seized to launch...)と、ペンタゴン筋。

日本の軍事機関が言うには、アメリカの連邦準備制度理事会、日本銀行、EU中央銀行を物理的に占拠することは、ヘンリー・キッシンジャーが捕獲されてドル、ユーロ、円を創造するためのマスターコードを手渡すことが強制されない限りは無意味である、と。 だから、全部署連絡(=全部署手配)としてキッシンジャーの捕獲(=身柄確保)が発せられているのだ。 彼が捕獲されてコードが引き渡されれば、何京ものドルが新時代をファイナンスするために利用可能となる。

日本の皇族によれば、日本皇室委員会が伝統的に、新しいマネーの創造に際して最終的な印章を施していたが、それはいつもキッシンジャーやロックフェラーなどハザリアン暴徒らの命令のもとで行われていた。 彼らは、キッシンジャーが捕獲されたという確証がない限りは独自の・独立的な行動をとることを恐れている。と、皇室筋。 それは何故なら、キッシンジャーが戦後日本の多くの首相や政治家の殺害を命令してきたからだという。

キッシンジャーは最後に報じられたところによれば、南極の基地に隠れている。そしてこの執筆時点で特別部隊が彼を捕まえるための途上にある。

最後に、WDSとその同盟国が惑星地球のための戦いで勝利した暁に何が起きるかについて説明しよう。 当グループは以下を計画している:

公共と民間のすべての負債についてジュビリーまたは一回限りの帳消しを発表する。

人民から私的に所有された中央銀行の不正行為によって不法にハザールマフィアによって取得されたすべての資産を人民に再分配する。

麻薬犯罪で投獄されている非暴力囚人に恩赦を与える。

私的に所有された中央銀行を国有化し、人民のコントロール下に置く。世界平和を発表する。世界の人口統計と経済的な現実を正確に反映させるための国際的枠組みを再建築することを発表する。

未来計画庁を設立する。それにより人民にリリースされた何京もの資金が責任ある、インフレ抑制的なやり方でこの惑星を楽園へ変えるために使われるようにする。禁止されていたテクノロジーをリリースする。そして死と病気に終焉をもたらすための大規模で集中的なプロジェクトを開始する。つまりそれによって、望み次第私たちを不死にするようなプロジェクトを開始する。

真実と和解委員会を設立し、人々が本当の歴史を学びみんなが清く新鮮なスタートを切れるようなチャンスを与えられるようにする。銀河の他の惑星を植民し、宇宙へと展開する。黄金時代を開始する。

***
翻訳 monadic photonoid
Powered by all assisted engine
***

いかがでしたでしょうか。詳しい話は4月29日に行われるフルフォードさんのウェビナー(オンラインレクチャー)で聴けます。質疑応答もあるので普段なかなか訊けないことも訊けちゃいます。
詳細はこちら → http://lightwarriorm.blogspot.jp/

2017/04/05

ベンジャミン・フルフォード・ウェビナーのお知らせ

きたる4月29日(土)17:00 ~ 18:30に、捜査ジャーナリストとして国内外で有名なベンジャミン・フルフォードさんによるウェビナー講演があります。
皆様もふるってご参加ください。
今年のゴールデンウィークはフルフォードさんのウェビナー参加でスタートを切ってみませんか?♡

募集ページ:http://lightwarriorm.blogspot.jp/

申し込みの締め切りは4月20日までです。
私も参加します。
楽しみですね。

2017/04/04

フルフォード英文レポート 2017.04.03.Mo.

