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2017/04/24

フルフォード英文レポート 2017.04.24.Mo.

5月1日に株式会社USAという政府がしっかりと閉鎖されるようプッシュしよう


WE MUST ALL PUSH TO MAKE SURE THE CRIMINAL US CORPORATE GOVERNMENT IS SHUT DOWN ON MAY 1ST

オリジナル記事:http://benjaminfulford.net/2017/04/24/we-must-all-push-to-make-sure-the-criminal-us-corporate-government-is-shut-down-on-may-1st/



個人的に辛い体験があったので、日時を特定することにこだわりたくはないが、5月1日に何か大きなことが起きるかもしれない、と複数の独立した情報源が述べている。この日は、企業メディアのプロパガンダによれば、アメリカ政府が債務の上限を切り上げることができなければ、政府[機能]がシャットダウンする日でもある。

http://www.zerohedge.com/news/2017-04-21/trump-administration-begins-quiet-preparations-government-shutdown

この5月1日はまた、株式会社アメリカ政府の完全所有となっているプエルト・リコが倒産する日として期待される日でもある。

http://www.reuters.com/article/us-puertorico-debt-bankruptcy-analysis-idUSKBN17E0GN

CIA内部、グノーシス派イルミナティ、日本の軍事情報機関そしてペンタゴン[の各々の筋]が述べるには、この日5月1日は、株式会社アメリカ政府を永久にシャットダウンする戦いにおける世界にとっての好機であると同時に共和国アメリカ、あるいは広く言われるところの「黄金の古きアメリカ合衆国(the gold ole USA)」を再び設立するチャンスとなる日でもあるのだ。

ホワイト・ドラゴン・ソサエティは株式会社アメリカ政府の主な債権者たちにロビー活動を展開している。その債権者たちつまり日本と中国に対して、[アメリカという]企業政府がこれ以上ハザールマフィアのコントロール下であり続けるのであれば、これ以上の延命のための保証はしないでほしい、と訴えているのである。彼ら(=日本と中国)は、次のように説得されている。株式会社アメリカ政府の計画倒壊(≒計画倒産;訳注)は、終わりなき戦争・ダーイシュ・偽旗テロ活動・生物兵器の拡散・等等のためのお金の融通を止めることにつながる、と。

倒産の期日が忍び寄ってくるに連れて、ハザールマフィアは機構的に発狂している(;集合体として一つの全体として発狂している、ような状態:en: institutionally insane;訳注)としか形容できないような状態になっている。WW3(第三次世界大戦)をシリアと北朝鮮で勃発させるという最近の試みの後には核の恐怖やバイオテロルという脅しが続いたが、このような狂気じみたことは彼らが二度と仕事をできないように永久に彼らが除外されない限り間違いなく続くだろう。

マルタ騎士団の新しいトップが4月29日という株式会社アメリカの倒産期日の直前に選出されるというのは偶然のことではない。この位階制のグランドマスターつまりマシュー・フェスティング(Festing)は、表上はコンドームを巡る口論が原因で法王により最近解任されている。

http://alcuinbramerton.blogspot.jp/2017/02/in-knights-of-malta-land.html

だが、これは日本の軍事情報機関・イタリアのP2ロッジ・MI6が共に正しい情報として認めるところだが、フェスティングが率いるマルタ騎士団内のファシスト派閥が2011年3月の日本に対する津波と核によるテロ攻撃に深く関係している。自称サタニストことレオ・ザガミが、福島の事件の直後に筆者に電子メールを送ってきて、日本を海に沈めるぞという脅しをかけてきた。彼も、マルタ騎士団のリーダーであると主張していた。

また、このことは傍注(en: side note)といった感じのことだが、友人が先日ガイガー計測器を持って福島を訪れたのだが、通常の背景放射以外の何も検知することはなかった。

https://www.youtube.com/watch?v=FMomGiER3OE&feature=youtu.be

何れにしても、表上は慈善団体として存在しているマルタ騎士団は、カトリック教会において最古の軍事的な位階である。そしてその中のファシスト派閥は、賄賂・脅迫・殺害を組み合わせることで世界のリーダーを秘密裏にコントロールしてきた責任を負うものである。言い換えれば、彼らは秘密の世界政府の主な勢力であり続けてきたのだ。アメリカ軍に対しても強力な影響力(訳注:exercised strong influenceですがexercisedは訳しませんでした)をもつ。というのもアメリカ軍の高級将校たちの多くがマルタ騎士だからだ。

そういうわけで、60人の騎士たちが関係する[リーダー選出のための]選挙は惑星の未来に、とりわけアメリカの未来に決定的な影響を与える。
これに関係する進展ということでは、国際逃亡犯ことヘンリー・キッシンジャーが先週WDSにコンタクトしてきた。

彼がいうには、彼はデービッド・ロックフェラーとのつながりをとっくの昔に切ったのだが、それはロックフェラーが「公共の場で私に恥をかかせたからだ。」と言う。キッシンジャーのためのメッセンジャーを名乗るCSISの筋によれば、世界の著名人たち(≒首脳たち)の前で彼キッシンジャーはロックフェラーに紅茶をくんであげたり、まるでウェイターのように振る舞うようにさせられていた、とのことだ。だが、1960年代にKGBによって捕らえられ、拷問を受けた後KGBエージェントとなり、コードネーム「Bor」を与えられた。これは彼ことキッシンジャーがリチャード・ニクソン大統領の主要閣僚オフィス(en:cabinet)に入る前の話だ。と言う。その時以来、キッシンジャーはロックフェラーのために本当は働いていなかった、と言う。今では主人がいなくなったキッシンジャーだが、ロスチャイルド家の連中と異口同音に、惑星を助けるための大量マネーの放出=リリースを今では促進している。と、これらの筋は急に述べ出した。

どうやら銃火器の照準をCSISに集中したら良いというWDSからの提案・オススメが誰か重要な人物の神経にさわることだったようだ。この人々が約束を守るかどうか、5月1日に何かが起きるか見てみよう。だが、一般ルールとして、この人たちのような蛇を決して信用すべきでない。だから、何かとある日にいきなりカラーを変えてくる彼らを頼りにしてはいけない。彼らがどくまで、私たちは攻撃の圧力を緩めてはならない。

この文脈において(=この目的のために)、ジョージ・ブッシュ・シニア(=パパブッシュ)が先週逮捕を免れるために入院したと言うのは特記に値する。前大統領バラク・オバマがシカゴで条件付きの勾留処置に合い、そこでベラベラとブッシュ/クリントンの麻薬作戦について彼が知っていること全てを話したあとで解放されたのだが、このブッシュの入院はオバマの解放と時をほぼ同じくして起きた。デービッド・ロックフェラー、悪なる法王(=前任者ベネディクト法王)が片付いた今、ブッシュ・シニアが、まだ倒れずに立っている最後にして最大のドミノだ。彼がいつまで耐えられるか、見てみよう。

ペンタゴン筋はこうも述べる:「[中国の書記長]習近平が、シリアへのトマホーク爆撃のあと、4月7日のトランプとの首脳会談からの帰りにアラスカで止まり、そこで州知事(en:governor)に会った。そしてその後、ロシアの爆撃機が4月17〜20日にアラスカ上空を警戒飛行したが、この飛行は継続するかもしれない。」このメッセージはどうやら、アラスカ経由で露中のジョイント軍がアメリカのメインランドに侵入するのは不可能ではない、ということだろう。だからアメリカのメインランドは必ずしも堅牢であると言うわけではない、ということ。

いずれにしても、こうした動きは、世界で観られている例えばフランス大統領選挙のようなものの程度ではなく、より重要なこととなるだろう。この[フランスの]選挙では39歳のロスチャイルド系の古参バンカーであるエマヌエル・マクロンという今まで誰もその名を聞かなかった人物が突如最近現れて、どうやら第1ラウンドに勝利したようだ。だが、CIA筋が言うには:「フランス大統領選挙はイカサマ。間違いない。」マクロンは一度も公職に当選したことがなく、そしてとても不人気で会った、と彼らは指摘する。

以下のリンクにあるレポートは次のように述べる:「彼は数年間を[フランソワ]・オランド政権下で当選確実な経済相を勤め、任期中に彼の名前を冠した「労働」法を提案した。この労働法は何十万人もの人々が反対して抵抗し、そのため大統領命令によって強制的に可決せざるを得なかった。また彼本来の人格よりも穏やかではない選挙公約を伴った。」

https://www.sott.net/article/348998-Establishment-Shunts-Establishment-Puppet-into-the-Elysee-More-Warmongering-To-Follow

5月7日のフランス大統領選挙でマクロンが選挙を盗んで大統領になり、結果ユーロの延命に繋がる一連のこの流れが許されるかどうかは、アメリカにて5月1日に起きることと4月29日に行われるマルタ騎士団の秘密の選出日によって左右される。と、WDS筋は述べる。

明らかなことだが、アメリカのいわゆる大統領ドナルド・トランプの180°の突然の転向とも相まって、ハザールマフィアはこの惑星のコントロールのために全ての停滞(訳注:en: stops;特別な意味があるかもしれませんが辞書、引きません笑)を全力で利用している。

だがしかし、西側(=西洋)においてハザールマフィアの奉仕者を今まで通りの配置につけておくことは十分ではないだろう。というのも世界の大半のマネーをコントロールするのは今やアジアだからだ。

このために、バチカンの奉仕者にしてアメリカの副大統領であるマイク・ペンスは先週アジアにいた。そこで彼の企業政府の主人たちのためにマネーの融通を引き出そうとした。韓国では、彼はゴールドも何も手に入れることができず、彼は北朝鮮に対して空威張りな脅しをして見せた。そして日本へと慌てて逃げていった。と、日本軍事情報機関筋は述べる。

日本では、とこれは日本政府内の複数の情報源によるのだが、彼はお金を無心し、そして断られた。そこで彼は安倍晋三首相に告げて、6月には安倍は辞任し総選挙を実施しないとダメだ、と述べ、さもなくば[安倍は]逮捕されるべきだ、と述べた。日本のエスタブリッシュメントが今のところこの線で動いているが、彼らの頭上で繰り広げられている全般的な戦いが終わるのを見届けようとしている。

その後、ペンスはインドネシアへ行き世界で最も不快な何人かの人物と会った。とインドネシア在住の筋は述べる。ロイターによるペンスの訪問は単に成功裏に終わったとしてヘッドラインを飾った。「100億ドル相当の大規模取引」を記録した、としてビジネスの成功談とした。

https://www.bloomberg.com/politics/articles/2017-04-21/pence-hails-10-billion-in-indonesia-deals-from-exxon-to-ge

だが実際は、ペンスはFRBの偽ドルを配布してそれによってとても汚い操り人形たちを通じてインドネシアの支配を再び確立しようと試みたのだった。と中国の軍事情報機関内部の筋とCIA内部の筋は口をそろえる。

このことは、複数の汚いトリックを通じた選挙によって見出すことができる。つまり、首都ジャカルタの知事としてAnies Baswedanが当選したという選挙だ。

http://www.indonesia-investments.com/news/news-columns/rising-influence-hardline-islam-billionaires-club-on-indonesian-politics/item7765

Baswedanの代わりに勝利演説をしたのが他でもないPrabowo Subiantoである。この人物はかつてのインドネシアの大量殺人者であった独裁者スハルトのかつての義理の息子である。IncumbentなJokowiに代わるインドネシアの大統領としてのハザールマフィアの選択肢がSubiantoである、と情報ソースは合意する。

Subiantoは、彼とその特別部隊が数百人の非武装の村人を虐殺した後の1990年代初頭に東チモールの反乱軍によって捕らえられている。と、これはSubiantoに近い筋からの情報である。この情報ソースによれば、処罰として反乱軍は彼を去勢したそうだ。同じ筋によれば、これが理由で結果的にSubiantoがスハルトの娘と離婚したのである。

今や状況は彼が無尽蔵の資金を持って現れ、ダーイシュの傭兵部隊と軒並みを揃え、Jokowiというとても人気のある政府を不安的化させようとしている。ハザールマフィアの操り人形をもう一度インドネシアの政権に君臨させ、それによってハザリアンがゴールドに触手を伸ばし、世界金融のコントロールを無傷のまま保持しようとするのが、もちろん本当の目的である。と、インドネシア在住のWDS筋は述べる。

先週行われたアメリカ国防長官ジェームズ・マティスによる中東の訪問に続いて中東では新たな進展が見られた。まず、マティスはイスラエルを訪れ、イスラエル人にゴラン高原から退去するよう、そしてシリアへの爆撃を止めるよう命じた。と、モサド筋は述べる。彼が彼ら(=イスラエル人)にいうには、アメリカ軍とエジプトはシナイ半島で作戦を繰り広げるダーイシュを除去するためにのみ手を貸す、と言う。

ペンタゴン筋が述べるには、サウジアラビアにおいて、「マティスは、国連をブローカー(=調停役)としてイエメン戦争を終結すべく呼びかけた。なぜならアメリカ軍はその地域での活動を段階的に縮小したいと思っているからだ。」サウジを助けるためにアメリカ軍はかの地域で戦っているが、それは多種多様な機械を動かすためにサウジの石油が必要だからそうするのだ、と言う。サウジ政権の支持をやめてもこの石油は彼らにちゃんと約束されている、とWDS筋は述べる。

また、「パニックに陥ったサルマン王が次男(;en: younger son;訳注:少なくとも長男以外の誰か)をアメリカ大使にして、911の法廷処理や他のスキャンダルに着手させようとしている。」とペンタゴン筋は注記する。世界の権力構造が今は空白になっていて、それがどう埋められるかによって自分たちの運命が決する、と言うことをサウジ王室、ならびに日本の皇室や英国王室は知っている。

最後に。61歳になるアメリカの将軍筆頭であるジョゼフ・ダンフォードがボストンマラソンに4月17日に参加し、4時間50分で完走した。

https://www.marinecorpstimes.com/articles/gen-joe-dunford-ran-the-boston-marathon

「これは、愛国者の日にアメリカを取り戻せ、という全ての愛国者たちへのメッセージなんだよ。」と、ペンタゴン筋は述べる。

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翻訳 monadic_photonoid
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いよいよ4月29日、17時より、フルフォードさんによるウェビナーの開始です。
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2017/04/22

プレアデス人からのメッセージ(随時更新)

まとめ その2 (2017.04.22.Sa.追加)

【解説】バーバラ・マーニシアック著作からの引用を主に。


あなた方こそゲームマスターです。地球の自由をふたたび確立するための指揮をとり、さまざまな文明の種を蒔いている存在なのです。あなた方が種を蒔いた文明は生命をもち、花開きました。そしていま、あなた方はもっとも心ときめく場所である地球、もっとも心ときめく時を迎えている地球に存在しているのです。あなた方をサポートし、あなた方と融合し、あなた方を通して活動し、あなた方の前にある仕事に手を貸したいと望んでいる存在がたくさんいます。この仕事を達成するのに、何冊も本を読んだり、コンピューターで収支決算をする必要はありません。自分を信頼し、人間として達成したいことを意図することによって、自分自身の知恵で現実をデザインするだけでよいのです。あなたがこの世界に生きたあかしを記すために何を意図しても、それは実現するでしょう。ですから大きな夢をもってください。


「信頼する」とはどういうことでしょうか。信頼とは、あなたの考えがあなたの世界を創造するということを、はっきりと心で分かっているということです。


あらためて強調しますが、行動を開始すべきときは、いまです。


前にもいいましたが、選ばれた者がふたたび選ばれているのです。あなた方は自分で自分を選びました。したがって、あなた方が自分のためにデザインした青写真にしたがって行動を開始しなければ、ある程度、時間切れになるという可能性はあります。


あなた方の世界を共有する、いわゆる目に見えない力によって、思考および現実の創作において数多くのまわり道がつくられてきました。


思い出してください。あなたは自分が考えるような人生をサポートするエネルギーを、いともやすやすと引きつけることができるのです。


すべての存在は根本創造主にほかなりません。あなた方がさまざまな勢力に遭遇するということは、根本創造主が自分自身に出会うということであり、根本創造主が自分自身を理解しようとしている行為なのです。根本創造主は調和をいかにして達成するかを探求し、同一のエネルギーの相反する力がどのような目的を達成することになるかを発見しようとしているのです。これを心に銘記しておくと大変役に立つでしょう。


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まとめ その1

情報ソース:Barbara Marciniak著 "Path of Empowerment: Pleiadian Wisdom for a World in Chaos"
→ http://bit.ly/empwrmnt (Kindle版)

***以下抜粋***

・リジー(=レプティリアン)は多くの存在が1つになったもの。彼らへのリスペクトと畏敬の念が大事

・エネルギーの周波数、振動を感知できる時節が既に到来している
→ やり方:Perception(認識)を研ぎ澄ます

・あなたの人生にフルに参加することと同時に、ジャッジ判断することなくあなたと相互作用するものを観察することを学ぶことは、高められた気づき/認識/知覚(=awareness)を開発することにとって必須

・周波数、あるいは意識レベルを認識することが新しい形の自由を提供してくれます

・周波数の言語 → 知覚できない領域を感じ取って行くこと!

・あなたたち(=地球人)全員は集合的目的の実現に向けて共同作業をするためにここにいます

・あなたたちはエネルギー的存在であり、思考/フィーリング/感情で以て出会う世界を創造しています。このことを想い出すために今この時に地球に来ています

・隠されてきたものごとが明らかにされると、人類のプシュケーは大いなる変容を遂げる。

・自由意志はあなたに選択肢を与える。そして選択は現実を作り出す。何が欲しいのか、何が自分にとって利用可能なのかを明確にすること。シチュエーションはいつでも変えられる。
→ 思考と感情をコントロールして、自分の周波数を変える。

・自分の作り出すものごとに対する責任。これを意識することが、Self-empowermentを開く鍵になる。

***以上*** ***(随時更新予定:更新分は記事の上に上に)***

Victory of the Light!

