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2015/04/28

ミステリースクール

Monday, April 15, 2013

Mystery Schools


26,000年前にこの惑星が侵略される前は、アセンデッドマスターたちは人類の中を自由に歩き、一なるもの(一者)の存在感を手付かずにしていたのでした。彼らのミステリースクールはアトランティスの主要な島に位置していました。



アセンデッドマスターは純粋な光と愛の存在で、二元性を超えて進化した存在です。彼らが私たちのこの惑星で行った仕事や活動について、とても良質な描写があります。ここで読むことができます 


1プラトン年(26000年)前に闇の勢力が惑星を占拠したのを受け、アセンデッドマスターたちは惑星の地表から避難しました。アセンデッドマスターとの直接的なつながりが失われたので、アトランティスのミステリースクールはその後緩やかに朽ちることになりました。ある時点にミステリースクールはエジプトに移り、サッカラとギザ平原の間にあるイニシエーション用の寺院とピラミッドが建立されたのでした。紀元前9564年の、アトランティスを襲った最後の大洪水に際して、アトランティスの全てのミステリースクールは破壊され殆どの知識と英知は失われました。




大洪水の後、生き残ったアトランティスの遺産の断片から中東においてミステリースクールが徐々に復活し、断続的にポジティブな地球外種族とのコンタクトでインスピレーションを得ました(たとえばシリウスとの直接的なコンタクトの結果としてのイシスのミステリーとかです)。また地下のアガルタネットワークからもインスピレーションを得ました(たとえばデルフォイのミステリーがそうです)。ミステリースクールの一部はヴェールの強化の結果退化し、イルミナティはそのブランチ(枝葉)から発生しました。

2000-2500年前に地中海において銀河のセントラルサンの活発化した活動の結果、ミステリースクールの再興が起きました。当時、それらのミステリースクールのイニシエイトたちは地球が隔離状態にあることに気づき、アルコンの存在にも気づくようになりました。これらのミステリースクールを破壊することが4世紀におけるハザールアルコンの侵略の主な目的であり、数少なく残っていた本当のグノーシスの最後の残存物の一掃のために、キリスト教によるマインドプログラミングカルトが演出されました。

1775年のパリにおいて、サンジェルマンが古いエジプトのミステリーを復活させ、ミステリースクールを立ち上げました。続く1世紀の間このミステリースクールは星の教団によって運営され、メンバーの一人がこの美しい本を書き上げました。この本はアセンションのプロセスの多くのコード化されたメッセージを含んでいます。


多くの「ミステリースクール」が世界中に現在存在していて断片的な知識と英知を有しています。本当のミステリースクールの設立はイベント後に、特にファーストコンタクトの後になって初めて行われるでしょう。

それまでは、人間と宇宙、そして計画についてのとても良質な概観を記した二つの本を読むことができます。




光の勝利と黄金時代の夜明けは近い!

2015/04/22

白い貴族

Tuesday, August 14, 2012
White Nobility

出典/ソース → http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/white-nobility-i-have-received.html


いくつか神秘的な(・隠された・オカルトな)情報を公共の場(パブリック)に明らかにするように指示を受けました。

いくつかこれまで記事がある中で、惑星解放に向けて動いてきた---一部の存在は何千年にもわたって動いてきましたが---のに決して明らかにされることのなかったポジティブなグループ(複数形)について、一般的なパブリックに投稿するにあたっては最初の記事になります。

これらのグループでもまず最初に挙げられるべきが白い貴族(ホワイト・ノビリティ)です。人類の歴史の中で、なにも全ての貴族一族がカバールと結託していたわけではありません。消極的にではあれ多くが抵抗しました。いくつかは積極的に抵抗しました。「高い身分に伴う義務」は空疎なフレーズではなく、恵まれていない残りの人類を助けるという実際的な使命を伴っていたのです。白い貴族の中でも特筆すべき有名な家系がメディチ家です。彼らは現代世界の土台を築くこととなったルネサンスの到来を支援した一族です。

一連のこれらの高貴な一族に共通の土壌として、数千年前にまでさかのぼる古代ローマ、ギリシャ、エジプトの神秘学校の神秘的伝統があります。女神のミステリーは彼らの最大の秘密であり、またカバールに対抗するための主な神秘的な武器だったのです。多くの白い貴族はマグダラのマリアと強い繋がりがあり、聖杯のミステリーはポジティブなテンプル騎士団(テンプラー)のグループとつながっています。