US and Japan are close to civil war as Rockefeller death leaves power vacuum



ロックフェラーの死が権力に真空状態をもたらし、アメリカと日本が内戦に近い!
デービッド・ロックフェラーの死がもたらした権力の真空状態は、if not diffused、アメリカと日本において内戦へと繋がってゆくだろう、とCIA・ペンタゴン・日本の軍事情報機関ソースは述べる。 状況は、アメリカ軍がCIA・連邦準備制度理事会の使い走り政治屋と雇われ泥棒たちと戦うためにワシントンDCへと行進する・すべきポイントに達した、とソース(複数)は述べる。

一方、日本では東京において傀儡政府の界隈を拠点としたアメリカにコントロールされた勢力と、大阪エリアで最も強い(影響力を持つ)国民主義的で、さらに北朝鮮と繋がりのある勢力との間の不和が生じている状況である、と日本の軍事情報機関ソースは述べる。

日本の今上天皇明仁の事実上の譲位は、日本の王座をめぐる権力抗争を作り出した。と、皇室に近いソースは述べる。 明仁が(昭和天皇)ヒロヒトの本当の息子ではなく、デービッド・ロックフェラーの代理人であったという暴露・発覚(en:revelations)が日本の右翼ブロックを大混乱に陥れているという。 これが理由となって、皇位継承をめぐって皇太子ナルヒトを推すグループが一方にあり、片や他の派閥は、外国に影響されつつ明治時代以降(日本を)支配してきた皇室に変わるものを推している状況で、戦いが激化している。とソースは述べる。 京都に拠点を持つヤタガラス秘密結社は、日蓮宗派閥や台湾人ならびに北朝鮮人と並んで、根本的な変化をプッシュしている。と彼らは述べる。 彼らが推す候補の一人は小野寺Naoshiである。この人物は皇位への対抗主張者(en:rival claimant; 同じように皇位を主張する者)である。とソースは付け加える。

https://kauilapele.wordpress.com/2012/03/19/benjamin-fulford-3-20-12-rival-emperor-stakes-claim-to-japanese-throne-shows-evidence-he-is-the-real-deal-the-10-commandments-were-given-to-his-ancestors-by-celestial-beings/

現在の皇室の背後にいる東京のエスタブリッシュメントは、皇太子ナルヒトについても心配事がある。とソースは述べる。 彼の妻=雅子妃殿下は創価学会の宗派のメンバーである。この理由で、日本において天皇の必須の仕事の一部である神道(関連)のセレモニーに彼女が参加を拒否しているのである。と彼らは述べる。 雅子はまた小和田ヒサシ(漢字:恒;(おそらく))の娘である。小和田はロックフェラーの親友である。と、彼らは注意を促す。 だが、もしナルヒト自身が彼の方でちゃんと様々な神道(関連)のセレモニーを実行すると約束するならば、現在のエスタブリッシュメントはナルヒトと協調する意思がある。と彼らは述べる。 さもなければ彼らは現在の支配家族の中から継承者を探す。おそらくは皇太子フミヒトであり、フミヒトには息子がいる、(つまり)相続人がいる。と彼らは述べる。

現在の皇室家族を権力の座に留めようとプッシュしているグループはまた、問題となるのは機関であって実際の血脈ではない、と主張している。

日本の政治家小沢一郎は、彼としては、アジア中を訪問しており、ヘンリー・キッシンジャーが彼に油を塗ったと主張し、そしてナルヒトが皇位を取得すれば、彼のコントロールのもとでマレーシア・北朝鮮・韓国そして日本を単一の国へと統合すると主張している。と、日本の右翼筋は述べる。 小沢と日本の旧エスタブリッシュメントの奴隷政治家らが見落としているのは、キッシンジャーにすでに権力はなく、彼らは皆、歴史のゴミ箱行きとなる運命にあるということだ。

北朝鮮の独裁者(en:strongman)金正恩は、状況に対してとても怖気付いており、常にアンフェタミンでハイになっている状態で、毎夜、アメリカのドローンによって消されるのを心配して寝る場所を変えている。と、日本の軍事情報機関筋は述べる。

一方、伝統主義者は、西洋の帝国主義者が日本を19世紀以降秘密の植民地へと変えたその前のかつての状況へと戻す必要があると述べる。 彼らはこの地域のための、西洋の影響のない完全な独立を欲している。とアジアの秘密結社ソースは述べる。 これはCIAやアメリカ軍部が受け入れる可能性のないものである。
何れにしても、日本の皇室をめぐる秘密の戦いは世界規模で波及する。 明らかに、現存する金融システムの頂点には最古の王統 - 日本の王統なのだが - が新しいマネーの創造を許可する最終的な印章のコントロールを有している。と、皇室ソースは述べる。