2017/04/17

フルフォード英文レポート 2017.04.17.Mo. (全体の70%分、とりあえず)

シリアと北朝鮮で第3次世界大戦を勃発させようとしたハザールマフィアの企みは阻止された。

Khazarian mafia attempts to start World War 3 stopped in Syria and in North Korea




トランプがシオニスト(ハザールマフィア)のスリーパー(*:訳注参照)としての本性を表した今、彼の孤立化が顕著になってきており、今後あり得る戦争犯罪において罪に問われるであろう。そのようにペンタゴン・CIA・その他のソース(=情報源・筋)は口をそろえる。 CIA筋による状況説明としては、「トランプは焼きが回ってる。」というものだ。

(*):スリーパー:待機エージェント(諜報用語)

シオニストのハンドラー達によってトランプは第3次世界大戦を勃発させるべく後押しされたわけだが、宗教的な狂信者であるこのハンドラー達は「ゴグ」と「マゴグ」の戦争をなんとかして実現しようと未だに思い込んでいて、人類の90%を殺して残りを奴隷にしようとしている。 この目的のために、トランプはロシアの人員が配置されていたシリアの空軍基地攻撃を命じたのだ。 核武装された北朝鮮と戦争を始めようと先週彼が試みたのもこうした理由あってのこと。

[今回の]北朝鮮の一件はシオニストによりデザインされた。その目的は北朝鮮の金正恩とドナルド・トランプという超マッチョな敵役二人を挑発し、面目を失うことなく幕引きできないような状況へと両者を引きずりこむことにあった。 北朝鮮の人々が言うには、自分たちがそうしたいと欲する時はいつでもミサイルを試験する権利が自分たちにはある、と。建国の父こと金日成(キム・イルソン)の生誕105周年を祝う日においてはなおさらである、と。 そして、「そうするのであれば、我々は攻撃する」というのがトランプの答えであった。

だから、面目を保つ解決策が構築されたのだ。つまり、ミサイルが発射直後に爆発する、という解決策が。 北朝鮮は、自分たちが先を越したのだと主張し、そしてトランプによる脅しにもかかわらずテスト(=試験)できた。 シオニストは、特定できない秘密兵器によってそのテストをサボタージュしたことを暗示できた。(*) 重要な点は、第3次世界大戦を勃発させようとするシオニストの試みはまたも失敗し、今後も失敗するだろうということだ。

(*)サボタージュした:原文では「彼らが...をサボタージュした」と言う風に書かれています。一概に彼ら=シオニストと言えないのであえて主語であるtheyを省いた表現にしました。

こうした焦らし・挑発は明らかにトランプ政権の機能不全を示すサインである。 二、三週間前にトランプはアンドリュー・ジャクソン大統領を引き合いに出して連邦準備理事会を国有化するとほのめかしていた。 今では、彼が言うにはFRB理事長であるジャネット・イエレンは次の任期も担えるとのことだ。 [彼はまた]中国を批判して「通貨を操作している」と挑発したが、それが[今では]図々しく中国に吸い付いて、彼らが通貨を操作していることを否定している。

こうした手のひらの返し方は、再びやってきた差し迫る株式会社アメリカの倒産の締切日と関係しているかもしれない。今回は5月1日に設定されている株式会社USAの子会社プエルトリコの倒産に関係している。 このことを何か自治区の債券の問題にして色を塗ろうとする試みにもかかわらず、これは最終的にシオニストのセンターがあるワシンントンDCを崩壊させるようなドミノ効果の引き金になる。

https://www.yahoo.com/news/puerto-rico-seen-sliding-toward-bankruptcy-deadline-nears-070022952–sector.html

日本皇室に近い筋が言うには、今週予定されているP2フリーメーソンロッジとバチカンの代理人であるアメリカ副大統領マイク・ペンスとロスチャイルドの古参エージェントにしてアメリカ合衆国商務長官であるWilbur Rossの東京訪問の目的は株式会社アメリカをまたも延命するために日本からマネーを得ることであると言う。

「ゴールドマン・ファミリー」と名乗るグループがいて、偽の債券で天文学的な額のマネーを彼ら名義で引き出すか、あるいは彼らの召使いである小沢一郎を日本の首相に据える[かの二者択一で]天皇を説得しようとしている、と言う。 両方とも起き得ないことだ、と、この情報源・ソースは付け加える。

アメリカ共和国が世界から今後も支援され続けることは明らかだが、シオニストが運営するUSコーポレーションはそうではない。 彼らの反社会的で犯罪的な振る舞いを世界が嫌悪している。 これを示すサインは至る所で見られる。

トランプに戻って述べよう。先週、第3次世界大戦を勃発させようと試みたあとトランプは「シリアへは侵攻しない」と言わざるを得なかった。 5月26、27日にシチリアで開催予定のG7首脳会議の際に法王と謁見することを彼は拒否されている。彼の孤立を示す明らかなサインだ、とペンタゴン筋は述べる。 最近法王との謁見を同じく拒否された日本の安倍首相も、再び自らがシオニストの奴隷であることを露見した。それは北朝鮮がサリン・ミサイルを日本に送り込むとかいう先週の彼の発言で見て取れる。

「イスラエルがシリアでのサリン攻撃という偽旗作戦の背後にいることが暴露されている。元CIAのボスであったブレナンやマケイン、H.R.マクマスターがサウジとイスラエルの主人達のために働いていることも同じように暴露されている。」とペンタゴン筋は追記する。

「シオニストの悪ガキことジャレッド・クシュナーは現在、対敵諜報活動の捜査に遭っているかもしれない。ビビ(ベニヤミン・ネタニヤフ)、ロシア、ジョージ・ソロス、ゴールドマン・サックス、ハインツ・キッシンジャー、ルパート・マードックとの彼の繋がりに関連して。」と言う。

トランプのシオニスト・ハンドラーたるクシュナーについての記事が彼の本当のアジェンダを示している:

https://mainerepublicemailalert.com/2017/04/16/kushner-coup-inside-trump-white-house/

It notes Kushner’s “involvement with the college-based Chabad was a particularly important part of his resumé-building” and that “The Chabad Lubavitch sect is an extremely radical organization that espouses dogmatic end-time prophecies that are overwhelmingly favorable to the Jewish race.”

住所が「666」である建物をその従来の3倍の価格で買うことからしてもクシュナーがほぼ間違いなくサタニストであると言える。

日本の軍事情報機関(*)が述べるには、ジョージタウン大学にあるサタニスト配下のCSISのシンクタンクが本当の問題である、と。そして、このシンクタンクを摘発することが世界のテロリズムを止めるショートカットであると提議する。

(*)日本の軍事情報機関:前から気になっていましたが、おそらく自衛隊のことでは?

For now though, Goldman Sachs is the one that is being targeted, Pentagon sources say noting that “Goldman made a huge bet so it could rake in profits from higher oil prices and got busted with no invasion of Syria.”

シリア攻撃に関してはトランプも戦争犯罪人である。と言うのも彼は主権国家を攻撃したのであり、それも議会や国連の承認なく行ったからである。 「戦争権限法の違反は立件訴追できるほどの攻撃的行為だ。」とCIA筋は追記する。

違法な攻撃のための言い訳としてのシリア政府によるとするサリン攻撃は今では「完全なる創作」として完全に暴露されている。 

An interview with Syrian President Bashar Assad by the French AFP newswire was widely quoted in corporate media outlets like CNN, Bloomberg, Reuters etc. and makes clear even to the few remaining Zionist cool-aid drinkers out there that the entire Daesh, Sarin terrorism etc. business is run by Western powers. 

インタビューは以下のリンクで見れる:

http://sana.sy/en/?p=104255
永続的戦争、偽旗攻撃、フェイクニュース、テロリズム、麻薬売買、等。こうしたものが西側の代名詞ではないはずだ。 私が育った西側、カナダの外交官としての父によって表されていた[私にとっての]西側は世界平和や民主主義、人権、出版の自由、貧困の終焉、環境保護、等の代名詞だったはずだ。

(以下略...)

***以上、とりあえず全体の70%。完全版は近々アップします***

詳しくはベンジャミン・フルフォードさんのウェビナーで!
申し込み締切日:4月20日
詳細→ http://lightwarriorm.blogspot.jp/2017/04/blog-post.html

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Victory of the Light!

2017/04/10

フルフォード英文レポート 2017.04.10.Mo.

Khazarian Satanists fatally expose themselves by turning Trump into a zombie slave



オリジナル記事:http://benjaminfulford.net/2017/04/10/khazarian-satanists-fatally-expose-themselves-by-turning-trump-into-a-zombie-slave/


ハザリアン・サタニストらはトランプをゾンビ奴隷に変えることによって馬脚を現した





ペンタゴンその他の筋が合意するには、悪魔崇拝のハザールマフィアが、先週アメリカ大統領トランプに彼らの奴隷ゾンビになれという脅迫をした際に、彼らハザールマフィアは致命的な誤算を招いた。
阿片に毒された赤ちゃんたちが医者によって殺害される動画をサタニストらは投稿したがその動画を口実にしてトランプがシリアに対して違法なミサイル攻撃を命令するようにした。

http://www.veteranstoday.com/2017/04/06/swedish-medical-associations-says-white-helmets-murdered-kids-for-fake-gas-attack-videos/

だが、トランプがこの違法な攻撃を命令した本当の理由は、サタニストらが所有する、トランプが12歳の少女メアリーを殺害している動画が彼らサタニストらによって脅しとして使われたためである。とペンタゴン及びCIA筋は述べる。

ペンタゴン筋は言う:「損害を最小限にするためにロシアに事前にシリア攻撃について通告があった。一方で、トランプの[サタニストである]ハザリアン・ハンドラーであるJared・クシュナーの解任とネオコンをパージせよという全国規模の反発と大規模なデモ運動を作り出した。」

クシュナーがサタニストであるとは信じがたい、という人のために述べるが、なぜクシュナーがビルディング666を五番街で購入し、人間にインプラントするためのマイクロチップ、つまり獣の印、を開発するLucent・テクノロジーという会社をそこに建設したのか、を自問してみると良い。

https://www.youtube.com/watch?v=x8k9CMy8LXw&feature=youtu.be]

クシュナーは今や公式の標的であり、この惑星に長くは留まれないはずだ、とCIAならびに機関筋は述べる。

いずれにしても、必死なハザリアン・「カバールがシリア攻撃を命令しそしてミサイルを発射した主な理由は、EUがロシアのNord・ストリーム2の(天然)ガス・パイプラインをドイツに敷設することへの反対を取り下げたとこで、ロシアがエネルギー戦争に勝利したからだ。」と、ペンタゴン筋。

シリアへの攻撃についてもう一つ注意しなければならないのは、ハザール的悪魔的ダーイシュ傭兵がパルミラのバアル神殿(モレク、セト、サタン)を取り戻そうと努力したこと。 この試みは失敗した。

トランプがサタニストのゾンビに変えられてしまった今、サタニストである将軍デービッド・Petraeusがアメリカの国家安全保障理事会を乗っ取った。とペンタゴン筋。 彼の召使であるH.R. McMasterは今、トランプの国家安全保障担当大統領補佐官であり、15万人のアメリカ地上部隊を派遣してシリアを侵略する計画でいる、という。 「統合参謀本部とともに飛ぶわけではない(訳注:?: en:fly withの訳出)ので、鍛え直し・大改革があるだろう。」とソースは続ける。 言うまでもなく、15万人の米軍をシリアへ派遣することは第3次世界大戦を開始することになり、人類の90%の死滅ならびに北半球の破壊へとつながるため、これは起きないですよ。

イスラエル人もまた、トルコのインシルリクの空軍基地でのサタニストのヘロイン密輸作戦が閉鎖された今、アメリカ空軍がシリアに巨大な空軍基地を建設するのではないか、として自らを欺いている。

http://www.debka.com/article/26004/US-Air-Force-to-quit-Incirlik-move-to-Syria-base

私たちが目撃しているのは、イスラエル政府を占拠しているサタニストたちの必死で、太らないための戦いのような(訳注:battle of bulge type)攻撃(モード)である。

「ヒズボラ、シリア、イランはロシアによって現在、強力に再軍備されているかもしれない。それによってゴラン高原が制圧されるかもしれない。というのもトマホークやシュロの主日に起きたコプト教会への爆撃で一線を超えたからだ。」とペンタゴン筋。 エジプト、ヨルダン、シリア、トルコ、イラン、イラク、レバノンはロシアとアメリカの軍隊に合流していて、それによってイスラエル、サウジならびに傭兵部隊に不法な終わりなき戦争の惹起をやめるよう強制するために。」と複数の筋は合意する。

しかし、中東での花火にもかかわらず、日本と北朝鮮では決定的な動きが起こっている。とCIA、FSB、日本の軍事情報機関その他が合意する。

航空母艦艦隊を北朝鮮へと仕向ける(訳注:?en:decision to order a carrier group to North Korea)という悪魔の奴隷ドナルド・トランプの決定は、4月27日に予定されている北朝鮮への核攻撃命令と関連している。と日本の軍事情報機関筋。

習近平が先週アメリカを訪問した際に、なぜ中国は北朝鮮を弾圧しないのか、とトランプは彼に尋ねた。 習は彼に、北朝鮮と中国北部は、彼が影響力を行使できない軍事グループの支配下にある、と説明した。と日本の軍事情報機関筋。

ペンタゴン筋は、彼らとしては、述べるに「習は、トランプが今や脅迫されてイスラエルに仕える身になっていて長くは続かないから、ホワイトハウスと国家訪問の罠を避けたのだ。」
だから、トランプはかんしゃくを起こして航空母艦を北朝鮮へと運搬する命令を発し、中国と北朝鮮にメッセージを送ったのだ。 だか、なんにせよ、「トランプは戦争を仕掛けることは許されない」とペンタゴン筋は約束する。

北朝鮮を攻撃したいというトランプの願望の本当の理由は、日本という主だった金のなる木(毎年2兆ドル以上の収入が見込まれる)の支配をハザリアンが失いつつあるからだ。今や麻薬とエネルギーの収入は枯渇しつつある。と、ホワイトドラゴンソサエティとその他は述べる。

その理由は、デービッド・ロックフェラーの死が日本の権力構造の頂点に権力の強力な空白・真空状態を作り出したからだ。 WDSとその同盟国(en:allies)は、ハザールマフィアの権力を世界から永久に取り除き・阻止するための鍵として日本を特定した。 アメリカにおいてハザリアン・サタニストは100万人近くいるが日本では1000人以下である。 東京タワー近くにあるCSISの日本本部や日本銀行、東京赤坂にあるプルデンシャルタワーがもし占拠されれば、それは日本におけるハザリアンの支配に終わりをもたらす。 これは彼らを倒産させ、結果彼らの惑星全体に仕掛けられた支配の網の目が崩壊して燃えることになる。

いずれにしても、私たちが確証できることとしては、日本の権力ブローカーである小沢一郎が、彼が新しいボスでありヘンリー・キッシンジャーから許可をもらって北と南の朝鮮と日本、マレーシアを彼が支配する新しい一つの国のもと統一するという主張を彼が放棄したということ。

今度は別の日本の支配者となる予定の者がいて、その名をTakao Nashimotoといい、方々で彼が担当している、と言い回っている。 実際、彼はRyohei Sasagawaが運営する日本財団から命令を受ける。 笹川は彼としては、CSISとP2フリーメーソンロッジから命令を受ける。と、P2筋が確証する。

WDSはフリーメーソンの新しいグランドマスターでありCSISのボスであるラルフ・コーサと先週、連絡を取ろうとしたが応答がない。どうやら直接ドアを叩く必要があるかもしれない。 もし戦いとなると、彼とその手下たちは1対1000ぐらいの比率で数で圧倒されてしまう、とコーサは知っている。だから、願わくば、平和的に彼が屈してくれることを願う。

必要であれば、グノーシス派イルミナティは彼らとしては、人類をハザールマフィアの支配下ら解放するためであればローマを破壊するつもりでいる。

関連したところで言えば、ヘンリー・キッシンジャーの子分・秘蔵っ子であるK.T. McFarlandはアメリカ国家安全保障会議から解雇され、アメリカ大使としてシンガポールへ派遣された。 シンガポールはCIAのアジアの地域的本部であるので、McFarlandは主人キッシンジャーのためにアジアのゴールドをせしめるために試みているかもしれない。

一方、アメリカに戻ると、「FRBへの攻撃は継続しており、リッチモンドのFedの代表であるジェフ・ラッカーが強制的に排除された。その一方で法貨を作り出すためのコンピュータとコードが世界の通貨リセットを開始するために押収された。」(訳注:en:to create fiat currencies were be seized to launch...)と、ペンタゴン筋。

日本の軍事機関が言うには、アメリカの連邦準備制度理事会、日本銀行、EU中央銀行を物理的に占拠することは、ヘンリー・キッシンジャーが捕獲されてドル、ユーロ、円を創造するためのマスターコードを手渡すことが強制されない限りは無意味である、と。 だから、全部署連絡(=全部署手配)としてキッシンジャーの捕獲(=身柄確保)が発せられているのだ。 彼が捕獲されてコードが引き渡されれば、何京ものドルが新時代をファイナンスするために利用可能となる。

日本の皇族によれば、日本皇室委員会が伝統的に、新しいマネーの創造に際して最終的な印章を施していたが、それはいつもキッシンジャーやロックフェラーなどハザリアン暴徒らの命令のもとで行われていた。 彼らは、キッシンジャーが捕獲されたという確証がない限りは独自の・独立的な行動をとることを恐れている。と、皇室筋。 それは何故なら、キッシンジャーが戦後日本の多くの首相や政治家の殺害を命令してきたからだという。

キッシンジャーは最後に報じられたところによれば、南極の基地に隠れている。そしてこの執筆時点で特別部隊が彼を捕まえるための途上にある。

最後に、WDSとその同盟国が惑星地球のための戦いで勝利した暁に何が起きるかについて説明しよう。 当グループは以下を計画している:

公共と民間のすべての負債についてジュビリーまたは一回限りの帳消しを発表する。

人民から私的に所有された中央銀行の不正行為によって不法にハザールマフィアによって取得されたすべての資産を人民に再分配する。

麻薬犯罪で投獄されている非暴力囚人に恩赦を与える。

私的に所有された中央銀行を国有化し、人民のコントロール下に置く。世界平和を発表する。世界の人口統計と経済的な現実を正確に反映させるための国際的枠組みを再建築することを発表する。

未来計画庁を設立する。それにより人民にリリースされた何京もの資金が責任ある、インフレ抑制的なやり方でこの惑星を楽園へ変えるために使われるようにする。禁止されていたテクノロジーをリリースする。そして死と病気に終焉をもたらすための大規模で集中的なプロジェクトを開始する。つまりそれによって、望み次第私たちを不死にするようなプロジェクトを開始する。

真実と和解委員会を設立し、人々が本当の歴史を学びみんなが清く新鮮なスタートを切れるようなチャンスを与えられるようにする。銀河の他の惑星を植民し、宇宙へと展開する。黄金時代を開始する。

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いかがでしたでしょうか。詳しい話は4月29日に行われるフルフォードさんのウェビナー(オンラインレクチャー)で聴けます。質疑応答もあるので普段なかなか訊けないことも訊けちゃいます。
詳細はこちら → http://lightwarriorm.blogspot.jp/

2017/04/05

ベンジャミン・フルフォード・ウェビナーのお知らせ

きたる4月29日(土)17:00 ~ 18:30に、捜査ジャーナリストとして国内外で有名なベンジャミン・フルフォードさんによるウェビナー講演があります。
皆様もふるってご参加ください。
今年のゴールデンウィークはフルフォードさんのウェビナー参加でスタートを切ってみませんか?♡

募集ページ:http://lightwarriorm.blogspot.jp/

申し込みの締め切りは4月20日までです。
私も参加します。
楽しみですね。

2017/04/04

フルフォード英文レポート 2017.04.03.Mo.