イエズス会と結託した黒い貴族の家族群れは、女神のエネルギーに対しアレルギーをもっています。彼らはそれを惑星表面から一掃したいと考えており、実際に何度もそれを試みました。パラヴィチーニ家、オルシーニ家、マッシモ家、ボルゲーゼ家、アルドブランディーニ家、コロンナ家、パチェッリ(Pacelli)家、オデスカルチ家、オルトラーニ (Ortolani)家、ルッツァッチ家はアルコンから直接命令を受け取っていて、女神に対する陰謀の中核に位置しています。光を広げ、共感や受容性、創造性、愛...といった女性的資質を支援する白い貴族の家族群に対して彼らは隠された(=オカルトの)戦争を仕掛けています。

ロスチャイルド家は貴族になりたがっている家系です(彼らの血脈はせいぜい二世紀半しかさかのぼれず、バウアー家から来ています。バウアーとはドイツ語で農夫という意味です)。そしてかれらは情報のループから外されているので最高度のサークルで繰り広げられている隠された戦争について完全には理解していません。彼らはまた、あまりにも物質的な問題に入り浸っています。一方でロックフェラー家は平民であって、なにが起きているのかはまったくわかっていません。

白い貴族の大半はイタリアに位置していて、黒い貴族へのカウンターフォースとして奉仕しています。彼らは過去2世紀で多くの富を失いましたが、ポジティブな神秘的伝統は今もとても活きています。彼らの名前はまだ一般的パブリックには公開されるべきものではないですが、休むことなく背後で人類の便宜のために働いています。また何人かが思っていることと反して、彼らは直接にはサヴォイ家とは関係がありません。彼らのうちいくつかのグループは現在の金融システムに代わる新しくて公正な金融システムの創造に関与しています。別のグループはいくつもの時代の神秘的な(・隠された・オカルトの)知識を明らかにすることに集中しています。私はレジスタンスから白い貴族を惑星解放計画であるドリームランド作戦に含めるようにという指示を受けました。白い貴族でこれに加わりたい方々は私にコンタクトしてください → [コブラのメアド]
光の勝利を!




2015/04/21

ドリームランド作戦

Monday, August 20, 2012Operation Dreamland


出典/ソース
→ http://2012portal.blogspot.jp/2012/08/operationdreamland-operationdreamland.html

ドリームランド作戦は惑星地球の地上世界に新しいルネサンスを開始しようとする光の勢力による作戦です。500年前に起きた最初のルネサンスは、白い貴族の背後に隠れていた、とあるポジティブな神秘主義グループによって15世紀のフィレンツェで開始されました。

第二のルネサンスは同じ神秘主義グループによって世界規模で始められるでしょうし、それは人間/人類の自由なスピリットが制約という力に対して最終的な勝利をおさめるのを記念する宣言となるでしょう。

最初のルネサンスに関与した白い貴族の血脈の人々にはコンタクトがなされました。彼らは第二のルネサンスの創造にも力を貸してくれるかもしれません。

聖杯の白い貴族血脈の人々になされたコンタクトがもつ意義は、マグダラの女神についてのミステリーを修復することであり、それは女神からの本当の啓示に備えるためのこととして扱われます。


イベントとそれに続く時期においてレジスタンスムーブメントはドリームランド作戦に関わる主要な実働勢力となります。ドリームランド作戦の目的には二つあります。

まず第一に。ライトワーカーたちに豊穣をもたらすという目的。スピリチュアリティとは貧困の中で生活するという意味であるという信念体系を多くのライトワーカーが持っています。この信念体系はカバールからのマインドプログラミングです。本当は、物質的な豊かさとは転生する魂の美しさの自然な表現であり、すべてのライトワーカーはそれにふさわしいのです。カバールはライトワーカーたちがお金から遠ざかった状態を欲しており、そうすることで光の勢力の進展を妨害するのです。カバールが取る手法には幅があり、比較的無害なことから、つまりたとえば、偽情報を流布する、お金をもらったエージェントを使って「コブラが1000ドルの寄附をもらっているよ」というような中傷攻撃を投稿させたり、非物理的でネガティブなエンティティ(存在)にライトワーカーがビジネス活動をするのをブロックしたりといった穏当なやりかたのほか、シリアスな方法としてはたとえばライトワーカーが受け取るに値する基金にアクセスできないようブロックしたり、徹底的に基金を盗む、という方法があります。

サンジェルマン基金は、18世紀にサン・ジェルマン伯爵によって設立され、その目的は時代のシフトが訪れるしかるべき時にライトワーカーたちを援助するというものでした。サンジェルマン基金はイベント時にカバールが排除されると同時にその封印が解除されます。ライトワーカーたちはこうして最終的に豊穣、つまり豊かさのなかで生きるようになります。