デービッド・ロックフェラーと皇室の代理人がいなくなった今、ロックフェラーによって主宰されていた戦後秩序の崩壊に伴って、カオスが、前アメリカ大統領バラク・オバマが米軍警察によって逮捕されるというところにまで達した。とペンタゴンと日本MI(=軍事情報機関)筋は述べる。 オバマのいわゆるブラック・ハウスまたは反トランプ本部もまた火がついた、とソースは述べる。 オバマは逮捕されてからはCIAの麻薬取り扱い派閥の彼のボスたちの名前を言い出している。とソースは述べる。 その結果、アフガニスタンのヘロインと北朝鮮のアンフェタミンを乗せた飛行機がSt.ビンセントのアーガイル国際空港とカリブのGrenadines(の国際空港)で押収された。と、ソースは述べる。 この薬物飛行から調達された資金は、Daesh(以前はISISと呼ばれていた)の事業資金調達に使用されることが意図されていたという。 この押収は、4.2トンのコカインを乗せたオバマと繋がりのある船の捕獲に続くものである、とソースは指摘する。

http://www.whatdoesitmean.com/index2262.htm

オバマの拘留以来、当局はアメリカへの麻薬輸送を体系的にインターセプトしている。 先週16トンのコカインが押収され、主要なヘロインリングが破棄された。

http://www.foxnews.com/us/2017/03/31/drug-seizure-bonanza-newest-coast-guard-cutter-has-banner-week-busts.html

http://abc7ny.com/news/mugshots-nypd-busts-massive-drug-ring-involving-new-fentanyl/1824452/

オバマにより提供された、麻薬資金によって工面されたダーイシュ(Daesh)傭兵軍についての情報はアメリカ軍の、イエメン、ソマリア、ナイジェリア、リビアでの米軍のダーイシュに対する作戦(actions)へと繋がった。と、ペンタゴン筋は述べる。

世界自閉症デーを讃えるツイートと共に、ドナルド・トランプは製薬会社に対して行動を起こす用意があることを示したようだ。 彼の息子バロンは汚染されたワクチンを接種して自閉症になってしまったという噂がある。

アメリカ政府はまた、トランプをしてAIPACロビーの三月年次会合をボイコットすることでハザールとの休憩を(・決別を; en:break with Khazarians)サインとして送っている。と、ペンタゴン筋は述べる。
ロスチャイルド・ハザール派閥は、ロンドン証券取引所とドイツ証券取引所との合併がEUによって拒否されたので大きな敗北を喫した、とペンタゴン筋は述べる。

ロスチャイルドとロックフェラー・プラス・ブッシュ/クリントン権力のこの敗北は、現在の米ドル/ユーロ/日本円の西側金融システムの頂点のコントロールが危機にさらされていることを意味する。 理論的には、適切な担当者と、現在の西側金融システム下の新しい(日本の)皇帝・天皇のもと、新時代をファイナンスするための何兆・何京ものドルの発行を承認できる。と複数のソースは合意・賛成する。

この古代のシステムをサポートする世界ネットワークを有するフリーメーソンたちは、3月25日、イエズス会とバチカンと関連のあるCSISのラルフ・コーサ(もしくはコーザ)(Ralph Cosa)をグランドマスターとして選出した。と、日本皇室筋は述べる。

https://www.csis.org/people/ralph-cossa

コーサが何を計画しているかは不明だが、彼にコンタクトを試み、読者のためにより多くを理解しようと私たちは試みるつもりだ。 私たちは、それが世界平和であり黄金時代の始まりであると推測している。

言うまでもなく、現在の金融システムについて世界中のより多くの人々が認識するようになった今、人々は金融システムが現代化され、より透明で民主的な制御の下に置かれる米ではないのか、と不思議に思っている。 金融システムはこの惑星の本当の力の源泉なので、そのコントロールをめぐる戦いは本質的に惑星地球のコントロールをめぐる戦いであり、その生きとし生ける生命と未来をめぐる戦いである。