US and Japan are close to civil war as Rockefeller death leaves power vacuum



ロックフェラーの死が権力に真空状態をもたらし、アメリカと日本が内戦に近い!
デービッド・ロックフェラーの死がもたらした権力の真空状態は、if not diffused、アメリカと日本において内戦へと繋がってゆくだろう、とCIA・ペンタゴン・日本の軍事情報機関ソースは述べる。 状況は、アメリカ軍がCIA・連邦準備制度理事会の使い走り政治屋と雇われ泥棒たちと戦うためにワシントンDCへと行進する・すべきポイントに達した、とソース(複数)は述べる。

一方、日本では東京において傀儡政府の界隈を拠点としたアメリカにコントロールされた勢力と、大阪エリアで最も強い(影響力を持つ)国民主義的で、さらに北朝鮮と繋がりのある勢力との間の不和が生じている状況である、と日本の軍事情報機関ソースは述べる。

日本の今上天皇明仁の事実上の譲位は、日本の王座をめぐる権力抗争を作り出した。と、皇室に近いソースは述べる。 明仁が(昭和天皇)ヒロヒトの本当の息子ではなく、デービッド・ロックフェラーの代理人であったという暴露・発覚(en:revelations)が日本の右翼ブロックを大混乱に陥れているという。 これが理由となって、皇位継承をめぐって皇太子ナルヒトを推すグループが一方にあり、片や他の派閥は、外国に影響されつつ明治時代以降(日本を)支配してきた皇室に変わるものを推している状況で、戦いが激化している。とソースは述べる。 京都に拠点を持つヤタガラス秘密結社は、日蓮宗派閥や台湾人ならびに北朝鮮人と並んで、根本的な変化をプッシュしている。と彼らは述べる。 彼らが推す候補の一人は小野寺Naoshiである。この人物は皇位への対抗主張者(en:rival claimant; 同じように皇位を主張する者)である。とソースは付け加える。

https://kauilapele.wordpress.com/2012/03/19/benjamin-fulford-3-20-12-rival-emperor-stakes-claim-to-japanese-throne-shows-evidence-he-is-the-real-deal-the-10-commandments-were-given-to-his-ancestors-by-celestial-beings/

現在の皇室の背後にいる東京のエスタブリッシュメントは、皇太子ナルヒトについても心配事がある。とソースは述べる。 彼の妻=雅子妃殿下は創価学会の宗派のメンバーである。この理由で、日本において天皇の必須の仕事の一部である神道(関連)のセレモニーに彼女が参加を拒否しているのである。と彼らは述べる。 雅子はまた小和田ヒサシ(漢字:恒;(おそらく))の娘である。小和田はロックフェラーの親友である。と、彼らは注意を促す。 だが、もしナルヒト自身が彼の方でちゃんと様々な神道(関連)のセレモニーを実行すると約束するならば、現在のエスタブリッシュメントはナルヒトと協調する意思がある。と彼らは述べる。 さもなければ彼らは現在の支配家族の中から継承者を探す。おそらくは皇太子フミヒトであり、フミヒトには息子がいる、(つまり)相続人がいる。と彼らは述べる。

現在の皇室家族を権力の座に留めようとプッシュしているグループはまた、問題となるのは機関であって実際の血脈ではない、と主張している。

日本の政治家小沢一郎は、彼としては、アジア中を訪問しており、ヘンリー・キッシンジャーが彼に油を塗ったと主張し、そしてナルヒトが皇位を取得すれば、彼のコントロールのもとでマレーシア・北朝鮮・韓国そして日本を単一の国へと統合すると主張している。と、日本の右翼筋は述べる。 小沢と日本の旧エスタブリッシュメントの奴隷政治家らが見落としているのは、キッシンジャーにすでに権力はなく、彼らは皆、歴史のゴミ箱行きとなる運命にあるということだ。

北朝鮮の独裁者(en:strongman)金正恩は、状況に対してとても怖気付いており、常にアンフェタミンでハイになっている状態で、毎夜、アメリカのドローンによって消されるのを心配して寝る場所を変えている。と、日本の軍事情報機関筋は述べる。

一方、伝統主義者は、西洋の帝国主義者が日本を19世紀以降秘密の植民地へと変えたその前のかつての状況へと戻す必要があると述べる。 彼らはこの地域のための、西洋の影響のない完全な独立を欲している。とアジアの秘密結社ソースは述べる。 これはCIAやアメリカ軍部が受け入れる可能性のないものである。
何れにしても、日本の皇室をめぐる秘密の戦いは世界規模で波及する。 明らかに、現存する金融システムの頂点には最古の王統 - 日本の王統なのだが - が新しいマネーの創造を許可する最終的な印章のコントロールを有している。と、皇室ソースは述べる。

デービッド・ロックフェラーと皇室の代理人がいなくなった今、ロックフェラーによって主宰されていた戦後秩序の崩壊に伴って、カオスが、前アメリカ大統領バラク・オバマが米軍警察によって逮捕されるというところにまで達した。とペンタゴンと日本MI(=軍事情報機関)筋は述べる。 オバマのいわゆるブラック・ハウスまたは反トランプ本部もまた火がついた、とソースは述べる。 オバマは逮捕されてからはCIAの麻薬取り扱い派閥の彼のボスたちの名前を言い出している。とソースは述べる。 その結果、アフガニスタンのヘロインと北朝鮮のアンフェタミンを乗せた飛行機がSt.ビンセントのアーガイル国際空港とカリブのGrenadines(の国際空港)で押収された。と、ソースは述べる。 この薬物飛行から調達された資金は、Daesh(以前はISISと呼ばれていた)の事業資金調達に使用されることが意図されていたという。 この押収は、4.2トンのコカインを乗せたオバマと繋がりのある船の捕獲に続くものである、とソースは指摘する。

http://www.whatdoesitmean.com/index2262.htm

オバマの拘留以来、当局はアメリカへの麻薬輸送を体系的にインターセプトしている。 先週16トンのコカインが押収され、主要なヘロインリングが破棄された。

http://www.foxnews.com/us/2017/03/31/drug-seizure-bonanza-newest-coast-guard-cutter-has-banner-week-busts.html

http://abc7ny.com/news/mugshots-nypd-busts-massive-drug-ring-involving-new-fentanyl/1824452/

オバマにより提供された、麻薬資金によって工面されたダーイシュ(Daesh)傭兵軍についての情報はアメリカ軍の、イエメン、ソマリア、ナイジェリア、リビアでの米軍のダーイシュに対する作戦(actions)へと繋がった。と、ペンタゴン筋は述べる。

世界自閉症デーを讃えるツイートと共に、ドナルド・トランプは製薬会社に対して行動を起こす用意があることを示したようだ。 彼の息子バロンは汚染されたワクチンを接種して自閉症になってしまったという噂がある。

アメリカ政府はまた、トランプをしてAIPACロビーの三月年次会合をボイコットすることでハザールとの休憩を(・決別を; en:break with Khazarians)サインとして送っている。と、ペンタゴン筋は述べる。
ロスチャイルド・ハザール派閥は、ロンドン証券取引所とドイツ証券取引所との合併がEUによって拒否されたので大きな敗北を喫した、とペンタゴン筋は述べる。

ロスチャイルドとロックフェラー・プラス・ブッシュ/クリントン権力のこの敗北は、現在の米ドル/ユーロ/日本円の西側金融システムの頂点のコントロールが危機にさらされていることを意味する。 理論的には、適切な担当者と、現在の西側金融システム下の新しい(日本の)皇帝・天皇のもと、新時代をファイナンスするための何兆・何京ものドルの発行を承認できる。と複数のソースは合意・賛成する。

この古代のシステムをサポートする世界ネットワークを有するフリーメーソンたちは、3月25日、イエズス会とバチカンと関連のあるCSISのラルフ・コーサ(もしくはコーザ)(Ralph Cosa)をグランドマスターとして選出した。と、日本皇室筋は述べる。

https://www.csis.org/people/ralph-cossa

コーサが何を計画しているかは不明だが、彼にコンタクトを試み、読者のためにより多くを理解しようと私たちは試みるつもりだ。 私たちは、それが世界平和であり黄金時代の始まりであると推測している。

言うまでもなく、現在の金融システムについて世界中のより多くの人々が認識するようになった今、人々は金融システムが現代化され、より透明で民主的な制御の下に置かれる米ではないのか、と不思議に思っている。 金融システムはこの惑星の本当の力の源泉なので、そのコントロールをめぐる戦いは本質的に惑星地球のコントロールをめぐる戦いであり、その生きとし生ける生命と未来をめぐる戦いである。

アメリカ軍とドナルド・トランプに集まるアメリカ人は連邦準備制度理事会を国有化して、それを民主的に選出された役人のコントロール下に置くことを望んでいる。

しかし、アメリカは破産しているため、もしトランプ政権がアメリカをファイナンスしている人々(主に中国と日本)に相談することなくFRBを国有化してしまうと、最悪の場合、アメリカの貿易が停止し、世界中に展開されたアメリカ軍の給与支払いが終わってしまうという事態につながる。 これは、次々と戦争へと繋がり、人類の90%の死滅、北半球の破壊へとつながるだろう。

こういうわけで、今週ドナルド・トランプと中国の書記長(President)習近平との間で開かれる首脳会談にはものすごいことが懸かっているのである。

ペンタゴン筋は述べる:「トランプは首脳会談に先立って、義理の息子Jared Kushnerが、彼(=Jared)をして中国の資産=所有物となってしまうのではないかという国家安全上の懸念から、Jaredが中国の保険業者Anbangとの4億ドルの取引を握りつぶすことを強要されたのを受けて『翼をもがれた』。」

中国の秘密結社筋は認める:中国人はヒラリー・クリントンに彼女の大統領選出のために大金を投資し、選挙で彼女が破れたことに失望していた。だから、おそらく、彼らは今トランプ政権内の贔屓を買うことで(訳注:誤訳の可能性があります en: by buying the good graces; good gracesの訳出困難のため)追いつこうとしているようだ、と。 この目的のために、中国の産業家は、トランプ政権との関係を向上するために、中国人はアメリカにおける多くの製造拠点の建設をオファーする予定である、と述べた。

いずれにせよ、ロシアのキリル大司教、エリザベス女王、フランシス法王、トランプの人々はアジアの長老とともに、戦後体制の根本的改善の機会を得た。 これは、サタンを崇拝するハザールマフィアのテロリスト的で虐殺的な活動を永遠に終わらせることを可能にするはずだ。 さらに、合意が成立すれば、京単位とは言わないまでも何兆ものドル(人民元など)が、貧困を終わらせ、環境破壊を止め、自然と調和して人類が宇宙へと指数的に展開してゆくために作られ得る。



それを望む者すべてに利用可能な不死を可能にするための大規模な投資も作られ得る。 私たちは、平和の黄金時代のための合意が達成されれば、この地球を文字どおり天国へと変えることができるのだ。
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2017/04/03

次元=密度=Dについての総合的な記事 vol.2

存在領域をこれまでは(特にvol.1では)1~7Dという7つの区切りで捉えていた。このたび、0~11Dという12の領域を了解したので、備忘録の意味も込めてこの記事で総合しておこうと思う。

※この記事で記述される内容は多分に主観的観点を含んでいる。必ずしも「真なる命題」の集合とは限らない。以下はあくまで仮説に過ぎない、ということをことわっておく。
0~11Dという領域についての細かい規定:

0D...モナド的な領域。魂の領域? ソース(根源)の領域? 1~6ないし7Dまでの全ての存在になることができる。ゼロの世界。しかしそれは非存在というわけではない。存在論的根源に関わる領域。観自在な領域。神智学における用語はおそらく見当たらない。彼らはこの領域を想定していないはずだ。

1D&2D...割愛する。vol.1を参照してほしい。

3D...物質領域。私たちの宇宙の領域。フィジカルな世界。あるいはフィジカルな界。時空間。神智学の用語でフィジカル界と呼ばれる領域。

4D...いわゆる『霊界』の下位領域。幽界と呼ばれる領域もこの4D領域に入るだろう。半霊半物質の領域。物質性は超越されていない。時間も超越されていない。神智学の用語でエーテル界&アストラル界と呼ばれる領域。

5D...『霊界』の主たる領域。物質性は超越されている。時間も超越されている。この領域の住人は『永遠のいのち』を持ち、物質的な身体も持たない。心の世界。あるいは「精神世界」と呼んでも過言ではなかろう。地球のアセンションの目的地あるいは着地点である領域かと思う。指導霊が存在している領域であろう。神智学の用語でメンタル界と呼ばれる領域。

6D...惑星の意識。『無限の愛』と『無限の意識』(共にデービッド・アイクによる造語)の領域。アカシックレコードを記録する領域? 英知・叡智の世界? 愛の世界でもある?原因を司る世界。いわゆる『天使』たちもこの領域であろう。だが、詳細未詳。神智学の用語でコーザル界と呼ばれる領域。

7D...神界の始まり。神界の領域。生命創造力を持つ領域? 無限の愛と意識を超越しさらには運営する世界? 日本神界も上位ともなれば(例えば国常立や銀河の神として知られるアメノミナカヌシなどの造化三神)少なくともこの領域あるいはこれ以上の領域ではないかと推理する。神々の世界。またソース(根源)の世界でもあろう。0Dにここで還る。一つのオクターブの完成である(オクターブ:8の、という意味。ここでは0,1,2,3,4,5,6,7の8つを合わせてのオクターブである)。かつての私の悟性はここまで。神智学の用語でブッディ界と呼ばれる領域か。

ここから上の領域はまだ判然としない領域なのだが、書けるだけ書いてみよう。

8D...太陽神界がこの領域らしい。神智学の用語でアートマン界と呼ばれる領域か?