ドリームランド作戦の第二の目的は、アセンデッドマスターたちの神秘学校の隠された(・神秘的な=オカルトの)本当の教えを広く普及し始めるという目的です。過去2万6000年にわたって隔離状態にあり、またアセンデットマスターたちとの直接的な接触を遮断されてきたこの惑星の状況のせいでスピリチュアルな教えは退化し今では盲人が盲人を率いているという状態です。この事態の一例は、本来はアセンデッドマスターや銀河連合からやってきていると思われている多くのチャネリングメッセージです。大抵のこれらチャネリングにおいて起きていることは、れっきとしたエネルギー的なコンタクト(接触)なのですが、メンタルプレーン(メンタル平原)においてアルコンがテクノロジーをもってやってきて、第一印象として愛と光で満ちているように見えるメッセージを挿入するのです。ですが実際はリサイクルされたフレーズでしかないのです。

イベントにおいて光の勢力は光の本当の教えを明らかにします。多くの場合それら教えは多くの人が期待する内容とは少し違っているでしょう。でもその理由はこの惑星が26,000年にわたって本当の光から遮断されてきたためであり、多くのことが長期間忘れ去られてきたためであるのです。

ドリームランド作戦がイベント時に実行される前にいくつかの準備があります。白い貴族のメンバーの何人かは私の呼びかけに応えてくれました。もし彼らのなかのもっと多くの人々が加わりたいと思うなら私にコンタクトしてください → [コブラのメアド]

付け加えますが、何百ものライトワーカーがこの目的のために私にコンタクトをしてくれました。援助してくださるというのです。ドリームランド作戦に関わりたい人全員にお願いします。ご自分が提供できる才能、スキル、連絡先、リソースを明示してほしいのです。もし彼らがイベント前の準備に参加できるなら、すぐにコンタクトを受けることになるでしょう。もしコンタクトがないなら、イベント後にレジスタンスムーブメントから直接コンタクトを受けるでしょう。

2015/04/19

ドクタースティーブン・グリア「何十もの善意のETがここにいて、コンタクトをとりたがっています」



Dr. Steven Greer: Dozens Of Benevolent ET Species Are Here,
Eager To Make Contact
BY  ON  ·


出典(ソース)→http://www.theeventchronicle.com/metaphysics/galactic/dr-steven-greer-dozens-of-benevolent-et-species-are-here-eager-to-make-contact/



(人間は自由です)最近行われたDr.スティーブン・グリアとのインタビューで彼は述べました。彼が知る限りでは、何十もの善意のETがいて、彼らは私たちとコンタクトをとりたがっています、と。

「これらの存在は、啓蒙された人間を探すことに熱心です。そうした人間たちは彼らに平和的にアプローチするだろうからです。というのも、隠されて極秘扱いになっている軍事プロジェクトが行っていることは、これらの物体(訳注:UFO)を追跡して撃墜することだからです。」〜Dr.スティーブン・グリア

グリア博士の意見では、人類が核兵器を開発して以降、UFO現象が集中的に増加しました。人類は、自らに対してのみばかりでなく自らが住んでいる惑星とそしてさらには宇宙に存在している他の知的種族たちにも脅威となったからです。

「思うに彼ら[エイリアン=宇宙人]はずっとここにいました。遍満していたのです、数千年の永きにわたって。エイリアン現象は最近になって起きた現象だとは思っていません。」

「もしあなたがこれを見て、英国の諜報機関に勤める人や合衆国の軍部の人間に話しかけるなら、これらの出来事は私たち人類が核兵器を爆発させた時代と同時に宇宙にも進出し始めた時代に実質的な増加が見られたことがわかるでしょう。」

「平和的な共存に到達したどの文明も---私たち人類が第二次世界大戦を経て第二次世界大戦後の時期にかけて進化したのを見ることになるでしょうが---この時期は同時に私たちが宇宙進出を始めて、だが同時に水素爆弾や核兵器を開発した時代でもあったのです。」

「このことは、この惑星についての大きな赤信号を意味しています。そして、私の理解では彼らは私たちが惑星にしていることについてとても懸念していると思います。また私たちが宇宙に対して攻撃を仕掛けるのではないか、と懸念していると思います。宇宙すなわち、平和的に存在していてそして戦争や武器システムについての概念を持ち合わせていない他の諸惑星に対して私たちは脅威になりえるということであるということです。」

同時に、グリア博士は宇宙人による誘拐やミューティレーション(訳注:動物の殺害)を信用していません、曰く、彼の意見として、これらすべては政府による恐怖作戦として仕立て上げられているのだと。そうすることで宇宙を武装することに私たちが抵抗を示さないようにするのだ、と述べています。