アメリカ軍とドナルド・トランプに集まるアメリカ人は連邦準備制度理事会を国有化して、それを民主的に選出された役人のコントロール下に置くことを望んでいる。

しかし、アメリカは破産しているため、もしトランプ政権がアメリカをファイナンスしている人々(主に中国と日本)に相談することなくFRBを国有化してしまうと、最悪の場合、アメリカの貿易が停止し、世界中に展開されたアメリカ軍の給与支払いが終わってしまうという事態につながる。 これは、次々と戦争へと繋がり、人類の90%の死滅、北半球の破壊へとつながるだろう。

こういうわけで、今週ドナルド・トランプと中国の書記長(President)習近平との間で開かれる首脳会談にはものすごいことが懸かっているのである。

ペンタゴン筋は述べる:「トランプは首脳会談に先立って、義理の息子Jared Kushnerが、彼(=Jared)をして中国の資産=所有物となってしまうのではないかという国家安全上の懸念から、Jaredが中国の保険業者Anbangとの4億ドルの取引を握りつぶすことを強要されたのを受けて『翼をもがれた』。」

中国の秘密結社筋は認める:中国人はヒラリー・クリントンに彼女の大統領選出のために大金を投資し、選挙で彼女が破れたことに失望していた。だから、おそらく、彼らは今トランプ政権内の贔屓を買うことで(訳注:誤訳の可能性があります en: by buying the good graces; good gracesの訳出困難のため)追いつこうとしているようだ、と。 この目的のために、中国の産業家は、トランプ政権との関係を向上するために、中国人はアメリカにおける多くの製造拠点の建設をオファーする予定である、と述べた。

いずれにせよ、ロシアのキリル大司教、エリザベス女王、フランシス法王、トランプの人々はアジアの長老とともに、戦後体制の根本的改善の機会を得た。 これは、サタンを崇拝するハザールマフィアのテロリスト的で虐殺的な活動を永遠に終わらせることを可能にするはずだ。 さらに、合意が成立すれば、京単位とは言わないまでも何兆ものドル(人民元など)が、貧困を終わらせ、環境破壊を止め、自然と調和して人類が宇宙へと指数的に展開してゆくために作られ得る。



それを望む者すべてに利用可能な不死を可能にするための大規模な投資も作られ得る。 私たちは、平和の黄金時代のための合意が達成されれば、この地球を文字どおり天国へと変えることができるのだ。
-->

***
翻訳 monadic photonoid
Powered by all assisted/created engine
Victory of the Light!
***

2017/04/03

次元=密度=Dについての総合的な記事 vol.2

存在領域をこれまでは(特にvol.1では)1~7Dという7つの区切りで捉えていた。このたび、0~11Dという12の領域を了解したので、備忘録の意味も込めてこの記事で総合しておこうと思う。

※この記事で記述される内容は多分に主観的観点を含んでいる。必ずしも「真なる命題」の集合とは限らない。以下はあくまで仮説に過ぎない、ということをことわっておく。
0~11Dという領域についての細かい規定:

0D...モナド的な領域。魂の領域? ソース(根源)の領域? 1~6ないし7Dまでの全ての存在になることができる。ゼロの世界。しかしそれは非存在というわけではない。存在論的根源に関わる領域。観自在な領域。神智学における用語はおそらく見当たらない。彼らはこの領域を想定していないはずだ。

1D&2D...割愛する。vol.1を参照してほしい。

3D...物質領域。私たちの宇宙の領域。フィジカルな世界。あるいはフィジカルな界。時空間。神智学の用語でフィジカル界と呼ばれる領域。

4D...いわゆる『霊界』の下位領域。幽界と呼ばれる領域もこの4D領域に入るだろう。半霊半物質の領域。物質性は超越されていない。時間も超越されていない。神智学の用語でエーテル界&アストラル界と呼ばれる領域。