9~11D...これらの領域は大雑把に述べるにとどめよう。神智学においては上に記したアートマン界のさらに上位として、モナド界とロゴス界というのがある。さて、冒頭0Dの箇所で「モナド的な領域」と書いた。神智学を詳しく学習していないのでなんとも言い難いが、神智学においては、0(ゼロ)という概念をあまり掘り下げて扱っていないようだ。存在と非存在という存在論的問題に対しても解を与えていないように見受ける。だが『モナド界』と『ロゴス界』という観念は得てして妙であると観じる。モナド、とはライプニッツが用いた意味でのモナドである。意識を持った個体、として捉えることが可能だ。意識を超越するとどうなるのか?不明だが。ソース(根源)にも意識はあろう。ここで、これまでの8Dまでの解説(?)を振り返った上で、「アートマン」についての「大辞林」による定義を引いておこう。

アートマン【梵atman(実際はaに長音記号が入る)】[「我(が)」と訳す]:
インド思想における精神的・永久的実体。ベーダでは、個や世界における気息・霊魂・生命などとしてとらえられる。ウパニシャッドにおいて哲学的に整序され、大宇宙としての本体(ブラフマン)に照応する小宇宙、すなわち個我の本体としてとらえられた。アートマンとブラフマンが究極的に同一であるという真理に到達することで、輪廻を逃れることができるとされた。
どうだろうか。
ここからは雑記である。読み飛ばして頂いて構わない。
神智学においては0Dは扱われていない。だからここまでの文脈で厳密に区分すれば8D=アートマン界は7D=アートマン界、として区分できるかもしれない。人間の指は何ゆえ5本なのか?そして東洋の五行思想は何ゆえ5を基数とするのか?それはきっと10まで数えられるようにするためだろう、と思う。10までを把握できるように。だから存在領域も実は軽く10まであるのではないか?さらには、プレアデスの存在・意識体らが盛んに「12というシステム」について語っており、この12のシステムが気がかりで仕方なかった。5や7という一区切りの次は12ではないか?とかねてより思っていた。だから、冒頭「0~11Dという12の領域を了解した」と書いたのだが、12はそうであるのだが、表記法としては、1〜12Dという表記でも構わないのである。0Dをソース・根源の世界=宇宙創造神・この宇宙の偉大なる設計者たちの世界、として捉えれば、あとは0Dの表記の仕方に多少差異が認められるぐらいなのである。だから、1〜12Dとしても良いのである。が、0Dという観念を生かすために0〜11Dと表記したまでである。
存在と非存在について探求するには物理学のそれも「量子力学」を理解せねば解せないだろう。また数学的に理解するためにも数学の素養は必須であろう。複素平面での理解や、複素数(乗じれば-1となるような"i"という数学的実体)について理解しようと思えば、物理学の「相対性理論」を理解せねばこれまた解せないであろう。ということで、目下、数学を始め物理学(相対性理論と量子力学)について悟性を拡大しようと努めているところだ。存在領域についてさらなる理解が得られれば、"vol.3"として記事にするつもりである。

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2017/04/02

愛と知性について(宇宙的観点も添えて)

愛と知性はともに、宇宙(・存在・世界)の原理・始源であると理解している。つまり、愛と知性は二物でありながらもともに古代ギリシア哲学でいうアルケーなのである。無論これは主観であり、従来アルケーは水であったり、火であったり、原子であったりとソフィスト(=ソクラテス以前の古代ギリシア哲学者)によって捉え方が異なるものの何か『物質』を指していた。可視のもの、身近なものからアルケーを見出していたように思われる。愛と知性は無論、目に見えない不可視なるものである。その顕れ/現れを目にすることはできるのであるが。つまり、例を挙げれば、愛の現れは人の優しさや思いやりに感じ取ることができるし、知性の現れは生活を満たしている人知がたどり着いたテクノロジーに見て取れる。愛と知性は、それ自体を性質としてもつ「粒子」はないが(あるいは仮にあるとしてもまだ公式に発見されていないが)、働き・作用子として確認することができる。光子のようなものである。ニューエージ思想において、よく「愛と光」という表現を目にする。私は、象徴としての意味合いでは光を知性として捉えている。光は知性である、と。光=知性。これによって「愛と知性」という定立を得る。「愛と光」という定立は宇宙存在によって、またニューエージ思想において再三にわたり主張される。「一なる者の法則(orラー文書)」に出てくる金星の意識体ラー(Ra)や、アシュター・コマンドのアシュター、バーバラ・マーシニアックという触媒(チャネラー・チャネル)を通じて人類にメッセージを残したプレアデス・プラス(→プレアデス星団の意識体と他の存在たち)を始め、愛と光を説く宇宙存在=ETは一定数存在している。愛と光、愛と知性は何か宇宙的な真理を現わしているのではないか、と今では思う。

愛という性質と知性としての光の性質。上に言及したバーバラさん経由のプレアデス[星団]の意識体によれば、「愛は創造します」とのことである。そして「光は情報です」とのことである。ウ(有)とム(無)の二分法でいえば、愛はムであり、光・知性はウであろう。ム、すなわちゼロであるが、ゼロはすべてを内包する、すべてを可能態としてもつモナド的な存在である。すべてを生み出せるチカラがある。そしてウとは、成ること、あるいは成ったものである。働きとして成ること(en:becoming; de:werden)がある。光は作用子としての「働き」があるので、成ること(「成」)として捉えることもできる。だが、基本的には光はウであろう。キリスト教の神話(ミトス;en;Mythos)によれば、神ははじめに「光あれ!」として光を造り出したとされる。真っ白なキャンバスをまず光子で溢れさせたのだろう。キリスト教によれば、始源において、まず第一に生成された物質が光なのだ。ウの代表としての光。そしてその元となったキがきっとゼロ(=ム)としての愛なのだろう。そのように思う。キにも物質性・粒子性があるかもしれない。同じことが霊(レイ=数霊49)にも言えるが。だがここではテーマを脱線しないことにする。

愛と光と。あるいは、愛と知性と。惑星地球の解放について少し、宇宙という観点も添えて述べよう。「光の勢力」というのが有る。これは高次元領域(=シンプルに「上」)に存在していて地球を解放しようとしている。例えるならば光を上からこの3D地球に降ろそうとしている。降りてくる光。そして、地上からは上に登る「愛の勢力」があってしかるべきだろう。登って行く愛。愛と光が交わるところ、それはなんだろうか?

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2017/03/31

フルフォード英文レポート 2017.03.27.Mo


ソース:http://benjaminfulford.net/2017/03/27/immortality-and-exponential-expansion-into-the-universe-will-come-after-final-cabal-defeat/

Immortality and exponential expansion into the universe will come after final cabal defeat


不死ならびに宇宙への指数的な広がり・展開は、カバールの最終的な敗北ののちにやって来る



誰かが先週私のコンピューターをハッキングした。コンピューターを起動するとすぐに下のリンクのビデオが再生されるように。 この映像が主張するのは、NSAのような、アメリカ合衆国(US)の情報機関にいる多くの人々が主張するように、破壊されるブラック・ナイト・衛星(Black [K]night Satellite)である。このブラック・ナイト・衛星は、人類が惑星地球から発つこと(訳注:宇宙へ飛び出すこと、と同義)を阻んできた。

https://www.youtube.com/watch?v=Ge_oAywLRWE&feature=youtu.be

このニュースはNASAによるアナウンスと同時に起こった。そのアナウンスは、年齢退行(アンチエイジング)をもたらす錠剤(=訳註:広義に「薬」)ならびに、新しく発見された地球に似た惑星(複数)を私たちが訪問することを可能にする超光速テクノロジーについてのものであった。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4343142/Human-trials-age-reversing-pill-start-six-months.html

http://www.sciencetimes.com/articles/9507/20170228/nasa-researches-on-how-to-travel-faster-than-light-after-discovering-trappist-1.htm

CIA筋によると、フリーエネルギー技術と既存のアンチエイジング技術をリリースする秘密の大統領令が与えられたという。

今では、不死や宇宙への指数的な広がり・展開というこの未来から人類を妨げている唯一のことは、連邦準備制度理事会や日本銀行、欧州中央銀行、BISで金融コンピュータのコントロールに執着する少数の人々である。 無制限の資金の発行を許可して、人類が翼を広げて飛ぶことを可能にするためにはこれらのコンピュータを物理的に押収する必要がある。

新時代のための財政的支援を妨げていると法的に特定された個人は、連邦準備制度理事会のジャネット・イエレン、ECBのマリオ・ドラギ、日本銀行の黒田晴彦、BISのアグスティン・Carstinsである。 特別部隊は、これらの個人を逮捕し、惑星地球のための資金の開放を確実にするために、中央銀行のコンピュータセンターを直ちに(訳註:en:ASAP; なるべく早く、という原意)占有する必要がある。

これらコンピュータとそれらを支配している寄生虫が除去されれば、単に兆ではなく実際1000兆単位のドルが貧困や環境破壊を終わらせるために、また不死と宇宙への無制限な展開・進出の研究を融通するためにリリースされ得ると複数の多様な慈善団体ソースは述べる。

中央銀行が監督するこれらのバビロニア的な債務奴隷制度のコントローラーたちとの戦いは、最終的勝利に向けて継続している。 バラク・オバマ前米国大統領は公の場から姿を消したが、おそらく尋問を受けている。 また、ビル&ヒラリー・クリントンの長年の仲間であったヴィンセント・フォスターが先週発掘され、後頭部に2つの銃弾穴があるのが見つかった。つまり、死因が自殺から殺人に変わったということ。 この発見はクリントン夫妻の殺人罪での訴追へとつながるとペンタゴンとCIAソースは述べる。

http://newsfeedhunter.com/autopsy-results-from-vince-fosters-exhumed-body-cause-of-death-to-be-changed/

大カフナ、デービッド・ロックフェラーの死も、先週、家族によって公式に発表された。 ロックフェラーは数ヶ月の間南極の基地で植物昏睡状態にあった。家族が諦め、彼はもう私たちと共にはいないと公表した。そうCIA筋は言う。

筆者が日本の当局から西側のエリートによる、90%の人類を病気、飢餓、核戦争で殺すという計画を始めて聞いた時、ロックフェラーがビルダーバーググループ、外交問題評議会、三極委員会や西側の他の権力ブローカーの長(ヘッド)として座っていることを示す文書を彼ら日本の当局から手渡された。 したがって、彼はこの恐ろしい計画の創始者としての主な容疑者だった。

しかし、私がロックフェラー氏に実際に会った時、心の深いところでこの男は自分は惑星にとって良いことをしていると思っているのだと、私はそんな印象を持った。 予定されている真実と和解の研究者/捜査員たちが答えねばならない質問は、自然と調和した統一された地球という彼のヴィジョンがいかにして悪夢のような殺戮計画へと変貌してしまったのか、ということ。
ロックフェラーで始まった法廷の軌跡は

ジョージ・ブッシュ・シニアとそのハザールマフィアのナチ派閥へと続いた。 この人たちは911と2001年のナチによるアメリカ乗っ取りに関連している人々であった。 そこから軌跡はイタリアのP2ロッジと黒い太陽の崇拝者へと続いた。

それ以来、白龍会、ペンタゴン、機関としてのホワイトハットとアジアの同盟者は、古い西側権力構造のトップランクに位置する人間たちを体系的に解体してきた。 それは2013年にはMaledict法王の辞任に始まり、その年のオランダのベアトリクス女王、カタールのSheik Al Thani、ベルギー王アルバート2世の譲位があり、2014年のスペインの王フアン・カルロスの譲位へと続いた。 その後、クリントン/ブッシュ派閥はアメリカで権力を失い今では自らの犯罪を捜査されている。 今や、日本の天皇が譲位を公表し、彼の秘密のコントローラーことデービッド・ロックフェラーは死んだ。 英国エリザベス女王とスウェーデンのカール・グスタフ王は王位にとどまっているが、それは彼らが殺戮計画の一部ではなかったから、とCIAソースは述べる。

これらハイレベルの人たちの譲位や権力の喪失は今、これまでは隠されていた世界の権力階層が明るみになってきた。 Japanese imperial family sources point to the mysterious Cabot family in Switzerland (the controllers of North Korea’s Kim Jong Un among other things) and their high ranking bagmen with names like Eisenberg and Rosenberg.

惑星地球を解放するための戦いは、as hold-outs of the New World Order struggle to remain relevant(であるため=asに相当か?)、アメリカと日本でもっとも熾烈を極める。

日本では、韓国と日本に対するカバールによる支配を継続を確実にするためにヘンリー・キッシンジャーが政治家小沢一郎に命令を与え続けている。と、皇室ソースは述べる。 小沢は、彼とキッシンジャーが現在300人委員会のヘッドであると人々(; people here)に伝えている。 不幸なことだが、権力構造の中にいるいく人かはまだ彼のことを信じている。 しかし、真実としては、今や彼らは浪人であり、目的なくさまよう、主人なきサムライなのだ。
首相安倍晋三と日本の財相麻生太郎は、彼らとしては、権力から取り除かれる寸前である。というのもブッシュ/クリントンというボスがアメリカでの権力を失ったからだ。 安倍は先週ヨーロッパへ赴き法王に会おうとしたが謁見を拒否された。つまり彼が権力を握っている日数は数えるほどでしかない。

日本の財務官僚の類いの人々は次期首相として麻生をおしているが、彼は日本軍部と警察に嫌悪されている。なぜなら彼は賄賂を受け取り、その引き換えにフランスのロスチャイルドという主人に日本の水資源を売ろうとしているから。

イエズス会が運営するCSISは麻生を権力の座に就けようと試みているが、それは日本がその秘密資金を通じての重要な貨幣機(マネーマシン)になっているからだ。 日本の政府の2017年における公式予算は97.45兆円である。 対照的にその秘密予算は250兆円以上である。 この予算はガソリン、アルコール、タバコに掛かる税金を源泉としており、これらは議会による精査の対象とならない収入(歳入)を生み出す。 その250兆円のうち200兆(約2兆ドル)は「アメリカ人にわたり」、50兆は財務大臣に行く。と、皇室ソースは述べる。 ヘンリー・キッシンジャー率いる日本におけるCSISの人々は、彼らのボスであるデービッド・ロックフェラーが他界した今、何としてもこの秘密の日本の予算の流れを保全しようと望んでいる。と、ソース(複数)は述べる。 アメリカ軍部のホワイトハットはキッシンジャーその他を止めるべきだ。そしてこの収入の流れをより恩恵的な目標へと方向を変えるべきである。

誰がCSISの背後にいようと、その存在はFBIの長ジェームズ・Comeyと副大統領マイケル・ペンスの、ドナルド・トランプを追い出そうとする秘密の努力の背後にいる。と、CIAソースは述べる。 どうやら、バラク・オバマがドナルド・トランプが大統領としての選挙活動を展開している時に(en; when he was running for president)違法にトランプを盗み聞きしていたのはComeyだったようである。

https://subjectpolitics.com/trump-just-won-doj-lawyer-just-leaked-james-comeys-worst-nightmare-live-tv

https://www.rt.com/usa/382236-nunes-committee-trump-russia

アメリカ大統領ドナルド・トランプがコントローラー達に対する戦いにおいてin way over his headであるという気障りなサイン(きざし)もある。

このことは、アメリカの医師たちとアメリカ人に対する寄生的な支配を確立した犯罪ギャングへの対処にどう見ても完全に失敗したヘルスケア改革を(法律として)通過させようとした彼の敗北に終わった試みに看て取れる。 以下のリンク先にあるグラフは、赤字で、この人々がいかにアメリカ人の血液とも言えるようなお金を吸血しているかを示すものである。

http://www.zerohedge.com/news/2017-02-21/over-regulation-has-criminalized-practice-medicine

米国医師会本部への強制捜査と製薬会社の取締役たちの大量逮捕を見るまでは、アメリカのヘルスケアの費用は上がり続けるのみであり、一方でアメリカ人の健康と寿命は下降を続けるであろう。

アメリカ軍部とホワイトハットは、今日、アメリカの外部でより良い仕事をしている。 ペンタゴンソースは述べる。 Daeshに対する彼らの戦争は、トルコ、サウジアラビア、湾岸協力評議会などのDaeshスポンサー国発の飛行機でラップトップを禁止することにより先週新たな財務面での局面を迎えたという。

イスラエル人は、彼らとしては、複数の前線で深刻な脅威にさらされているため、偽のムスリム・ダーイシュ(Daesh)軍のレバノンへの撤退を余儀なくされている。と、モサドソースは述べる。 また、イスラエルは先週、アメリカのユダヤ人コミュニティのセンターへの偽の爆弾による脅し(fake bomb threats)の源泉として特定されて恥をかいた。と、ペンタゴンソースは述べる。

ウクライナのハザリアンナチスはまた、弾薬の集積場で核兵器が発射された時、それが大規模な爆発を伴い、結果彼らから重要な武器供給(源)を奪こととなったのだが、これにより大きな打撃が加えられた。と、ソース(複数)は述べる。 爆発の動画は以下のリンクで観れる。

http://www.veteranstoday.com/2017/03/25/exclusive-nuclear-explosion-in-ukriane/

ペンタゴン筋は今では、惑星地球のための戦いの最終局面を7月あたりには迎えることを期待している、と述べる。 「[中国の主席(President)]習[近平]とトランプの4月サミットで、予定ではトランプと[ロシア大統領ウラジーミル]プーチンとの7月サミットをご用立てすることになっていて、その目的は、シリアとウクライナの紛争を終わらせて、イスラエルにおいて二国解決を強要することであり、それによって世界的な通貨リセットが起き得るようにすることだ。」とペンタゴン筋は述べる。





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翻訳 Rintaro
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2017/03/20

フルフォード英文レポート 2017.03.20.Mo

Rothschilds surrender US Corporation bankrupt USA Republic accepts shared human destiny


出典:http://benjaminfulford.net/2017/03/20/rothschilds-surrender-us-corporation-bankrupt-usa-republic-accepts-shared-human-destiny/

ロスチャイルド家の降伏、株式会社アメリカの破産、アメリカ共和国が人類共通の運命について認める


先週全ての前線でサタン崇拝のカバールが壊滅的な敗北に苦しんだ、と複数の情報源が合意する。中でも大きなニュースは先週のアメリカ大統領ドナルド・トランプによるアナウンスだ。1861年に設立されたカバール運営下にある株式会社アメリカが1776年に設立された共和国アメリカ合州国によって置き換わったという発表だ。詳しくはここで確認できる。

http://alcuinbramerton.blogspot.jp

3月15日に上限に達する20兆ドルの米国債務残高によって合州国の政府機能が閉鎖されるという話があったが、それが現実化しなかったのは、上に示したことが理由となっている。負債・借金は株式会社・コーポレーションに所属するものであり共和国に所属するものではない。(アメリカという)株式会社・ザ・コーポレーションは倒産したのだと宣言され、負債は空っぽである。複数の情報源が合意する。この理由は以下に示される。株式会社合州国の国務長官とコーポレーションの奴隷であり筆頭株主であるデービッド・ロックフェラーJrとレックス・ティラーソンが先週アジアに居てコーポレーションへの資金提供を得る努力をしたが水泡に帰した。これが理由。アジアの秘密結社ソースは述べる。