「ニューエージの世界の大きな神話として宇宙人においても良い者と悪者がいるのだという神話です。実際には、大抵は諜報コミュニティが作り上げた偽情報で、そうすることで人々を怖がらせるためです。なぜなら彼らは宇宙空間に一連の武器を配備して武装したがっているからです。それで何兆ドルもの巨額を出費してスターウォーズ[技術]に費やしたいからです。そしてこれは私たちが実際にしてしまったことです。」

「1960年代にこうした[プログラムに]従事した友人が何人かいます。当時すでに宇宙に配備された武装システムが存在していて、地球外の乗り物を標的としていたのです。これはもう40年も続いています。」

グリア博士によれば、彼の知る限り、私たちを訪問している何十ものETはどれ一つも敵意を持っていないとのことです。

彼自身の言葉を借りれば、「彼ら[ETs]の幾つかは私たちの敵意を本当に心配していて、実際に私たちを容器に閉じ込めるような、...言わば隔離地帯のように閉じ込めようと試みました

インタビューの全容は下のYoutubeでご覧いただけます。宇宙や宇宙人の領域で作戦を展開しているETたちのCGIにご注目ください。


2015/04/14

ドイツのコンスタンツ(訳注:ボーデン湖畔のドイツの都市)でのコブラのカンファレンス(・コンファレンス;会合)からの手記

ドイツのコンスタンツ(訳注:ボーデン湖畔のドイツの都市)でのコブラのカンファレンス(・コンファレンス;会合)からの手記
出典(ソース): Notes from Cobra’s Conference in Constanz, Germany - Part 2
BY THE EVENT CHRONICLE, 2015. 04.13

【以下、翻訳内容】(途中までです)

これはAntaresによって書かれ、そしてInanaによって翻訳と追記がなされた手記の第二部です。

Part1を読むにはここをクリック →(Click here for part 1 )

これはあたかもコブラが話しているように書かれていますが一言一句コブラが述べたこととは違います。ですが、彼が述べたことを分かりやすく言い換えています。コブラはこれらの手記を読み、そして承認しました。

コブラ:「イベント」はダイナミックなシチュエーションです。私たち全員の共同創造であり集合的レベル・全体的レベルで決定することなのです。


星の教団/星の位階

星の兄弟・姉妹教団(Sisterhood and Brotherhood of the Star)は、惑星の地上、上空、そして下部に存在する光の守護者たちです。いくつもの時代を通じて彼らは光を保護しそして生きたものとして保持してきました。星の位階は14万4400から成る光の、星の存在で、光を輝かせ暗闇を光を用いて変容させる存在なのです。ちょうど今、去年の12月のIS:ISポータル活性化以来、光が銀河のセントラルサンから流れ込んでおり、聖杯のモルダウ石の杯の小面(ファセット)(訳注:?)を通じて進んでいます。これはレンズとして仕えており、14万4000人を目覚めさせるトリガーとなるべく導かれています。

ここにいる私たち、つまりこの部屋にいる私たち、と(これを)読んでいる方々はその人たち(訳注:144,000人)に所属しています。そのことを私たちは「知って」いますし、この記念碑的な時代・時のためにいくつもの人生で訓練されてきました。この時代すなわち「時代のシフト」の時代です。過去の輪廻転生はたった今この時代で持つことができるインパクトのための準備だったのです。だからこそこうした理由で光の勢力がCintamani石をもっとも目覚めたライトワーカー達に開放・公開することに決めたのです。広い見地からいうと、こうすることは以前は不可能でした。今に至るまで、この石に関する情報は厳重な秘密のもとにあったのです。これはまた、真に責任を持つということに対する私たちの能力を要する問題です。(←訳注:? 読解しずらい翻訳で恐縮です)。この石は光を、惑星地球の解放に際しての活動的な支援・援助を、ファースト・コンタクトとアセンションを明晰且つ明確に決定した方々にのみ相応しいものです。自らのパターン・影・問題についてとても意識的にそして活動的に向き合い、そうすることでこの惑星をー全身全霊でー解放するための能力をもつ方々にのみ与えられるものです。この選択を今下せるなら、これがあなたにとっての瞬間・きっかけです。気乗りしない人々や目覚めていない人、「あなた」のみが単に彼らにも必要だと思うだけで実際はその一方でプログラミングから反応しているだけに過ぎない人々にはこの石を「与えないで」ください。本人たち自身のパターンを解決するに際して自己責任を持って、活動的に参加するのを拒んだり避ける人々には与えないでください(たとえ彼ら「が」犠牲者だとしても、この石を無責任に扱うことの正当化にはなりません)。