5D...『霊界』の主たる領域。物質性は超越されている。時間も超越されている。この領域の住人は『永遠のいのち』を持ち、物質的な身体も持たない。心の世界。あるいは「精神世界」と呼んでも過言ではなかろう。地球のアセンションの目的地あるいは着地点である領域かと思う。指導霊が存在している領域であろう。神智学の用語でメンタル界と呼ばれる領域。

6D...惑星の意識。『無限の愛』と『無限の意識』(共にデービッド・アイクによる造語)の領域。アカシックレコードを記録する領域? 英知・叡智の世界? 愛の世界でもある?原因を司る世界。いわゆる『天使』たちもこの領域であろう。だが、詳細未詳。神智学の用語でコーザル界と呼ばれる領域。

7D...神界の始まり。神界の領域。生命創造力を持つ領域? 無限の愛と意識を超越しさらには運営する世界? 日本神界も上位ともなれば(例えば国常立や銀河の神として知られるアメノミナカヌシなどの造化三神)少なくともこの領域あるいはこれ以上の領域ではないかと推理する。神々の世界。またソース(根源)の世界でもあろう。0Dにここで還る。一つのオクターブの完成である(オクターブ:8の、という意味。ここでは0,1,2,3,4,5,6,7の8つを合わせてのオクターブである)。かつての私の悟性はここまで。神智学の用語でブッディ界と呼ばれる領域か。

ここから上の領域はまだ判然としない領域なのだが、書けるだけ書いてみよう。

8D...太陽神界がこの領域らしい。神智学の用語でアートマン界と呼ばれる領域か?

9~11D...これらの領域は大雑把に述べるにとどめよう。神智学においては上に記したアートマン界のさらに上位として、モナド界とロゴス界というのがある。さて、冒頭0Dの箇所で「モナド的な領域」と書いた。神智学を詳しく学習していないのでなんとも言い難いが、神智学においては、0(ゼロ)という概念をあまり掘り下げて扱っていないようだ。存在と非存在という存在論的問題に対しても解を与えていないように見受ける。だが『モナド界』と『ロゴス界』という観念は得てして妙であると観じる。モナド、とはライプニッツが用いた意味でのモナドである。意識を持った個体、として捉えることが可能だ。意識を超越するとどうなるのか?不明だが。ソース(根源)にも意識はあろう。ここで、これまでの8Dまでの解説(?)を振り返った上で、「アートマン」についての「大辞林」による定義を引いておこう。

アートマン【梵atman(実際はaに長音記号が入る)】[「我(が)」と訳す]:
インド思想における精神的・永久的実体。ベーダでは、個や世界における気息・霊魂・生命などとしてとらえられる。ウパニシャッドにおいて哲学的に整序され、大宇宙としての本体(ブラフマン)に照応する小宇宙、すなわち個我の本体としてとらえられた。アートマンとブラフマンが究極的に同一であるという真理に到達することで、輪廻を逃れることができるとされた。
どうだろうか。
ここからは雑記である。読み飛ばして頂いて構わない。
神智学においては0Dは扱われていない。だからここまでの文脈で厳密に区分すれば8D=アートマン界は7D=アートマン界、として区分できるかもしれない。人間の指は何ゆえ5本なのか?そして東洋の五行思想は何ゆえ5を基数とするのか?それはきっと10まで数えられるようにするためだろう、と思う。10までを把握できるように。だから存在領域も実は軽く10まであるのではないか?さらには、プレアデスの存在・意識体らが盛んに「12というシステム」について語っており、この12のシステムが気がかりで仕方なかった。5や7という一区切りの次は12ではないか?とかねてより思っていた。だから、冒頭「0~11Dという12の領域を了解した」と書いたのだが、12はそうであるのだが、表記法としては、1〜12Dという表記でも構わないのである。0Dをソース・根源の世界=宇宙創造神・この宇宙の偉大なる設計者たちの世界、として捉えれば、あとは0Dの表記の仕方に多少差異が認められるぐらいなのである。だから、1〜12Dとしても良いのである。が、0Dという観念を生かすために0〜11Dと表記したまでである。
存在と非存在について探求するには物理学のそれも「量子力学」を理解せねば解せないだろう。また数学的に理解するためにも数学の素養は必須であろう。複素平面での理解や、複素数(乗じれば-1となるような"i"という数学的実体)について理解しようと思えば、物理学の「相対性理論」を理解せねばこれまた解せないであろう。ということで、目下、数学を始め物理学(相対性理論と量子力学)について悟性を拡大しようと努めているところだ。存在領域についてさらなる理解が得られれば、"vol.3"として記事にするつもりである。