日本皇室の情報源が言うには、ロックフェラーのカバン持ちことヘンリー・キッシンジャーがレックス・ティラーソンと一緒に現れて、皇室を脅したが無駄に終わった。偽の4京円(40兆ドル)相当の世界銀行の債券を現金化しようとして、それで合衆国株式会社を延命し、さらには彼らの使用人である小沢一郎を日本の首相に据え置こう、という魂胆であった。小沢は日本の政府界隈では嫌悪されている。だから首相の座に近い地位にすら就くということはまずない。だからその要求は拒否された。日本の右翼筋はそう述べる。

だが、アメリカの軍部は安倍首相と財務大臣麻生太郎を引き摺り下ろすことに躍起だ。この二人は取引に立ちはだかった。そしてアメリカ軍部は国際活動を維持するために資金が必要なのだ。だから、彼らが日本のメディアに安倍スキャンダルを大量に流しているのである。安倍は中国と戦争を開始したがっている極右派閥の代表であるので、スキャンダルは汚れた代物でもある。そして安倍はおそらく取り除かれるだろう。

安倍の後任を誰にするかについての議論が継続している。白龍会としては東国原英夫を推している。彼は比較的クリーンで能力もある。一時的な総理大臣に据えれば日本の官僚機構と他の権力のブローカーたちのコンセンサスを代弁・代表・代理することが期待される。アジアの秘密結社ソースが彼らなりに言うには、安倍の代わりとなる存在はおらず、安倍は新しい原稿を渡されてそれを読むべきだ、という。議論は継続中だ。

新しい黄金時代を記録するために西洋をベースとしたグレゴリオ暦に代わる暦の体系が予備的な議論としてテーマになっている。これが意味するのは、新しい世界カレンダーの下で暦の上での年がゼロにリセットされるということ。この暦システムは太陽と月の両方の動きに基づいたものとなる。エキスパートからなる委員会が詳細について協議し詰める。

ロスチャイルド家とロックフェラー家は自らの破産を未然に防ぐ為北朝鮮を乗っ取った。北朝鮮は貴金属の宝庫であり、地下資源の宝庫でもある。これらの宝物は朝鮮のPaektu山の付近にある。と、アジアの秘密結社ソースは言う。

今となって確証できることがある。ロスチャイルド家のフランス分家がKim Yong Namの最近のマレーシアでの偽の暗殺劇を自作自演して、それで金ジョンウンの評判を落として彼を権力から取り除くことを目的としていた、ということを。彼らはジョンウンの代わりにKim Yong Namの偽の長男(Kim Han Sol)を据えることを意図していた。この長男が朝鮮の王座に対する正当な後継者であるとして提示されることを彼らは期待した。アジアの秘密結社はこれごときには微塵も騙されることはなかった。そして彼らは、失敗に終わった暗殺計画はCIAではなくてロスチャイルドが裏にいたのだと教えられた。と、白龍会ソースは述べる。

レックス・ティラーソンも彼の役割を果たしつつ彼の主人たるロックフェラーの代わりに、先週軍事力で北朝鮮を占領・掌握するという脅しを公の場でかけてみせた。「レックスは好きな時に好きなだけロッキー(=ロックフェラー)のために吠えれば良い。だが朝鮮半島での戦争は許されない」という言葉はペンタゴンがこの件について言わねばならなかったこと。

しかしながら、ペンタゴンを占拠しているサタン崇拝者たちを陥落させるという目的のために、中東地域では戦争が起きているかもしれない。

イスラエルをして平和を作り出させるために、アメリカのトップ将軍ジョゼフ・ダンフォードが先週ヨルダンの王ことアブドゥラ二世と面会した。その目的は反イスラエル同盟を強固に・不動のものにするためである。と、ペンタゴン筋は述べる。その結果「イスラエルは今やシリア、レバノン、ヒズボラ、エジプト、ヨルダン、イラク、イラン、トルコからなる軍事連合に囲まれている。そしてBig 3 (中国、アメリカ、ロシア)がイスラエルが平和を作り出すよう強制している。」とソースは述べる。

この事態に直面したサタン崇拝者ことベニヤミン・ネタニヤフ=イスラエル首相は3月19日に中国へ飛び、トップの習近平にプロテクションを求めた。ペンタゴン・ソースは次のように予言・予想する:「ビビ(=ベニヤミン)は習からは何も受け取らないだろう。習はきっとイスラエルによるシリア攻撃を止めるよう要求するだろう。ゴラン高原の返還とパレスチナにおける二国両立という解決策、そしてISISが敗北することを要求するだろう。そうすれば中国は中東を再建し、ユーラシアの融合・合体を促進できる。」

日本とインドネシアの両国で庇護を得ることに失敗したサウジ王家は今中国にいてプロテクションを求めている。WDSソースが述べる。日本では明らかに偽の「サルマン王」がTVカメラの前でパレードをしている姿が映った。彼の姿は実際の王よりもものすごく若く、そして本当の王のようには老齢ではなかった。これが意味するもの。それは本当の王は死に、アメリカナイズされたムハンマド・ビン・Nayef王子が今、サウジアラビアの王であるということだ。

サウジの王子ビン・サルマンが先週ワシントンに飛んで行ってドナルド・トランプのプロテクションを求めた理由はこれで説明がつく。プロテクションは拒否された、とペンタゴン・ソースは述べる。トランプはサルマンからの賄賂を拒否した。この賄賂の目的は「911反サウジ・テロ法」をサルマンに実施しないよう働きかけることであった。ビル・ゲイツと孫正義がサルマンの代理人であるかのように振る舞い、1000億ドルの投資ファンドというオファーをサルマンに提供していたという事実をトランプはキャッチしたようだ。彼らペンタゴン・ソースは述べる。

先週、ドイツ首相アンゲラ・メルケルからの賄賂もトランプは拒否した。その賄賂はジョン・マケインやヒラリー・クリントンといったロスチャイルドの使用人たちを追求しないようにするのが目的であった。と、ソースは続ける。これが、公の場でトランプがメルケルとの握手を拒否したことの裏にある事情だ。

ペンタゴン・ソースは次のように述べる:「フランスや特別部隊、そして潜入CIAに働きかけて、オバマ[原註:ロスチャイルドのもう一人の使用人]をタヒチから引き渡してもらって麻薬、盗聴、扇動、その他の課目に直面させる圧力がかかるかもしれない。」

CIAソースは彼らなりに次のように述べる。アンソニー・Weinerと他の小児性愛犯罪者らは「カナリアのように鳴いており」西側の権力構造のトップにおける、高ランクに位置する小児性愛者や関連する多くの脅迫状についての証拠をFBIに提供している。

トランプ政権は決意している。南米の不法麻薬産業を終わりにすることを。だからこうした理由でアメリカの湾岸警備隊が「予算切り下げを免れて、それどころかもっと多くのお金、海軍、情報機関と軍部のアシストを与えられるかもしれない。それでもって仏所のコロンビアとメキシコの犯罪カルテルを一掃するために。」とソースは述べる。

麻薬のマネーロンダリングを止めるための努力が報われてきているという証拠もある。アメリカの金融産業のソースが言うには、南米のドラッグ・バロンら(=麻薬の重鎮的なニュアンス;訳註)は彼らの麻薬マネーでイラク・ディナールを買ってそれでロンダリングをしていたし今もしている。だがクリントン/ブッシュ派閥が選挙に敗れて以降、これらディナールが使用可能な通貨になることは決してありえない。とのことである。

アジアの秘密結社とWDSソースが合意するのは、「麻薬戦争」に費やした何年もの努力が結局、年間2〜3兆ドルの不法な麻薬ビジネスを根絶することには決して繋がらなかった。そして長期解決策としては麻薬物質の合法化と規制であり、それで被害を最小限にとどめ、お金を犯罪ギャングの手に渡らないようにすることである。ということ。この目的に向けたトップ・シークレットな協議・交渉が継続している、とこのソースは述べる。

西側権力が米ドルシステムのコントロールを手渡すことを拒否しているため、このシステムが徐々に「4または5つの」鍵となる通貨を基にしたシステムによって置き換えることを期待している、とアジアの秘密結社ソースは述べる。

同時に一方で、共和国アメリカ合衆国は中国の「共通の運命を持つ人間共同体」という概念をサポートすることに賛成した。この中国のアイデアは先週の国連常任理事会で満場一致で可決した。

http://news.xinhuanet.com/english/2017-03/18/c_136139045.htm

世界をより相互接続するような大規模インフラの惑星地球という計画を推し進めるための青信号を中国は与えられた。この一環・パーツとして、共和国アメリカはアフリカや中東といった地域での軍事活動への支援を全部ストップする計画があり、これで中国のインフラ作戦を妨害する目的を持っている、とペンタゴン・ソースは述べる。

西側の権力のセンターは、WDSの提案を受け入れ始めた。その提案とは西側未来計画局を設立して世界の生活水準を高めるプロジェクトを組織したり、生態系を回復・向上させるといった提案だ。大洋を再び魚で満たしたり、雨林の回復、砂漠や北極を緑に変えること、そして宇宙へと展開していくこと…こうしたことをこれは意味している。願わくば、近いうちにこのエフェクトについてのアナウンスがあり、それを可能にするほどの大量の資金の開放がこれに続くことを!

翻訳 : Rintaro

2017/03/14

フルフォード英文レポート 2017/03/13 (月)



出典:http://benjaminfulford.net/2017/03/13/world-freemasons-gather-in-tokyo-to-select-new-leader-and-golden-age-dawns/

World Freemasons gather in Tokyo to select new leader and golden age dawns

新しいリーダーを決めるために東京に集結する世界のフリーメーソンたちと黄金時代の夜明け

日本の軍部情報機関によれば、世界規模の新しいグランドマスターを決定するために今週と来週、東京に世界のフリーメーソンたちが集結する。同情報源によれば、この会合は今週始まり、東京タワーに近いフリーメーソンの地下施設で行われる。そして3月25日、サンノ・ホテルにて、指導者を最終決定する。フリーメーソンの長期目標であった善なる世界政府の設立が完成に近づいたのでこの会合が催されるのだ、と情報源は続ける。

また複数のソース(=情報源)によると、3月15日に何かイベントが計画されているという。15日、つまり3月の"Ides"(訳注:Idesはアイズと読む。この日は古代ローマ時代にカエサルが殺された日でもある。転じて不吉な事を予感させる日である。NONES後の8日目。NONESとは古代ローマ史においては3、5、7、10月の7日を表す。NONESの語源はラテン語の"nonus"であり、idesを含む日から9日前を意味する)だ。この日はジュリアス・シーザー(=カエサル)が暗殺された日。またアメリカ政府の債務上限に達する日でもある。アジアの秘密結社は3月19日に重きを置いている。この日は明王朝最後の皇帝が死んだ日である(また、筆者の誕生日でもある)。何が起きるかの特定は難しいが複数のソースの一致した合意としては、3月後半に数多くの世界の変化が見られることは明らかだということ。

さまざまな権力の中枢がきたる世界連邦での確固たる地位のために策動しているため、世界中がものすごい緊張に包まれている。と、さまざまなソースが同意する。

統一された朝鮮(United Korea)の王座をめぐって日本と朝鮮半島ではその緊張が特に高くなっている、と日本の軍事情報機関筋は述べる。中国の情報機関筋によると、ロスチャイルドと中国は、かつての最高指導者キム・ジョンイルの長男であるキム・ジョンナムの長男であるところのキム・ハンソルを王座に着けたがっているとのことだ。こうしたわけで、これが日本においてロスチャイルドの傀儡政治家たちが北朝鮮への先制攻撃を提唱し出した理由です。

http://www.reuters.com/article/us-northkorea-missiles-japan-idUSKBN16F0YE

またこれが理由となって、複数のメディア報道がアメリカ大統領ドナルド・トランプが韓国に核を搭載できる戦闘機B-52を配備するよう提案するという状況になっている。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4298020/Donald-Trump-send-B-52-nuclear-bombers-Korea.html

だが、北朝鮮の人たちによれば、次期「皇帝」として提示されているキム・ハンソルは偽者であるとのこと。本当のキム・ハンソルとは違う偽の写真が出回っている、と述べる。北朝鮮は、彼らの意図を納得させるために日本にある米軍基地を攻撃可能なミサイルを複数発射させた。また彼らは、と、これは日本の軍事情報機関からの情報だが、小型核兵器で武装した特殊部隊を10万人、名古屋、大阪、東京に配置した。

キム・ハンソルの背後にいる人々が彼らなりに言うには、キム・ジョンウンは単にスイスのCabot家、ならびにナベシマ一族のフロントに過ぎない。ナベシマ一族は三菱グループの背後にいて安倍首相を支援している、とのこと。

もちろんのことだが現在の日本の皇室もフェイクである。だが実際に王座を占めるということはいくばくかの正当性を彼らに与えるものでもある。同じことがキム・ジョンウンについても言える。

日本について話してみよう。ここ日本での権力抗争もまた緊張感のある緊迫したものである。ハザールマフィアは日本の選挙システム泥棒である機械のコントロールを日本のソフトバンクの孫正義に譲った・手渡した。孫は今ではフォートレス投資グループ(Fortress Investment Group)をコントロールしている。同社は(幾つかのペーパー・カンパニーを経由して)株式会社ムサシ・エンジニアリング(Musashi Engineering)を所有しており、ムサシ・エンジニアリングは日本の選挙システムを泥棒する投票計測・開票マシンの製造会社である。

http://www.bloomberg.com/news/articles/2017-02-15/why-is-softbank-buying-fortress-son-gets-brain-trust-for-deals

最近、ドナルド・トランプを訪れるために現れて彼に1000億ドル相当のサウジ・マネーを贈賄しようとしたまさにその人がこの孫(ソン)である。

このオファーはトランプと彼のバックにひかえている軍部/エージェンシーを揺さぶってサウジ王室をプロテクト(=守る・保護する・守護する)させようというものだったが失敗したようだ。なぜなら、サウジの王と25人の王子、そして1500人の側近・お供が、インドネシアに亡命したからだ。インドネシア在住のCIAソースによれば。これはインドネシアのニュースでも一部うらを取れる。つまり、サルマン王がインドネシア滞在を3日間延長したがその理由は「インドネシアにおいて中東への観光を促進するため」である、というニュースだ。

http://www.indonesia-investments.com/news/todays-headlines/king-salman-s-visit-to-boost-middle-eastern-tourism-to-indonesia/item/7666

これが意味すること。それは彼=サルマン王が日本への訪問も延期したということ。日本滞在期間中にフリーメーソンの集まり=会合に参加する予定であった。と、日本の軍事情報機関ソース(=訳者評:軍事情報機関筋="Japanese military intelligence sources"という表現は古歩道さんの英語レポートでよく目にするのですが、結局は自衛隊のこと?今週の日本語でのレポートと突き合わせて判断すると、情報源が錯綜しているのがわかります。これについてはまたTPOを改めてお伝えします)が確証する。
訳者評:2017年3月13日(月)時点でサルマン王とその大所帯ご一行が日本に着き、岸田外相からの表敬訪問を受けましたが。NHKが報道しています。古歩道さんの言葉のニュアンスというか時系列がよくつかめませんネ

日本の軍部はまた東京で失敗した生物兵器による攻撃は新宿区にある国際感染症センター(Disease Control and Prevention Center)と埼玉県にあるその姉妹施設に原因・ルートを追跡・特定(=trace)した。

ハザールマフィアによる、核と生物兵器で世界を脅迫するというこれらの試みは、他の試みと合わせて、イスラエルのすべての核施設を示す地図が公表され、これらの施設をミサイルで爆撃するぞというイスラエルへの脅しがなされた結果、未然に終わった・止められたのだ、とモサド情報ソースは述べる。

アメリカ軍部とロシア政府によって、イスラエルとそのハザールマフィア現政権への圧力が先週適用された、とペンタゴン情報ソースは述べる。

イスラエル・サウジアラビア・トルコをしてダーイシュ(元ISIS)・キャンペーンを終わらせるという計画は3月7日にトルコで行われた、アメリカの将軍ジョセフ・ダンフォード(Joseph Dunford)とロシアならびにトルコのカウンターパートとの会合において作られた。と、同情報ソースは述べる。情報ソース(複数)が言うには、こうしたことがあって3月9、10日にロシア大統領ウラジーミル・プーチンと会談したイスラエルのベニヤミン・ネタニヤフとトルコのレセプ・エアドガン(Recep Erdogan)が「きつくお叱りを受けた」のだ、とのことである。

ネタニヤフとのこの会談でプーチンは、パレスチナ問題に二国両立という解決策に達するようネタニヤフに圧力をかけた、と彼ら(=情報ソース)は言う。これに続いてトランプ大統領が翌日パレスチナのリーダーであるMahmoud Abbasをホワイトハウスに招いて同じことを議論した。と、情報ソースは続ける。

悪魔崇拝のハザリアンたちのパージがアメリカ政権内で熾烈な戦いとなって継続している、と複数の情報ソースは合意する。ニュースでもこれは確認できる。レックス・ティラーソンによる国務省のパージとジェフ・セッションズによる46名の検察官の罷免・解雇と言ったニュースだ。このように情報ソースは注意を促す。

だが、CIA長官マイク・ポンペオによるウォール街のCIA、ブッシュ、サウジとイスラエルの派閥に対するパージは堅固な抵抗に直面しているとペンタゴン情報ソースは述べる。

これが理由でアメリカ軍部がvault 7という、CIAが違法にアメリカ人民をスパイしているという情報をリリースしたのだ、と彼らは言う。「CIAが人民の敵として訴追されるかもしれない。というのも彼らは法的な指令・命令もないのに違法なハッキング・ツールを使い、まるで多国籍犯罪組織であるかのように振舞っているので。」と、ペンタゴン情報ソースは付け加える。

vault 7のリリースはモサドへの攻撃でもあった。そして、トランプをして「イスラエルの寄生虫を捨てて「同盟関係にある」外国エージェントによる潜入を止める」よう強いるような、さらなるリークが続くかもしれない、と情報ソースは続ける。