そうした人々にそれを与えることにはそれなりの結果が生じます。つまり彼らが意図せずにそして無意識のうちにチャネリングしている諸々のダークエネルギーが結果ますます増幅されることになるのです。これはあなたやあなたのソウルファミリー、光のネットワーク全体に対してネガティブなインパクトを持ち、したがって惑星全体に対してもネガティブなインパクトを持つことになります。ですのでどうか、この石の扱いについては本当に慎重でいてください。聖杯の側面の一つです。常に大事にしてそれ用の特別な場所を確保してください。最善なのは昼も夜もそれを身につけておくことです。

これには特別な理由があります。「イベント」においては、イベントのエネルギーがまさにこの石を通じて流れることになるからです。この石は、他でもないあなたに到達するためのイベントのエネルギーの伝達的要素です。あなたは、この石と合わせて、イベントのエネルギーをその最高潮において伝達する存在なのです。最高潮、すなわちイベントの瞬間ですね。このことは以下のことも意味しています。つまり、イベントに際して特別な役割を持っている人々は、同じやりかたで何をすべきことになるかについて多次元のメッセージを受け取ることになるでしょう、と。イベントにおいて誰が特別な役割を担うでしょう?あなたです。いずれなにをすべきか絶対的に分かるようになるでしょう。とても綿密で強力な方法であなたはこの石から神聖に導かれるでしょう。それはまたあなたのポジティブなエネルギーの強力な増幅器であり、自身のミッションのすべての側面についてあなたを目覚めさせるでしょう。毎日、無条件で100%の決定を下したその瞬間からです。決定すなわち、あなたの神聖な役割に自らを引き渡す(・降参する)という決定です。あなたがちょうど今この瞬間において体現しようとしている決定のことです。それ(訳注:石のこと)はあなたのブロックやトラウマ、未解決のパターン、インプラントなどを取り除く手助けをするでしょう。がー再言ですがーそれはあなたの全身全霊の参加を伴う時に(、という条件付きです。)...。「どの程度」あなたが発展したのか、あるいはそうでないのかを考えることは重要ではありません。「あなた自身の」決定と意思のみによるもので、ここではそれが鍵となる要素です。

(ニコラス・レーリヒによる絵)

この瞬間、惑星上にくまなく存在している「光のネットワーク」である私たちは、特別な焦点を絞っています。光の勢力はイベントのためにこの光のグリッドの安定化のため活発に動いています。1996年にネガティブなポータルがあるコンによって作られましたが当時光のネットワークはほぼ完全に捕らえられてしまうところでした。この事態は解決し永遠に終わりました。1996年の侵略以来、光の勢力は光のネットワークの完全開放のために活動してきました。活動を再開しつつあります。この事実をあなたは政治や経済、社会構造といったもろもろのシステムにもたらされている夜明けのような安定化を見ることで確認することができるはずです。それによって近日平和で満ちた状態と解放、世界規模での戦争の終焉が獲得されることになるでしょう。光のネットワークはその時完全に機能するようになり、それは残りの人類の人生・生活の全側面、全レベルにおいて安定をもたらす効果を持つことになるでしょう。ですから私たちーそして大衆もーはイベントに対して、ちょうど今、準備ができつつあります。

光のネットワークは他の何よりも重要です。そしてCINTAMANI石はここにおいて重要な役割を担います。

顕現ツール

なんでもーあらゆるany-もの・ことthing!-顕現させるための3つの主なステップは:

1. 意識的で無条件な決定(もっとも重要なのはこれが後続する以下のことへの条件だということ!)
2. 祈り
3.物理的なアクション

不可視領域においてすべては準備され、物質世界で顕現されます。物理的世界で顕現することすべては、高位の領域から下位の領域へと流れるステップを取るということです。そして境界はお互いに合体するのです。このプロセスをよく理解するために、以下にリストアップされた異なる層(レイヤー)があります。こちらです:

1.メンタル(思考)
2.アストラル(魂)
3.エーテル(感情)
4.プラズマ(エーテルと物質の合体)
5.物質(身体)

1. アイデアービジョンー思考ー知識ーより深い理解・悟性ー居住する霊的な領域ー気づき(現実化)ー考察ー決定ー意思ー全レベル;メンタル、アストラルetc.,において、アクションへの準備ができていることー(多次元的能力の方向へ向かいます:テレパシー/「宇宙知識」へのアクセス=創造の神聖な男性側面)

2. 直観、魂のこもった全面的プレセンス、より高度の霊的領域と存在との接続、神聖な光というより高度な次元に属している光の存在へ援助を求める祈り、神聖なるものへ明け渡す・降伏すること、神聖なるものがあなたを通じて顕現してゆくのを許すこと(多次元的能力の方向へ向かいます:アストラル照射/アストラル旅行=創造の神聖なる女性側面)