***
Powered by all assisted/created engine
Victory of the Light!
***





2017/04/02

愛と知性について(宇宙的観点も添えて)

愛と知性はともに、宇宙(・存在・世界)の原理・始源であると理解している。つまり、愛と知性は二物でありながらもともに古代ギリシア哲学でいうアルケーなのである。無論これは主観であり、従来アルケーは水であったり、火であったり、原子であったりとソフィスト(=ソクラテス以前の古代ギリシア哲学者)によって捉え方が異なるものの何か『物質』を指していた。可視のもの、身近なものからアルケーを見出していたように思われる。愛と知性は無論、目に見えない不可視なるものである。その顕れ/現れを目にすることはできるのであるが。つまり、例を挙げれば、愛の現れは人の優しさや思いやりに感じ取ることができるし、知性の現れは生活を満たしている人知がたどり着いたテクノロジーに見て取れる。愛と知性は、それ自体を性質としてもつ「粒子」はないが(あるいは仮にあるとしてもまだ公式に発見されていないが)、働き・作用子として確認することができる。光子のようなものである。ニューエージ思想において、よく「愛と光」という表現を目にする。私は、象徴としての意味合いでは光を知性として捉えている。光は知性である、と。光=知性。これによって「愛と知性」という定立を得る。「愛と光」という定立は宇宙存在によって、またニューエージ思想において再三にわたり主張される。「一なる者の法則(orラー文書)」に出てくる金星の意識体ラー(Ra)や、アシュター・コマンドのアシュター、バーバラ・マーシニアックという触媒(チャネラー・チャネル)を通じて人類にメッセージを残したプレアデス・プラス(→プレアデス星団の意識体と他の存在たち)を始め、愛と光を説く宇宙存在=ETは一定数存在している。愛と光、愛と知性は何か宇宙的な真理を現わしているのではないか、と今では思う。

愛という性質と知性としての光の性質。上に言及したバーバラさん経由のプレアデス[星団]の意識体によれば、「愛は創造します」とのことである。そして「光は情報です」とのことである。ウ(有)とム(無)の二分法でいえば、愛はムであり、光・知性はウであろう。ム、すなわちゼロであるが、ゼロはすべてを内包する、すべてを可能態としてもつモナド的な存在である。すべてを生み出せるチカラがある。そしてウとは、成ること、あるいは成ったものである。働きとして成ること(en:becoming; de:werden)がある。光は作用子としての「働き」があるので、成ること(「成」)として捉えることもできる。だが、基本的には光はウであろう。キリスト教の神話(ミトス;en;Mythos)によれば、神ははじめに「光あれ!」として光を造り出したとされる。真っ白なキャンバスをまず光子で溢れさせたのだろう。キリスト教によれば、始源において、まず第一に生成された物質が光なのだ。ウの代表としての光。そしてその元となったキがきっとゼロ(=ム)としての愛なのだろう。そのように思う。キにも物質性・粒子性があるかもしれない。同じことが霊(レイ=数霊49)にも言えるが。だがここではテーマを脱線しないことにする。

愛と光と。あるいは、愛と知性と。惑星地球の解放について少し、宇宙という観点も添えて述べよう。「光の勢力」というのが有る。これは高次元領域(=シンプルに「上」)に存在していて地球を解放しようとしている。例えるならば光を上からこの3D地球に降ろそうとしている。降りてくる光。そして、地上からは上に登る「愛の勢力」があってしかるべきだろう。登って行く愛。愛と光が交わるところ、それはなんだろうか?

***
Powered by all assisted/created engine
Victory of the Light!
***