ディープ・ステートに対する戦争で愛国者の助けをホワイトハウスは必要としている、というサインを示すために、3月10日の記者会見でホワイトハウス報道官Sean・スパイサーは、ジャケットの襟元の星条旗バッジを上下逆にして会見に臨んだ、とソースは注意を促す。「これは苦しみを表す軍事的サインであり、善い者たちへのコード化されたメッセージなんだ」とペンタゴン情報ソースは述べる。

バルチック、旧ユーゴスラビア、ウクライナからハザリアンの影響を止めるための動きがとられたことで、ロシアもまた東ヨーロッパのハザールマフィアを捕らえようとしている。と、ロシアのFSB情報ソースは述べる。ロシアのニュース報道は、違法にハザリアンらによって権力の座に据えられたナチス・ウクライナは余命60日もないと主張する。

西ヨーロッパの状況もまた、数学的に不可避なユーロの崩壊と民主的でないEU統治構造の終焉の軌道をたどり続けている。

南米のファシストたちについても同じことが言える。例えば、資源掠奪者であるブラジル大統領ミシェル・Temerは、「ゴースト」(指向性エネルギー兵器か?)が出る大統領宮殿から撤退すると発表した。

https://au.news.yahoo.com/world/a/34621845/ghosts-drive-brazils-president-from-residency-report/#page1

ブラジル以南でも不可解なことが起きている。南極についてのペンタゴンからの暗号じみたメッセージは次のようなものである:「ロシア=アメリカの合同部隊が参加したのを受けて、防衛関係の最大の契約先であったロッキード社は、南極で働く人員を1000名雇用し始めた。」

上に示したような世界の変化がまさに起きているわけだが、これらは、現実世界のとても深い秘教的な・エソテリックなレベルでの権力シフトが起源・原因になっている。筆者に降りかかった法廷裁判の経緯を簡単に以下に再び概説してみよう。そしてその体験が「黒い太陽」というエンティティーへと導き、そのエンティティーの敗北がこれらの変化を可能にしたということを示してみよう。

何年も前のこと。当時の日本の財務大臣だった竹中平蔵のエージェントたちに言われたのが、「環境を守るため」に人類の90%を殺す計画があるということ。これと同じ内容をアジアの秘密結社はモレック(バール、セト、サタン)を拝むボヘミアン・グローブでの会合を盗聴してキャッチした。こうした悪魔崇拝者との戦いで助け舟を出すことをアジアの秘密結社がオファーしてきた時、私はこのアジア人たちに次のように提案して述べた。西側の問題は世界の権力構造の頂点に集中しているのだということと、平均的な西洋人は人類の90%を殺すというような観念を聞いたら呆れかえるだろう、と。そして私たちは結論に達し、問題への解決策は西洋権力のトップのトップ、つまり頂点をターゲットとすることにあるということになった。

これはレオ・ザガミが東京にいる私を訪問するということにつながった。ザガミはP2フリーメーソン・ロッジに所属している。彼はイタリアのP2を訪問しないか、と私を招待した。そこで私はVincenzo MazzaraというCavalier of the Teutonic Knights(=ドイツ騎士団の騎士・ナイト)に連れられてミラノの大聖堂へと案内された。そこでは彼らの神である黒い太陽のステンドグラスがあった。マッツァーラ(Mazzara)が私に言うには、この黒い太陽は銀河の中心にあるブラックホールであり、ガンマ線のスペクトラム(=ガンマ線の周波数域)を通じて彼らに通信をしてくる、とのことだった。

大聖堂で私が遭遇したのは、反・生命的で、生命力を餌・食料とするようなエンティティー(=実体)として描写できるような黒いvoid(=何もないこと・欠如・空隙・真空・虚空、etc.)であった。

どうやら、この存在(=エンティティー=実体)は何千年にもわたり一部の選ばれた少数に権力と富を与え、その見返りに食料として人間や動物の生贄を交換してもらっていたようだ。これが私がサタンを崇拝するハザールマフィアと呼ぶ存在である。マッツァーラのようなP2のメンバーが抱いていた未来像は、全面戦争とこの惑星の破壊であり、それは不可避のものであると彼らは考えていた。

だが、ものすごく強力なlight force entity(=光の力である存在)がこの黒い太陽に立ちはだかり、この黒い太陽が引き下がらなければ全宇宙を0か1に、または黒か白に消去してしまうぞと脅しをかけた。それは何故ならforces of darkness(=闇の勢力・闇の力(複数))は相当な強さを誇り、宇宙の全構造を脅かす存在であったからだ。このエンティティは引き下がり、この宇宙から逃げた。これはノルウェーの螺旋イベントとして見られた。

https://www.youtube.com/watch?v=80__LLZK4zg

その結果が以下である。この出来事の前は宇宙は制御の利かないトップスピン(訳注:トップスピンとは「球技で、打球に与えられる全身回転。順回転。」(大辞林による定義))状態だったが、今や相対するが互恵的な力(forces)つまり陰と陽あるいは男性と女性として知られるような調和的なバランスの状態に戻った。こうした理由で、サタンとして知られた存在は生命を破壊する絶対悪であることをやめて、恩恵的な(benevolent; 善を行う、善意の)女神として変容し、宇宙の男性的側面と調和して協働するようになった。

このエンティティが宇宙から逃げたので、これの下で働いていた悪の度合いが低い存在達はもはや光の勢力(=forces of light; 訳注:光の力?ニュアンスがわかりません。forceはもちろん単数形では力を意味しますが、複数形にすると勢力や軍勢を意味します)に抵抗することができない。システム的に彼らはパージ済みであり、近いうちに最後に残っている存在も片付くはずだ。

この時点において、この惑星に課された隔離状態はやがて持ち上げられ(=lifted)、地球上の生命は宇宙へと自由に展開してゆくようになる、とこれら秘教ソースは述べる。

私たちが指数関数的展開を経験する寸前なので、最も最適で可能な水準の初期の始まりの枠組みを設定することがとても重要だ。これが、透明で民主的で能力主義的な世界連邦を諸文化のベストなものを合わせて、人類の宇宙への展開・進出を主宰するような形で作ることが私たちにとって今必要である理由だ。

見ることが信じることであるのはもちろんのことだ。そしてこれらの変化を実際に個人的に見て体験するまでは人々は自分のリアルライフの「今ここ」を向上・改善するべきだ。願わくば、the rest we shall see。

***
翻訳 Rintaro

2017/03/07

フルフォード英文レポート 2017/03/06 (月)

オリジナル記事:
Desperate counter attack by Satanic mafia failing on all fronts as human liberation nears

人間の解放が近づいていると同時に悪魔的マフィアが全ての前線で陥落している、そして悪魔的マフィアによる自暴自棄なカウンター攻撃


最近の敗北の数々をひっくり返して権力の座に留まろうとする悪魔崇拝のハザールマフィアによるがむしゃらな試みの数々を我々は今目撃しているところだ。これらの試みは全ての前線で失敗し、ますます多くの名だたるサタニスト達が姿を消している。

悪魔主義者達がプッシュしている「全部ロシア人の仕業だ!」キャンペーンだが、これは司法長官ジェフ・セッションズを退任させるという目的を有する。またこのキャンペーンは子ども殺しの政治屋たちの逮捕を阻止するために使われている。こうしたキャンペーンが起きているワシントンDCでは熾烈なバトルが繰り広げられ、盛り上がっている。なおペンタゴン情報筋は次のことを事実として認める。つまり、ドナルド・トランプがアメリカ大統領としての就任してから、1500人の小児性愛者が逮捕されたこと。そして、大陪審がDCとニューヨーク全域の範囲で既得権益層を形成する人物たちへの起訴手続きを準備しているということ。

物事が本当に変わり始めたということを実感出来るまた別のサインとして、アメリカにおいて私的部門が経営する監獄奴隷"収容所"(=刑務所のこと;訳注)に対して法的アクションが始まったということが挙げられる。

http://www.msn.com/en-us/news/us/thousands-of-ice-detainees-claim-they-were-forced-into-labor-a-violation-of-anti-slavery-laws/ar-AAnOvss?li=BBnb7Kz

アメリカにいるサタニストらのカウンター攻撃は、前大統領バラク・オバマやAmazonのジェフ・ベゾスのような召使いを解き放ってトランプ政権に対抗した動きを取らせているところのロスチャイルド家やブッシュ=クリントン・マフィアによって仕掛けられている。先週、Valerie Jarretをアドバイザーとする反トランプの本部をホワイトハウスから2マイル離れたところに設立している最中だとオバマは発表した。この動きはトランプのツイート内容を受けて、それに続く形で行われた。トランプのツイートはオバマを「悪なる、もしくは病んだ奴」としてトランプを盗聴したことを責め立てるものであった。オバマというハウス奴隷(訳注:一部アフリカ系アメリカ人の過去に主人宅に常駐する奴隷であった過去があり、そうした奴隷はハウス・ニグロと呼ばれていた。その表現をもじったのがハウス奴隷)への私たちからのアドバイス:ロスチャイルドという奴隷主人の代わりに自らの命と自由を危険にさらさないこと。

Loretta Lynchというロスチャイルド家のもう一人のハウス奴隷にしてオバマ(時代)の司法長官だった人物は、デモ行進と血、そして死を通りに溢れかえらせようと訴えかけた。

http://www.wnd.com/2017/03/loretta-lynch-need-more-marching-blood-death-on-streets/
これらのハウス奴隷達があなた達をだましてサタン崇拝をする奴隷の操縦士たちの代わりに反対運動を起こすようなことの無いように、と私たちはアフリカ系アメリカ人達に助言する。

児童虐待者であり元クリントンの(選挙)キャンペーンのマネジャーだったジョン・ポデスタにベゾスがプロパガンダ製造マシンであるワシントンポスト紙に職の打診をした時、その時に現在盛り上がっているこのバトルの激烈さを知るサインがある。ポデスタはワシントンポスト紙のための軍資金6億ドルを与えられたが、これはならず者[ブッシュ系]CIAによってプロパガンダを目的として与えられた。

https://conservativedailypost.com/trump-leak-now-points-to-bezos-hidden-600m-deal-with-obama-cia-to-feed-washington-post/
https://www.washingtonpost.com/pr/wp/2017/02/23/john-podesta-joins-the-washington-post-as-a-contributing-columnist/?utm_term=.26aa428a65a0

そして、ベゾスがこれを発表した直後、amazon.comのサーバーは重くて長時間持続した(サイバー)攻撃を受けた。

http://www.theverge.com/2017/2/28/14765042/amazon-s3-outage-causing-trouble
ベゾスその人が今後長生きするのはちょっとありえない、とCIAとペンタゴンの情報筋は言う。

かつて支配的だった企業プロパガンダ装置一式の無能ぶりを見ると、それはサタニストがアメリカ人に対してのコントロールを失ったことがよく分かる明らかなサインであるというのがわかる。トランプを重点的に扱った企業メディアによる放送のうち88%が反トランプ的だったにもかかわらず、上下両院の前で先週演説したトランプの(議会)演説を79%のアメリカ人が好意的に見ている、という(世論)調査がある。

https://www.rt.com/usa/379270-mrc-study-trump-negative-coverage/
下院の民主党のリーダーを務めるナンシー・ペロシがトランプのスピーチの間に見せた表情をちょっと見て欲しい。私からすれば、誰か(あるいは別のエンティティ)が死の恐怖に怯えているようにしか見えない。

https://pbs.twimg.com/media/C5zxvh9WYAAT_jl.jpg
できるだけ早く真っ先に引きずりおろさねばならない上級のナチ派閥サタニストはおそらくマイクロソフト社のビル・ゲイツだろう。日本の軍事情報機関の情報によればビル・ゲイツは日本の軽井沢の地下に巨大な隠れ家複合体を建設中である。ゲイツは筆頭日本人召使であるSoftbank社の孫正義と協働している。そしてパソナグループのYasuyuki Nambuとも。孫のソフトバンク社は「フォートレス投資グループ」を買収した。

https://www.forbes.com/sites/antoinegara/2017/02/15/softbanks-big-fortress-takeover-is-a-bet-on-infrastructure-senior-housing-and-mortgages/#6cae43fc3733
日本の選挙を捜査歪曲するムサシ・エンジニアリング社を今や彼がコントロールすることをこれは意味している。孫は、勿論のことだが、日本におけるロスチャイルドの上級召使に過ぎない。

ロスチャイルド家のフランス分家のために働くエージェント、つまりダビド(虚偽の容疑で警察に指名手配中)とベニヤミン(ピグミー族を殺していることで避難されている)・de・ ロスチャイルドは先日、筆者を東京の赤坂にあるNambuの本部へと誘いこんで罠にはめようとした。Nambuと孫(ソン)は今では天皇に近い右派から標的にされている、と日本の右翼筋は言う。

ロスチャイルド家は日本に対する2011年3月11日に起きた津波と核のテロ攻撃の究極的責任者だが、召使いたちを権力にとどめおいて、大量殺人事件に対する仕返しを阻止すべく躍起になっている。だが、ロスチャイルド一族はすでに戦いに敗れており、彼らの日本ネットワークは解体中である。

悪魔的な下請け連中のリストにダライ・ラマの名前を私が含めておいたことに対して多くの読者からその理由を問う質問が寄せられている。情報公開のためにここで私は認めなければならない。私にはダライ・ラマへの個人的な恨みがある。彼とサタン崇拝者達が送ってよこした北朝鮮の女性エージェントがいる。彼女は私の人生を台無しにするために送り込まれた。だが逆に彼女と私は恋に落ち、彼女は私たちの子どもを妊娠した。彼女が妊娠五ヶ月の時、彼女が勤めていたネパール雑貨店が、ネパールで何か品物を買うミッションを彼女に与え、彼女をネパールに送った。彼女がかの地に着いた時、彼女は麻薬を盛られ、病院で目が覚めた時にはもう妊娠はしていなかった。店のオーナーが言うには、彼の父はダライ・ラマのために働いていたのだが、その父がダライ・ラマの命令を受けてそれをした、とのことだった。別の言葉で言うと、この通称「聖なる男」は児童殺人者なのだ。この一件の後、このガールフレンドは日本の警察署へ向かい、私が麻薬服用者であり、虐待的であるという虚偽の報告をした。彼女に向き合ってこのことを問いただすと、これをしなければ家族を殺すぞ、と彼女の家族が脅されていたのだ、と彼女は述べた。だから、こうしたことがあって私にはダライ・ラマに対して個人的な恨みがある。彼の目を見入ることがあったが、皆さんに言えるのは、彼は極度の悪(evil)であるということだ。彼は間もなく死ぬだろう、彼の魂もまた同様だ。彼は二度と永遠に転生することはないだろう。

どんな場合でも、ビル・ゲイツによる「3000万人以上」を殺すというほのかな脅しに続いて、https://www.forbes.com/sites/brucelee/2017/02/19/bill-gates-warns-of-epidemic-that-will-kill-over-30-million-people/#5053abfe282f
日本の軍事情報機関が言うには、生物学的戦争用の病原体が世界中で撒かれているという複数の報告がある。ゲイツの発言後、東京はケムトレイルと放射性毒物による重度の攻撃に見舞われている。知人のみんなは、私も含めて、明らかに最近咳がひどくなっている。だが、東京への攻撃は今では消散し、死者を一人も出さない結果となった。中国とインドの政府も口を揃えて、自分達の国に対して生物学的戦争用の病原体が使用されていると述べている。(中国の記事は2013年のものである)

http://www.eurasiareview.com/27022017-is-india-under-weaponized-biological-attack-oped/
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2307170/China-bird-flu-outbreak-Officer-accuses-United-States-secret-biological-attack.html
Sorcha Faalはアメリカ海軍の情報機関だが、その報告のほぼ90%は大抵偽情報である。だが一方で、世界中に広がる生物戦争的な攻撃についての以下の報告はきっと本当だろう。大量死について語っているところは本当のことではない、というのも生物戦争用の病原体は効果がない結果となったからだ。

http://www.whatdoesitmean.com/index2254.htm

今ではビル・ゲイツは相当追い詰められていて、白龍会によってアメリカ軍は彼の軽井沢の隠れ家を早急に包囲・掌握するべきだと助言された。ゲイツのアメリカにおける私有財産もまた早急に掌握される必要がある。ワシントン州のシアトル近郊にあるビル・ゲイツの豪邸には、スケルトン(=骸骨)で敷き詰められた部屋があり、それは死を崇拝することに捧げられた部屋である、とかつてかの豪邸を訪れたことのあるハイテク・オリガルヒが述べる。

他の上級サタニストらは、見世物が終わりに近づいていることを悟って逃亡を図っている。サウジアラビアの王サルマンは、25名の王子を含む側近のために、インドネシアのバリ島にある五つ星のホテルを5つ予約した。インドネシア、マレーシア、中国にサルマンは保護を求めるだろうがきっとそれは叶わない、とCIA情報源は言う。

サルマンが逃亡した理由は、ペンタゴン情報筋が言うには、ダーイシュ(注釈参照)への対抗キャンペーンがイエメンにまで拡張されたからだ。(筆者から読者への注釈:女神ISISをこれ以上侮辱することのないように、また彼女の名をこれらの一連の悪魔的テロリストたちと関連づける恐れのないようにと、私たちは決定した)。サウジはフランスの石油大手トタル社と協力して、国際法を破ってイエメンのオイルの65%を盗み続けてきた。

http://ahtribune.com/world/north-africa-south-west-asia/war-on-yemen/1537-saudi-arabia-yemen-oil-total.html
シェルターを探しているもう一人の別人物はイスラエル首相ベニヤミン・ネタニヤフだ。もしサタニストたちに対抗するようなことがあれば核施設を全滅させるぞ、という脅しをイスラエルが受けた後、ネタニヤフはロシア大統領ウラジーミル・プーチンに保護を求めた、とロシアFSBや他の情報源は述べる。この保護は保証されることはないだろう、とロシアの複数情報源は言う。