3. 感じる、味わう、聞く、見る、呼吸するー新しい創造、創造されるだろう全てー現実であるかのようにその中に存在するということ、あなたの全存在を以って、完全な感情体でもってそこに住むための全能力を用いて(多次元能力の方向へ向かいます:テレポーテーション)

4. 3.と同じように、ただはるかにもっと物理的です。子供だった頃を思い出してください。純粋な意思をつかってカーテンを動かしたがっていた当時のことを(多次元的能力の方向へ向かいます:テレキネシス)

5. 物理的アクション;たとえば、瞑想を行ってください。ヨガをしてください、健康な食べ物を食べてください、人にコンタクトしてください、ウェブサイトを作ってください、電子メールを書いてください、人々に話しかけてください、なにかフライヤーを印刷してください、人の目をみてそして微笑んでください、ワークショップを催してください、他の重要なスターシードを訪れてください、グリッドワークをしてください、イベントサポートグループを作ってください、バラの姉妹団グループを作ってください、あなたのグループのリンクをここに送信してください:


あるいはそれをFacebookに投稿してください、電子メールを通じて友人を招待してください、瞑想してください、瞑想で創造してください。などなど。

これらはもちろん、インスピレーションをあたえるための単なる例にすぎません。あなた自身が何をすべきかはご存じでしょう。神聖な自我とつながることによって。


2015/04/07

目覚め3.0

当ブログで再三にわたって述べている通り、【目覚めている人】と【目覚めていない人】の両極化は日本に限らず世界規模で存在している。何に目覚めているのか、どう目覚めているのか、何を以って【目覚めている】とするのか、と目覚めに対しての意味論的定義付けが必要になるわけだが、目覚め、と一般的に言ってもそれにはいくつかの段階があるということに昨日(i.e. 2015.04.06(月))気づいた。

【目覚め】というものを段階別に分けることができる。

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目覚め1.0
【要件と条件】
・世界管理の仕組みを理解する。世界がどのように運営されているかを理解する。端的に述べるなら所謂「陰謀論」を修養・理解する。

目覚め2.0
【要件と条件】
・地上世界だけでなく不可視領域・宇宙文明・宇宙人の存在について理解する

目覚め3.0
【要件と条件】
・さまざまな宇宙情報が氾濫する中で、統覚を発達させて情報リテラシーを洗練させ、「正しくて網羅的な」情報源にアクセスするようになる
・端的に述べてそれはPortal2012というウェブサイトにまでたどり着くこと。所謂レジスタンス・ムーブメント(とその窓口であるCobraさん)体系にまでたどり着くこと。

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ざっと上記のようになるだろう。無論、主観でしかないが。目覚めが段階的に進むことで、前の段階の目覚めでの意識レベル・気づき・認識を超越的に俯瞰できるようになる。だから、例えば目覚め2.0を体験した意識レベルで目覚め1.0の意識レベル・統覚・世界観・認識を俯瞰できるようになる。つまり、陰謀論的世界観という目覚め1.0という【低位の】意識レベルだと、世界での出来事が何事も世界管理チーム/NWO/カバール/イルミナティの仕業だという認識・世界観で終始しがちなところを、目覚め2.0に到達した世界観で見ると、ポジティブ・ネガティブ両方のETI/ET/エイリアン/宇宙人勢力のバックアップを受けて世界での出来事が地上要員を通じて起きている、と認識できるようになる。つまり、なにも世界の出来事はカバールが全部仕組んでるのではなく、地球を含む宇宙規模でのせめぎ合いが地球で宇宙文明の代理戦争という形を曖昧ながらも取って行われている、という認識ができるようになる。
要するに、上位の【目覚め】は下位の【目覚め】の段階よりも一歩進んで物事を捉えられるようになる、ということである。目覚め2.0と1.0だけでなく目覚め3.0と2.0とでも認識や意識レベルに開きが生じる。目覚め3.0の特徴は、全一的・網羅的に認識することが可能となること。別の表現を使えば、「宇宙規模で考える」ことがクリスタルクリア(とても明晰な形で)できるようになる、ということ。目覚め3.0を体験したのが昨日なのだが、産まれ出た雛鳥のように、もう卵の中に戻ることはできなくなった。つまり、以前の意識レベルには戻れなくなった。認識・気づき・アウェアネス・意識が拡がってゆくのを感じるしそうあるのが進歩・成長である。無限階段のように階梯を登っていくというプロセスなのだから。

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一気に突き抜けた感じがする。ここで個人的な話をするが、レジスタンス・ムーブメントとコブラさんとそのウェブサイトThe Portalは、以前から知っていたのだが、内容を拒絶していた経緯がある。だが、連続的なシンクロニシティを通じて再びThe Portalにたどり着きこの度はなんの拒否反応を示すこともなくすんなり、すとんと腑に落ちるようになった。実に弁証法的な発展を自らがしているので感動した。
おかげでThe EventというThe Portal(あるいはその派生団体であるPFC)が出版した電子書籍にアクセスすることになった。
この電子書籍はPDFで901ページある大著だが、早速精読を開始する予定であるし2015.04.07.16:16現在、もう読み始めている笑

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当ブログのレアな読者諸氏も早く私が体験したように目覚め3.0を経験してほしい。バシバシとどんどんわかってゆく喜びを体感してもらいたい。その喜びを共有したい。地球解放運動を知ったおかげで、要するに当面の問題は所謂【イベント】が早いか私の政治的自己実現が早いか、という問題になっている。

2015/04/05

リーチかダマかという麻雀における問題によせて

はじめに

天鳳をやってる。二段・初段・1級を行ったり来たりである。だからランクとしてはあまり高くない。今後、麻雀についてコンスタントにコツコツと記事を書いていくことにした。

天鳳において三段以上になるには、ラス(4位)を取らないことがコツであるが、私は振り込みをいとわないのでラスを5半荘連続でとることもしばしばあり、そのせいで降格することがある。一定度の強さを証明するために三段に達してその段位を維持することを当面の目標にしている。

麻雀歴は11年になる。また、デジタル派ではなく【流れ】や【運】【予測不可能性】への選好が強いアナログ派である。参考までに。

リーチかダマかという問題によせて

天鳳でのとある状況を見てほしい。これは私が聴牌(テンパイ)した瞬間だが、

第一打でイーピンを捨てているため一気通貫を見ることができず、シンプルにピンフ・ドラ1の手である。ダマであれば2900点だが、リーチをかけることによってイーハン(1翻)アップする。ここでは迷わずリーチをかけた。そして、その結果、↓
上家(カミチャ)から一発で振り込んでもらって親満12000点となった。裏ドラも一枚乗って5翻(ウーハン)の和了(アガリ)となった。

リーチかダマか、という麻雀についてのテーマがある。私はリーチ派である。ただ、正しいリーチ・無責任なリーチ・力強いリーチなど、リーチにもいろいろとタイプがあると思っている。正しい手順というのがある(私は3局打てば1局は必ずと言っていいほど手順ミスをおかすが、それでもなんとかツモを重ねることで修正できるときはある)。正しい手順で仕上げた聴牌ならば、手変わりが見込めない聴牌であるならリーチをかければいいと思う。基本は立直(リーチ)でいいだろう。

基準となる点数を独自に設定し、それに達するように調整することも可能だ。【雀鬼会】では満貫が基準となっているが、私は5200点を基準にしている。だから、たとえばタンヤオ・ドラ1の手であればリーチを加えることで3翻40符5200点を確定させるようにする。

少し話はそれるが、高い手でばかり和了ろうとすると流れを止めてしまうことになったり逆らったりすることになることがあるので、場に応じた打ち方を心がけている。

2015/04/04

ギリシャが自国通貨ドラクマ復活へ 〜通貨発行権を国家が掌握することの重大性〜

2015年04月04日 16:20(アップデート 2015年04月04日 21:10) 

ギリシャ政府が銀行システムの国有化と自国通貨ドラクマの復活に関する緊急措置計画を準備している。ドラクマは金融危機回避のためユーロと並行して使われるようになる。  年金や社会保障を適時に払えるようにするための決定。国際融資元の資金の計算が極めて緩慢なため、機動性の確保が求められた。英紙テレグラフが報じた。ギリシャが最後に借款を受け取ったのは昨年夏のことだ。 ギリシャ政府はこのイニシアチブを、もしも欧州のパートナーたちとの金融支援合意が達成されなかった場合、実現する意向だ。その場合ギリシャは2011年から流通が停止していたドラクマに回帰する。→ Sputnik日本版記事


日本でも早く通貨発行権の重要性を理解した英雄らが政治権力を掌握してほしいものだ。そのように感じながらニュース記事を読んだ。

Twitterで「通貨発行権」と検索して出てきた中からいくつか紹介しよう。






こうしてみると、国内でも物事をよくわかっている人はいるものだなと感心する。 ネットワークを築くご時世だから、こうした覚醒層とつながっていくことが大事だ。まずは目覚めること。