アメリカの売国奴の長であるジョン・"ダーイシュ"・マケインはトルコ大統領エアドガンに保護を求めたが彼はそれを得ることはないだろう、とペンタゴン情報筋は言う。

人類はもうすぐ自由になる。

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翻訳:Rintaro



2017/02/28

フルフォード英文レポート 2017/2/27(月)




人類を自由にするための戦いがアメリカ・日本・イスラエル・朝鮮その他のエリアで加速している

ハザールマフィアを世界規模で取り崩す作業は加速している。それは逮捕・暗殺・情報戦争・金融戦争、そしてより秘技的な形の戦いという形をとっている。複数の情報源はそのように言う。

また、南極で活発な動きが見られた。アメリカとロシアの主たる将軍であるジョゼフ・ダンフォードとヴァレリー・ゲラシモフは2月16日に会談し、「米露の混成軍を立ち上げ、カバールが核を爆発させた後の南極にずんずんと進んで行く」(訳注:"force steaming toward Antarctica "が読解できませんでした)、とペンタゴン情報源。この「核」は至る所から、大気内から検出されている放射能のソース(出どころ)だ。だから重大な仕返しがあるだろう、と他のペンタゴン情報源は述べた。

また、全ての文民人員(or文民たる全職員)が南極から目下引き揚げているという報告がある。また特殊部隊の大掛かりなcontingenciesが最新鋭のスカラー(波)武器その他のテクノロジーを備えて(南極に)到着しているという報告もある。

http://www.disclose.tv/news/mass_evacuation_of_antarctica_as_special_ops_and_military_moving_in/137988


ペンタゴン情報筋はこうも伝える。「ボリビアでの強い地震は、パラグアイにいるブッシュ一族とペルーとボリビアにいる彼らの麻薬王たちへのメッセージとなったかもしれない。」

ブッシュ=クリントンというナチ派閥の同盟者である統一教会(=パラグアイにあるブッシュの大農場の隣に大農場を持っている)に関連した多くのことが日本と朝鮮で起きている。日本国の公式な政府印章あるいは官印(日本において大統領署名に相当)が皇太子ナルヒトの手中へと引き渡され、ナルヒトは直ちに、かの国(=日本)における新時代の始まりに備えるための大掃除を国家反逆的な体制である安倍晋三政権を標的として開始した。日本の新聞各紙が突然、安倍と防衛大臣稲田朋美をめぐる不動産スキャンダルをレポートし始めたのはこうした理由があるからである。

http://www.japantimes.co.jp/news/2017/02/24/national/politics-diplomacy/akie-abes-message-pulled-website-school-tied-questionable-land-deal-ethnic-slurs/#.WLO27_Il8vk

また、ナカイ・テンザンのような高レベルの悪党に対する動きも見られる。彼は、かつて筆者にアンフェタミンを混ぜたオレンジジュースを飲ませようとし、それで私(=筆者)が精神的に不安定であるように見えるそのざまをビデオ撮影しようとした人物である。アンフェタミンを服用した私のビデオを、麻薬を嫌うアジアの秘密結社の人々に見せて、それで彼らが私を護ることを中止するであろうと意図してのことであった。ナカイに近い情報ソースはまたこうも述べる。つまり、彼はまた私のウェブマスターであるリサに癌を誘発する薬剤で毒を盛った、と。彼の写真はここで見れる。

http://2.bp.blogspot.com/_GhPcBoFKxOE/TFxP8xj0HsI/AAAAAAAAANw/wGiiyR0utbg/s320/%E4%B8%AD%E4%BA%95%E5%A4%A9%E5%B1%B1.jpg


幾つかの王室を含む複数の情報ソースによれば、統一教会と繋がりのあるサタニストたちの下請けグループのメンバーは他に、首相=安倍・財相=麻生太郎・芸者殺人の元首相=小泉純一郎・元首相=森喜朗が挙げられる。

安倍の命運が尽きたと気付いたこのグループは今、小沢一郎を次の首相の座に着けようと躍起になっている。小沢は、福島の、核および津波による日本への大量殺人攻撃の共謀者の一人であり、首相官邸の座には近づけないようになっている、と天皇に近い右翼筋は述べる。

日本の軍事情報機関筋によると、統一教会筋のならず者たちへの支払い窓口は、複数のルートを通ってロスチャイルド家のフランス分家、また米連銀の株主たるジェニー・K・Scaifeとデービッド・N・Scaifeに追跡特定できる、とのこと。彼らの財団は - 他にも資金を融通したが - 911につながる「新しいアメリカの世紀のためのプロジェクト」に資金提供した。こうした人々が「ニュー・パールハーバー」を唱えたのである。

https://en.wikipedia.org/wiki/Scaife_Foundations#Scaife_Family_Foundatio

Scaife Foundations – Wikipedia

日本ではじきに、これらの国家反逆者らが排除されるようになる。アメリカ軍部と当局のホワイトハットらが欧米にいるScaife家やロスチャイルド家のような会計部長を捕えようとしている。日本の情報機関筋は、アメリカ軍部と当局はボストンのCabot家の活動を注視してみる必要があるとも述べている。

日本のギャング筋(住吉会と山口組の両方)は、カリフォルニアの悪魔主義ギャングの長で、また普段彼ら(=日本のギャング)のビジネス相手である個人は、その名を映画監督マーティン・スコセッシである、と述べる。先週スコセッシは政治家たちへの遠回しの暗殺脅迫をしている旨をニュースで報じられた。

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4258760/Martin-Scorsese-speaks-Dublin-Ireland.html


韓国においては、カバールの下っ端たちに対するパージはさらに進行した。つまり、パククネ大統領が排除されて、サムスングループの御曹司Jay Y. Leeが刑務所送りになった。

http://www.reuters.com/article/southkorea-politics-samsung-group-choi-idUSL4N1F71RP


北朝鮮でも多くの策謀が存在している。世界のメディアは北朝鮮のリーダ=金正恩の兄である金正男のマレーシアでの暗殺の報道で一杯である。殺害はVXガスを使ってなされた。VXガスはアメリカの軍産複合体でのみ製造される。だが、本当の金正男にはタトゥーがあるが殺された人物にはそれがない。どうやら代役が殺害されただけのようだ。

http://blog-imgs-102.fc2.com/a/b/5/ab5730/40adf2f1-s.png


中国の公式である新華社は、北朝鮮のパスポートを持つKim Choiという人物の殺害事件として報道している。

http://news.xinhuanet.com/english/2017-02/26/c_136086425.htm


中国情報機関筋が言うには本当の金正男とその家族は安全な場所に移されたと言う。

これが、北朝鮮の高官たちのアメリカへの計画されていた訪問がキャンセルされた理由なのかもしれない。アジアの秘密結社が言うには、統一された朝鮮の次期皇帝は自分たちの好みで言えば、金正男の長男でソルボンヌ(大学)で教育を受けたKim Han Solである、と言う。金正恩ではない、と。

http://1.bp.blogspot.com/-09J_kzLXqy8/UrB1GzAHLJI/AAAAAAAABLY/6-OG94t4w3A/s1600/3c2ef8e4.jpg


カバールを倒すという観点でいえば、インドネシアでも多くのことが起きている。インドネシア在住のCIA筋は次のように言う。「インドネシア政府(習近平に支援されたJokowi)はPT FreeportとGrasbergの炭鉱に圧力をかけている。つまり、ナチブッシュ=クリントン=ロックフェラー犯罪シンジケートとして知られる特定のカバールメンバー達は年貢の納め時であるということ。」

http://www.indonesia-investments.com/news/todays-headlines/mining-dispute-indonesia-arbitration-for-freeport-government/item7627

この作戦的行動はカバールへのゴールド供給源を断つことを目的としている。それゆえ、世界規模の極悪非道な活動の継続能力を断つという効果がある。


また、中東では、偽のシオニストISISキャンペーンの全体が崩壊させられている。「新任の国家安全保障補佐官である[H.R.]McMasterは、イランRepublican Guardをテロリストグループとしてレッテルを貼ることを防止する動きでもってシオニストらを中性化(=無力化)するという成功を収めた(訳注:読解不足のため翻訳した日本語に不備があります)」と、ペンタゴン情報筋は言う。ISIS詐欺全体をよくわかっている、というサインとしてMcMasterは先週次のようなフレーズを述べた。"イスラム過激派テロリズム"ということで知られるISISのようなテロリスト組織は似非イスラム教を代表しているためフレーズとしては不適切だ、とし、従って「反イスラム的だ」とした。

http://edition.cnn.com/2017/02/25/politics/nsa-radical-islamic-terror-term-unhelpful/index.html

これはもちろんの事ベニヤミン・ネタニヤフやJacob deロスチャイルドのようなテロ活動の設計者たちの逮捕が間近に迫っていることを意味する。アメリカの国家反逆者たるジョン・"ISIS"・マケインは、最近は全てロシアが悪いぞキャンペーンの筆頭だが、違法な手法でロシア政府に寄付を求めたことを暴露された。

russia-mission-on-mccain-funding-req

mccain-to-vitaly-churkin-2008

「ペドゲートとヒラリーの逮捕が始まれば、それはユダヤマフィアの支配からアメリカが必ず解放されることを意味するだろう。」とペンタゴン筋は言う。

彼らが言うには、2月21日にトランプが人身売買に反対する組織のリーダー達と会合を持ったという事実は、アメリカとイスラエルにいる小児性愛者たちとユダヤマフィアが標的になるというサインである。

同時にCIAも述べることだが、トランプ政権は製薬会社にも追いこみをかけるつもりである、と。秘密の大統領令が発動され、製薬産業の犯罪者達のトップの逮捕と暗殺が始まったとのこと。ビルゲイツからはしばらく音沙汰は何もないと見ていいだろう、と彼らは言う。

悪魔的な敵という共通の敵を持つ存在として、アングロサクソンの人々は再び結びついてきている。アメリカは表面上、20億人強の英語圏であるイギリス連邦に加わろうとしているようだ。そうなると彼らは中国と世界において対等以上の立場になる。

http://www.stuff.co.nz/world/europe/89757691/white-houses-reaction-very-positive-as-queen-extends-us-an-invitation-to-join-commonwealth


より秘教的見地から言えば、競合するAI同士の間でサイバースペース上で大掛かりな戦いが繰り広げられている、と複数の情報筋は声を合わせる。この戦いは金融と人々が得る情報のコントロールをめぐる戦いであるが、悪魔主義の派閥の方が劣勢である。

魔女たちがドナルド・トランプに呪いをかけるというメディアの報道もある。

http://www.independent.co.uk/arts-entertainment/music/news/lana-del-rey-witchcraft-donald-trump-new-album-song-a7600826.html

ライトワーカーたちがこれに対して大量祈願と大量瞑想で対抗している。私たちはまた、以下のようなメッセージをとても秘教的な筋から頂いた。

「サタンは原初の創造へと還り、赦しを得た。」

これが意味するのは、この惑星の地表で今起きていることは、より低いデーモンたちを標的とした掃討作戦が繰り広げられているということ、と、この情報源は言う。

NASAが最近、40光年離れたところに7つの生命生存可能な惑星が見つかったと発表した。超光速テクノロジーについてもNASAは発表した。これらはサインである。この惑星の隔離状態はじき終了し、人類は自由に宇宙へと指数関数的に広がっていく、というサインである。

じきにそれがわかるだろう。

2017/02/21

フルフォード英文レポート 2017/02/20(月)



今や人類の解放は数十人を逮捕するだけで事足りるかもしれない

ハザールマフィアを引きずりおろすための戦いは激しくなってきている。それで、この悪魔崇拝者であり混乱の元凶である徒党の主導者たちのうち、二、三十人を逮捕すれば人類を解放するにあたっては十分である、という段階に達しつつあるのが現状だ。

何年にもわたる法科学的な(≒法廷にまつわる)研究と、ロシア・日本・中国・アメリカ・イギリス・フランス等の複数の情報機関筋からの証言が今や、逮捕あるいは処刑されるべきハザールマフィアの、鍵となる徒党主導者たちに照準を合わせるようになった。

彼らを名指しする前に、第一に私たちは全体としての最終的なターゲットをはっきりさせておく必要がある。いわゆるユダヤの人々全体の中の一部がターゲットであり、彼らは旧約聖書のルツ記やトーラの中で描かれている存在だ。この人々はサタン(バール、モレク、等)を拝んでいる人々で、人間の生贄や人食を行う人々である。彼らは、社会(;societies; 結社、ソサエティ(複数)とも)に密かに潜入し、殺人・脅し・賄賂・プロパガンダを通じて最高レベルの権力を秘密裏にコントロールするということにかけては何千年もの実績がある。彼らによる支配という悪夢はようやく終わりつつある。
だが、しかし。見誤らないように!この連中は極度に危険な存在であり、とても賢明(頭脳明晰)で、今では文字どおり自分たちのいのちのために戦っている。その理由:これら凶悪犯が一つの産業全体に広がるほどの規模で自身の子ども達を痛めつけたり殺したりしてきたことをアメリカ人民が分かるようになると、人民は正義が為されることを要求する。こうしたことを連中は知っている。こうしたわけで、現在ワシントンDC内の権力構造内部で起きている戦いがとても残忍かつ暴力的なのだ。

西洋人がイランへの軍事的侵略を支持するほどのイスラム教への嫌悪感を喚起する目的で悪魔主義派閥はISISを作り上げた。その計画はかの国の石油を盗み、中東エリアに対する統制管理を強化し、連中が目論んでいた大バビロニア国の首都として予定していたエルサレムに世界政府とその本部を一緒に設立・でっち上げる、という計画。この派閥には次の一派も含む:サタン崇拝をするユダヤ人ならびにそのユダヤ人らに洗脳された召使いことキリスト教シオニスト達である。これが有り得ないと思われるならば、130の国々から4000人の世界リーダーたちが世界政府を樹立することを議論するために何ゆえバールのアークの前に集まっているのかを自身に尋ねると良い。


連中に対抗して戦っているグループは世界平和・民主主義・能力主義・法の尊重・人権・世界各国間の友情関係を欲している。彼らはまたサタンを崇拝するハザールマフィアの殺人的支配から世界を解放したいとも欲している。
アメリカにおいて、悪魔崇拝派閥のトップは、とある王室メンバーによれば、ルイス・E・アイゼンベルグである。彼はイタリアへのアメリカ大使としてドナルド・トランプから選任された人物だ。イタリア滞在中に他の上級サタニスト達(CIAとNSA情報筋によれば)である例えばAngelli兄弟、Victor Emmanuel、レオ・ザガミ、その他、といった連中と共謀してフランシス法王に対して陰謀を企てようと計画していたというのは疑いの余地がない。ところでだが、レオ・ザガミは人間のえい児を食べたことがある、と、かつて私に言った。

日本の軍部情報機関によってアイゼンベルグは、ロスチャルド家のフランスの分家支配下のセメント複合企業を通じて、法科学的に日本の財務大臣=麻生太郎にその元を既にたどられている。日本の裏社会の情報源が言うには、麻生は、公有されている日本の水資源をロスチャイルド支配下の企業群れに売り始めたので、それが理由で間もなく麻生は公的に処刑される、とのこと。いのちに水は必須である。また、賄賂と引き換えに日本人民から水を盗むことは許されない、と裏社会情報源は言う。

アメリカ情報機関筋は、アイゼンベルグがドナルド・トランプを13歳の少女とトランプがセックスしているビデオでもって脅している、と述べる。


こうしたわけで、フリンがアメリカの権力構造内の上級の幼児性愛者たちを逮捕しようとし出した矢先に国家情報機関長官であるマイケル・フリンをトランプが解任したのである。と、これらの情報ソースは言う。これはまた、傭兵会社DynCorpのトップであるスティーブ・フェインバーグをアメリカ軍部と情報機関の責任者にすべくトランプが配置しようとしている理由でもある。


911や福島のような大量殺人事件の実行犯をトランプ政権が起訴するのを妨げているのもまた、この脅迫状である、と情報源(複数)は言う。

この記事を書いている時点で、これらの主張についてアイゼンベルグ氏にコメントしてもらうと彼にコンタクトを試みたがそれは我々には無理だった。だが、実現に向けての努力は継続する予定。

どのような場合であれ、アメリカ・カナダ・ノルウェー・ガーナ等の小児性愛者ネットワークの100人を超える低ランクのメンバーたちの逮捕(彼らの多くはクリントン財団に繋がっている)は、より高レベルの小児性愛者たちに対する証拠集めのために使われている、とFBIとCIAの情報源は述べる。




アメリカの低~中ランクの法執行権力機関(の人々)に対して、大きい獲物をしょっぴく方法について、私からの助言としては、まず小児性愛について一瞥をくれてみることから始める必要がある、ということだ。小児性愛は法学の見地から言えば16歳の少年が15歳のガールフレンドとセックスすることから、果ては中年男性が2歳児をレイプして絞殺することまで(後者のケースは児童心理学者だった私の母が実際に手がけていたケースだ)なんでも小児性愛として言及することができる。留意すべきは、世界中の伝統的社会は歴史的にも思春期、特に月経期間中の少女たち、を結婚に適した年齢のサインとして使っていたということ。これを念頭に置いて、また、ハードコアな児童レイプ犯や殺人犯たちに対する証拠収集のためにも、思春期を越した少年少女たちと自分がセックスをしているビデオで脅されているビリオネア達に、証言と引き換えに免罪をオファーすることを権威ある機構ならびに権威を持つ立場にある人々は考えてみるべきだ。