日本国憲法には国家が通貨発行権を保有することについての記載がない。

2015/04/02

シフトは徐々に起きるだろう


 人類への奉仕以外で何かより名誉なことはあるだろうか?にもかかわらず世界のエリートは自己奉仕にのみかまけている。そして彼ら自身と家族そして彼らエリート階級をより良くすることだけに専念している 〜イルミナティ

シフトは徐々に訪れる

支配者と民衆という二項対立は当然存在する。
以下、それを踏まえた上での話になる。

昨日から(i.e. 2015.04.01 ())グレゴリー・サリバン共著「だいじょうぶ!」を読んでいるのだが、上(宇宙)には上の計画があって地球に働きかけているのだが、急激なシフト(変化)を地球にもたらしたのでは、人類の意識に混乱をきたすことになって文明が崩壊しかねない。だから、シフトはソフトランディングのように徐々に慎重に起きることになる、とサリバン氏は述べている。



首肯できる話だ。

彼のおっしゃる通りではないだろうか。いくら世界規模で「目覚め」が起きているとはいえ、それは分散的であるという現状がある。
アメリカを例にとってみても、

Fed(=米連銀, FRB)を終わらせろ」

とシュプレヒコールを叫ぶ「覚醒層」が全国規模で分散的に存在している反面、ショッピングや最新のスニーカー、ブラックマンデー(=大規模バーゲンセール)に心を捕らわれている多くの米国民がいることも事実である。

日本やドイツでも状況は似たり寄ったりで、要は目覚めている人々と目覚めていない人々の両極化が(特にG8諸国では)顕著でないだろうか。そういう事態なので、いきなりディスクロージャーであったり、あるいは私たちの経済システムにおける最終形である「貨幣制度卒業に基づく資源に基づく経済(RBE)」の導入を発表しそれを導入することであったりは国民(主権者)の意識水準に照らし合わせると時期尚早、ということになるのではないか。システムの失敗は今後はもはや許されるものではないので、慎重に事を運んだ上で成就させる必要がある。現システムは一旦強制終了かあるいは内在する致命的なバグのせいで崩壊するだろうが、次に出てくる新しいシステムは現システムに上書きされる形で生起するのだから、よりよい形で再生させるためにも全てを崩壊させるわけにはいかない。

だから、現システムに置き換わる形で新しいシステム、新しいOSをインストールするという行程になるだろう。長い説明になったがサリバン氏が述べるような漸進的なシフトの方が望ましい。

この漸進的なシフトについては、かのプレアデスの意識体サーシャさんも述べているところではある。
(参照:リサ・ロイヤル氏の「チャネリングと銀河系種族」インタビュー → リンク 注:一応ソースとして貼っておくが漸進的なシフトという表現はリンク先ではなされていない。どこか別のインタビューで成されたのを私が以前読んで記憶にとどめたのだと思う)

さて、本稿では主に「意識水準に合わせたやり方」という概念について述べてみようと思う。

本稿の主なトピック:

  意識水準に合わせる
  タイミングは完璧なのだという認識、信頼
  上(宇宙、不可視領域)との共同作業という認識


意識水準に合わせる

共同体・社会において、特に政治という社会デザイン事業を行うにあたっては、多数派の意識水準に合わせたやり方が一つ方策としてあるのではないだろうか。民主主義は単刀直入に言って愚かなシステムだが、政治家たち、あるいは表現を変えて政治権力が社会をデザインするときは、多数派(主権者)の意識水準にあった政策を発表するのがよいだろう。平均的意識水準を超えるような政策を打ち出したのでは多数派はついてこないことになる。場合によっては「あさっての方向を向いている」と揶揄されて次の選挙で下野させられることになりかねない。心理学やマーケティングの手法から学んで戦略を打つ必要があるだろう。

全体性を壊すわけにはいかないので、多数派の意識水準に、できる人や指導者らは合わせてやったほうがいい、と思うのだ。とはいえ理念やビジョン、目的意識も大事だ。進化段階に応じた目的意識を設定する、ということ。それが大事ではないだろうか。調和的な進歩が達成されるし、落ちこぼれも置いてけぼりにはならないだろうから。

タイミングは完璧なのだという認識、信頼

メタフィジカルな、あるいはスピリチュアルな生活を送るようになると不思議な出来事が起きるようになるものだ。サリバン氏も前掲書で述べていたなあ。私もそうした経験はある。サリバン氏と同じような経験で、携帯電話に上からのメッセージが表示されるというものがそれだ。具体的な実体験は私の心だけにとどめるが、この段落で何が言いたいのかというと、自分に起きる出来事は完璧なタイミングで起きる、ということを自覚してほしいということ。体験後しばらくして振り返ってみるとそう思える時があるはずだ。

上との共同作業という認識

割愛。こういう話はプライベートで友達と話したほうがいい(笑)