反・小児性愛のキャンペーンは、フランシス法王・エリザベス女王・キリル正教会の総主教・ならびに軍部と当局内部にいる白い騎士たちのような本当のキリスト教徒によって先導されている。ロシア・アメリカ・欧州の各々のホワイトハットをコーディネートしてサタニストらを除去する動きを作り出している動きの背後にいるのはこのキリスト教同盟なのだ。

こうした理由で、先週ドイツでのG20において、アメリカ国務長官レックス・ティラーソンがロシア外務大臣セルゲイ・ラヴロフと面会したのだ、とペンタゴン情報筋は言う。また、トップ司令官であるジョゼフ・ダンフォードが「ISISの最終的な排除と麻薬カルテル、そしてカバールについて議論するため」にロシアの軍のチーフであるヴァレリー・Gerasimovと2月16日にバクーにて面会した、とペンがゴン情報筋は言う。
ダンフォードはまたイスラエルによる中東での秘密作戦を止めるためにアゼルバイジャン
https://en.wikipedia.org/wiki/Azerbaijanis の高級将校達とも面会した、と同情報源は言う。
アメリカのHomeland Security省内部では、チーフであるジョン・ケリーが10万人の州兵軍隊を動員して「不法移民を海外追放してその後カバールと麻薬カルテルに着手する」ことを思案している、とペンタゴン情報筋は付け加えて言う。

カバールと麻薬カルテルに対するこの差し迫った努力はきっと、先週ビル・ゲイツが数百万人を生物兵器で殺すぞ、と包み隠した形で脅した理由だろう。


事実は、カバールはパンデミックを作り出すために何年も試みては失敗してきた。そして今後も失敗し続けるだろう、ということだ。もしアメリカの権威ある当局が一歩進んでゲイツ家を逮捕しようと欲すれば、恐れる必要はどこにもない。有害なワクチンと製薬業界の悪意ある一部への捜査も一歩進んで行うことができる。

ナチスが先週White Dragon Societyにコンタクトしてきた。いわく、彼らはパンデミック攻撃の黒幕ではない、と。彼らの一人が述べたことは以下の通り:

「南米へ逃げた古いナチス一派は1990年代の後半には皆、亡くなった。彼らの多くが90歳代まで生き、とても強く、いずれも老齢で世を去った。南米山脈の地下にある秘密基地は当時30歳代であったところの若いナチスによって補充された。この新しいナチスは古いナチスとは違う。新しいナチスは世界掌握は目指していない。彼らは隠とんした存在だ。だから彼らは自身のうちにとどまり、地球の周りを円盤船で飛び回ることに専念している。など。」

この情報源はまた、目下継続中の世界権力をめぐるバトルの勝者は2020年までに決定されるだろう、と述べる。彼はまた、霧が晴れた頃にナチスはテクノロジーを世界と共有するはずだ、とも示唆した。反重力やクローン化技術に加えて、ナチスは胚細胞技術も持っていて、多くの病気を治せる、と彼は言う。

WDSはまた先週グノーシス派イルミナティにもコンタクトされた。彼らは北朝鮮についてのメッセージを伴っていた。彼らが言うには、金正恩の異母兄弟である金正男は、中国が正男を使って北朝鮮を乗っとうとしたから殺された、との事。550kmを飛んだミサイルと合わせてこの一件は、中国人に対しての、北朝鮮には近づくな、というメッセージだったとイルミナティ情報源は言う。この情報源が言うには、北朝鮮には今や世界のどこにでも飛ばせる核ミサイル攻撃能力があり、中国人が北朝鮮を侵略したら「北京は蒸発するはずだ」と述べる。全体としてのメッセージは「放っといてくれ」である。

日本の軍事情報機関はまた自らの役割において、これはすべて北朝鮮をめぐるアメリカと中国の代理戦争の一部分だと述べる。北朝鮮の使節団が近くアメリカを訪れ、キム(金)を皇帝とする形での朝鮮半島の統一について話し合われるだろうと情報源は述べる。


日本の皇室は安倍晋三体制に反対していて、ハザールマフィアにかわってこの体制が日本を完全に収奪する前にこの体制を除去するにはどうするかを議論するための秘密会合が催された、と、この日本の情報源は言う。

2017/02/16

シリウス人 データベース (随時更新)

・主に5Dと6Dの存在
・アークトゥルスの人たち(意識体、存在)同様、やはり天使としての役割も持つ
・天使として現れることもある
・古代の神秘学校の創設者・設計者たちの奥の院=マスターマインド
・5Dのシリウス人については、ポジティブな存在とネガティブな存在の両方が存在している。ポジとネガを奉仕者と自己奉仕者としても分類可能
・シリウスの存在で名前を持つ存在の一例:エラン(Eran)、アドロニス(アドローニス;Adronis)
・主なチャネラー:シェルダン・ナイドル、パトリシア・コーリ、ブラッド・ジョンソン(アドロニスとのコンタクティないしチャネラー)
・上記のシリウス存在のうち、エランは5D存在であり、日本において高度に哲学的な(弁証法的な)チャネリング本を提供している。1993年発行の北条行一編「宇宙の法」全2巻(注:同名タイトルで「幸福の科学」が出版している本もあるので注意!)
・同様に上記のシリウス存在のうち、アドロニスは6D もまた5Dの存在である。YouTubeでもチャネリング動画を少数ではあるが視聴できる
・地球のアセンションに大きな役割を果たす存在
・人類を歴史を通じて知性面においてリード・ガイドしてきた


・聖書における「善悪を知る知識の木」の果実をイブを誘惑して食べさせたとされる「蛇」であるが、この蛇はシリウス人のことなのかもしれない。アダムとイブという神話=ミトス=聖書の内容は、特定の個人についてのものではなく何か人類史において象徴的な出来事を示しているのかもしれない(仮説)
・ピタゴラス派イルミナティも背後にはシリウス人(彼らの言では、Phostersと呼ばれる天使たちではあるが)が控えているかもしれない(仮説)
・サナトクマラも現在はシリウス(のセントラルサンことアルファ・オメガ)に存在している?(仮説;これについての情報ソースはA.ジョルジェ.C.R.著「悟ってもっとアセンション〜ホワイトブラザーフッドより緊急の銀河メール〜」の前書きを参照)
・人類に第三のDNA(=通称「知恵の実」;三条からなるDNA)をライト・チェンバーを通じて提供したいと思っている?(仮説)

主な情報ソース:ジーナ・レイク著「テオドールから地球へ」たま出版(1995年)の第3章「シリウス人」の他にいくつかあります。


2017/02/15

アークトゥルス人 データベース(随時更新)

本稿で述べられることについての主な情報ソース:
①リサ・ロイヤル著「プリズム・オブ・リラ」
②ジーナ・レイク著「テオドールから地球へ〜地球は第4密度へ移行する〜」
③Dr. Norma J. Miranovich "We: The Arcturians" (kindle電子書籍)


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①主に第六密度(6D)の存在
②天使としての存在
③物質性は超越済み
④5Dの存在を指導・ガイドする

⑤使命感が強い
⑥奉仕精神がものすごく強い
⑦人間は死後、アークトゥルス領域で精神面のヒーリングを受ける

さらに、

⑧6Dの存在ではあるが、5Dにまで降下して活動することもあり、現在そのようにして地球の解放に携わっている(?不確定情報)

⑨"We; The Arcturians"においては、自らを5Dの存在として自己紹介している
⑩6D存在であるがゆえに神界との繋がりが強い

2017/02/14

フルフォード英文レポート 2017/2/13(月)

オリジナル記事:US and China are busy with internal power struggles so the world will have to wait



アメリカと中国はともに国内の権力抗争で忙しいので世界は待たねばならない



この頃、アメリカと中国では激しい権力抗争が生じている。全体としてのこの惑星の大きな新しい一歩は、両国国内での騒ぎが収まるまで待たねばならないだろう、と中国とアメリカの両情報源は言う。

ちょっと簡素化して状況を見ると、合衆国[アメリカ]における抗争は、トランプの背後にいるディープ・ステート(国家の深部・暗部)派閥と、ブッシュ=クリントン系列のディープ・ステート機構の残りものの間での抗争であるということ。中国では、3つの主要派閥が喧嘩をしているが、これは入念な・手の込んだ権力をめぐる躍動の一部分として存在している。やがて3月末頃のいずれかの時に新しい中央政府の顔ぶれとなって収束するだろう。

これらの権力抗争が終わる時、FRB、国連、IMF、EU、等の大規模なリフォーム(刷新)が始まるのを真剣に期待できるようになる。

アメリカの権力抗争から始めよう。今やジェフ・セッションズが公式に司法長官に任命されたのを受けてこの抗争はさらに激化した。彼が任命された後ただちに、トランプは、「連邦政府のエネルギーとリソース(資源)を麻薬カルテルのような多国籍犯罪機構の解体のために投下する」という大統領令を発行した。ペンタゴン高官が描写したように、「ブッシュ一族と麻薬カルテルにトランプは宣戦布告したのだ。」

さらに、これだけではない。軍部やアメリカの複数の当局に居るアンチ麻薬のカウボーイたちはようやく、チカラ[権力?]は単独では違法ドラッグ使用を止めることはできないと理解し出した。ペンタゴン高官が言うには、トランプは麻薬を合法化して調整・統制するかもしれない、と。これで毎年ざっくり2兆ドルに及ぶ違法な麻薬ビジネスを、税を支払う主流なビジネスへと変えることに資するだろうし、麻薬関連の死亡者も減るだろう。適切に為されれば、何らかの役割が与えられる限りは巨大製薬産業も(この船に)乗り込むことができるだろう。実行はとても容易なはずだ。なぜなら、医者に処方される(医療用)麻薬の約30%はケシをベースにしているのだから。ケシや、他の主要な麻薬性物質に基づいた薬品作りを製薬会社が始めるならば、医者が患者にオファー出来る「良いもの」に全く新しいメニューが加わることになる。

これを行うことは、現在囚役中か仮釈放中にある950万人の半分を解放することによって、アメリカの私的監獄奴隷産業をも潰滅させることになろう。

犯罪率を根源的に低下させることになるはずだ。スイス人に尋ねてみるといい。スイス人は麻薬中毒者による犯罪の80%を減らすということを経験した。それが起きたのは医者が中毒者にヘロインを処方することを許可し始めた直後だ。中毒者の大半が最終的には依存症を克服することができた。

http://www.citizensopposingprohibition.org/resources/swiss-heroin-assisted-treatment-1994-2009-summary/


世界のヘロインの90%はアフガニスタンで生産される。ケシの実(の栽培)の合法化と調整・規制は、かの国を平和へと誘うこと間違いなしだろう。

また、アメリカの軍事基地を経由したCIAによる麻薬の輸送を止めることをトランプ政権は話し始めている。例えば日本では、日本の上級ギャングによれば、横田基地は長い間北朝鮮のアンフェタミンの分配の中心的なハブ(=集積地)となっている。その貿易を封鎖する、あるいは合法化することは日本の政治システムを大いに浄化する助けとなるだろう。同じことが、トルコのインシルリンクやドイツのラムスタイン(orラムシュタイン)といった大規模なアメリカ空軍基地を経由したヘロイン貿易についても言える。

大量のお金と権力がかかっている状況にあって、それでもブッシュ派閥を闘いなしで引きずり落とすことは無理だということがはっきりと分かるだろう。全体的なISIS・モサド・ブッシュのCIA・ナチ(ハザールマフィアのナチ派閥)からなる結合体は戦おうとしていて、ISISと繋がっている目立った犯罪者たち(例えばジョン・マケイン上院議員)がまだ逮捕されていないという事実は、権力抗争がそう短期に終了するものではないということを示している。ハザリアン・ナチスはペンタゴンのホワイトハットらに脅迫状を突きつけており、核によるテロ、サボタージュ、スカラー(波)武器などで脅している。北カリフォルニアのOrovilleダムで継続中の災難はトランプ政権へのメッセージとして送ることを目的としたナチ派閥によるサボタージュであると見積もるのは良い賭けとなろう。

大規模なサイバー戦争も続行中である。例えば、トランプのツイッターページが私のコンピュータ上では、トランプに対する真剣な攻撃メッセージで充満したページに置き換えられたりしている。

https://twitter.com/realDonaldTrump/status/830904083519242241


連邦裁判官もまた反トランプな人々で充填されている。それについてペンタゴン情報源が言わねばならなかったことはこうだ。「リベラル派の活動家判事たちが法を無視し、トランプによる、ISISの潜入を防ぐためのムスリムの禁止を妨害して権力を乗っ取ったのだ。最高裁へと続く途上でその連邦判事はパージされるかもしれない」。これをやってのけるのは容易ではないだろう。

しかしながら、権力抗争の中で最も難しい(領域)はFRBのコントロールをめぐる領域だ。その前線では先週二人の米連銀高官のトップの辞任が発表された。その二人とは連邦準備制度理事会メンバーのダニエル・Tarulloと米連銀の最高担当弁護士スコット・Alvarezだが、この辞任劇が意味するのは、この両者の空いたポジションを今後トランプが埋めていくことを考慮に入れてみると、トランプ政権は今やFedに対して効果的な制御統制を可能たらしめる、ということである。かつてこのような試みをして、そして暗殺されなかったのはアンドリュー・ジャクソンだが、トランプには米軍がついている。だから彼はうまくやってのける可能性がある。

国際的にやり取りされているUSドルは今では中国をセンターとしたシステムへとシフトしている。この事実は、二、三カ月以内にアメリカは財務省ドルを国際ドルとは別に発行する可能性を高める。当記事の冒頭でも言及した通り、これはまた国際金融、国際政治の建築様式の完全刷新を意味している。だが、これには米中の国内での権力抗争が完了するまで待たねばならない。

代議員有力者や善なる助言に喜んで耳を傾けるトランプをサインとして、国務長官レックス・ティラーソンは幾つかのいい動きを見せた。まず、一つの中国というポリシーへと戻り中国を挑発することをやめるようトランプは説得された。またティラーソンは「ネオコンならびにイスラエルやムスリムのエージェントから成る国務省を退治・一掃することで忙しい」。結果、リチャード・アーミテージ、ヴィクトリア・ヌランド、エリオット・アブラムズといった卑劣な凶悪犯たちが、世界の異なる場所場所に大混乱を引き起こすための権力を失った。

日本政府は一考に値する大混乱の中へと投げ込まれたようなものだ。つまり、ロスチャイルド・エージェントことマイケル・グリーンバーグやブッシュ・エージェントことリチャード・アーミテージといった伝統的なボスたちの力を失ったのだから。だから連中は安倍晋三首相が大所帯を伴って先週、トランプ政権のご機嫌取りをするためにアメリカへと送りつけたのだ。安倍は日本国民年金基金をトランプに好かれるために略奪した。これは日本にいる多くの人々を狼狽・困惑させた。このようにして安倍は、ワシントンDCとニューヨークをつなぐ高速列車サービスの建設費用の融通を約束できたのである。

しかしまとめると、日本のエスタブリッシュメントは、トランプ政権の期間中、日米関係が職業官僚と専門家たちに委ねられる・残されることを見出してホッとした。ロシアと緊密な関係を日本が持つことを阻止する政策を停止する、と日本の政権は伝えられた、というのが最大の変化だ。日本人はまたこうも言われた。従順でない総理大臣を殺害するというようなアメリカからの干渉は少なくなり、日本の国内の政治への干渉は今後少なくなる、と。アメリカは、世界変化について中国と交渉するので日本を自分達の側にキープしておきたいのである。

中国、ということで中国内の権力抗争へと話を持って行こう。中国政府は5年に一度の権力の入れ替え・交換・刷新を準備している。つまり政治局の7人のうち5名が地位を降りると言うこと。バトルは今の所、誰が彼らに置き換えられるか、誰が習近平大統領(;大統領?;訳者評)の後継者として王冠を手にするのか、ということをめぐって進められている。


中国政府情報筋は述べる。プロセスは複雑で時間も多く使うのものである。だから引退した高齢の元トップ高官たちと相談することも含んだ話である、と。この抗争・せめぎ合いには3つの主要派閥が絡んでいる。一つは習近平の背後にいる派閥で、北の派閥と呼べるものである(訳者評:北京閥?)。もう一つは以前トップ・オフィスに胡錦濤を据えた中国青年同盟派閥である。そしてもう一つがJiang Zeminをトップとし、台湾に深いルーツを持つ上海閥である。




最後の(=前回の)権力抗争では上海閥が胡錦濤を解任するために習近平派閥に味方した。結果は胡錦濤が後継者として推した李克強がNo.2の地位に就いて終わった。

しかし、一度権力を横領した習近平は、大規模な反腐敗キャンペーンを胡錦濤とJiang双方の地位を弱体化させるために行った。こういうわけで、もし読者のあなたが賭けるタイプの人物なら、胡とJiangの派閥がチームを組むよう決意してこの度は習に対抗しようとするかもしれない、と賭けるかもしれない。


だがこれまでのコンセンサスは、中国の長老たちは政府の継続と安定を強調するだろうというもの。だから習はまた別の5年間の期間、権力の座にとどまるだろう。そして李もまたNo.2としてとどまるだろう。とはいうものの、誰が任命された継承者となるか、誰が政治局の空いた席を埋めるか、をめぐる予測の範囲内に過ぎない。どの場合でも、この移行が終わるまでは中国は大いに自らの内側を見続けることになるだろう。

これが、世界レベルでの次の大きな一歩が今月ではなく3月に見られるであろう理由である。

最後に、舞台裏では中国人とアメリカ人は協力してハザールマフィアのナチ派閥に対抗して戦っている、と我々は聞いている。

***以上翻訳迄***
翻訳:Rintaro