ピタゴラス派イルミナティ

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地政学と宇宙情報

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2014/05/31

グローバルエリート・世界管理チームの目的・ビジョンと目覚めた人類。

今年のビルダーバーグ会議にはヘンリーキッシンジャーも参加している。いつになったら連中は逮捕されるのか。少なくとも2年前から大量逮捕の話は出ていたがなにも起きていない。一説によれば連中は一度秘密裏に逮捕されたのち釈放された、とか。だがのうのうと大手を振って街を歩いているわけだ。

アメリカでは革命が近いと言われて少なくとも5年経つ。国内は沸騰しているだろうがこれもまた革命は起きていない。

世界管理チーム・グローバルエリートらは、第三密度(三次元)でのモノポリーゲームにひたっていたいのだろう。支配することが彼らの存在理由。連中には進化という目的はない。世界管理も杜撰で話にならない。少しはアンドロメダ評議会を見倣ったらどうだろうか。

三次元でのイベントに翻弄されないようにしたいものだ。それよりも大事なのは新時代にむけて目覚めた人たちが積極的に動き出すことだろう。バラバラでまとまりがないとレリガーレ(再び束ねる、のラテン語。Religion宗教の語源)されるだけだろうと思う。

私たち人類の不変のテーマは進化にある。その進化が阻害されている。現状の古い世界秩序(OWO)では進化は出来ない。


ビルダーバーグ2014。6/1まで。グローバルエリートたちの談笑シーン

今年のビルダーバーグ会議はコペンハーゲンのマリオットホテルで行われている。

http://www.infowars.com/bilderbergers-at-lunch-caught-on-camera/

上記サイトでは談笑するエリック・シュミットCEOらの映像が見れる。

グローバルエリートらが次のフェーズとして何をたくらんでいるのか。問題はそこだ。

が、QEGを始めとしたフリーエネルギーを表に出す動きも活発になって来ているし、世界の変化を物語るイベントが色々と起きている。世界中のイベントから学ぶこと。アンテナを立てておくこと。それによりマクロレベルの世界観を得れる。

追記:
日本や世界や宇宙の動向、ブログさんが今年のビルダーバーグ会議の実態について紹介してくれている。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51928686.html

あわてふためいている、というのが実態のようだが、確証はフルフォードの来週号のレポートで取ろう。

2014/05/30

ベーシックインカムが新時代の豊穣化計画となる!

水面下では守旧派と革新派との間で世界の主導権をめぐるつばぜり合いが起きている。フルフォードをフォローしていればそれについて大体のことは分かるはずだ。

ベーシックインカムという概念がある。これは新時代においての特効薬になる処方箋だと強く感じる次第だ。衣食住医教育通信を賄えるだけの必要最小限のお金を国家が個人・市民に保障してやる、という概念だ。世界的にベーシックインカムの導入・周知を目的とした運動がないか見渡すと、イングランドにメッカがあるように思う。FBでページがあるし、グノーシス派イルミナティもベーシックインカムについて記事を書いている。

ベーシックインカムの財源として、税収が挙げられるだろうがそれは奴隷のメンタリティだ。財源はそもそも中央銀行を国有化すればいくらでも無尽蔵にあるわけだから、市民の各々の銀行口座に電子的に振り込んでやればそれで済む話だ。

ベーシックインカムの与え方として、たとえば日本であれば16歳以上の全ての日本国籍保有者に毎月16万円を支給する、など、が簡単なブレストの中で思い浮かぶ。16万円という額は日本における高卒初任給の平均額である。また数霊でみても16はエネルギーの高い縁起のいい数である。

16万円が毎月無条件に国から支給されれば、衣食住医教育通信を満たすだけの額となろう。

ベーシックインカムは国有中央銀行とセットで考えねばならない。豊穣化計画は人類主体でもたらす。


2014/05/29

フリーランスで生きるということ。新しい仕事観。

日本だとどうしても
フリーランスで働いている人の
ことを
フリーター
として片付けてしまいがちです。

フリーターをされている方も、
企業にアルバイト雇用されて
働いているわけです。

アルバイトだと、どんなに
働いても、
月収16-20万円。

私は翻訳業をメインに生計を
立てていますが、
翻訳業以外にもなにかフリーランス
として仕事を探そうと思い検索しました。

このようなサイトを見つけました。

http://www.freshbooks.com/blog/2013/01/16/freelance-jobs/

英語圏ではいくつもフリーランサーを
斡旋するサイトがあるようです。

これからの時代、会社に属して賃金で
生計を立てるという風潮は廃れて行く
のではないかと個人的に思っています。

個人の目覚めが広がることによって
労働観・仕事観
が変わって来ると思うのです。

フリーターの方で新しい可能性を
模索されているのであれば
上記のウェブサイトは必見です。

なにかためになれば嬉しいかぎりです。

私には目立ったスキルがない。
英語が人並みに多少できるぐらいで
他のスキル(例:交渉力、マーケティング、
Officeスキル、プロマネ、コミュニケーション能力、
プログラミングetc)
が全くないのです。

フリーランス・フリーエージェントで
やっていくにはスキルが必須です。
ひしひしと感じます。

人生は創造!

2014/05/27

終わりつつある時代 新しい時代

私たちが生きているこの時代は
水瓶座の時代
と呼ばれています。
古いコンタクティである
ビリー・マイヤーさんによれば、
地球の欧州中央時間(CET)で換算して
1844年2月3日11時20分
に水瓶座の時代が
始まったとされています。

「〜とされている」
と表現しましたが、
科学的にも正しい換算ではないでしょうか。

各星座の時代は歳差運動に基づいて
地球時間でそれぞれ
2155年
続くので、
正確に計算すれば上記時間が
起点となるでしょう。

水瓶座の時代の恩恵にあずかるには、
人類のそれ相応の努力と献身が必要だと
感じています。

努力なくして勝利なし

ではないでしょうか。

闇の勢力 ダークサイドによる
地球の統治体制もいたるところでほころび
が出始めています。

彼らはこの第三密度
(ときに三次元とも表現されます)
地球、
表現を変えるなら
空間+時間軸
ということで
4次元の
地球
におけるゲームを継続したいだけ
なのかもしれません。

「闇の勢力がなにを企んでいるのか〜」
と題打って記事を書きました。
http://novuskosmosseclorum.blogspot.jp/2014/05/blog-post_2206.html

あのあと思考を巡らしました。

彼らダークサイドのツールはお金です。
お金を使って人類をコントロール
しています。

さまざまな次元の融合が
起きている今、
お金システム 貨幣制度は
漸進的になくなって行くと
思うし感じます。

でも目下のところおかねも必要です。
暫くはお金システムは継続するでしょう。
修正貨幣制度がやってくる
算段が高いです。

お金を得て、神も得れば嬉しい
ですよね。

いずれにせよ
人類しだいです。

未来については
楽観的です

人生は創造!




2014/05/25

光のネットワーク

かつて、今となっては伝説のブログ
シリウス文明がやって来る
というブログがありましたネ。

懐かしい話です。

ブログ主のkagariさんが何度となく
言及されていた

光のネットワーク

、なんとなく僕なりの解釈が出来る
ようになってきました。

日月神示では、集い(まどい)を作る段階・
時節のことについてメッセージが降ろされて
いますね♡

僕もなんとなく、ではありますが、合点が
行くようになってきました。

そなたの心 いずれは 判ってゆくぞ
〜日月神示

さて、
余談ですが

とある有名な先生にネットビジネスについて
インターネット上で教育されています。

とても勉強になり
ご恩を強く感じます。
しかも無料で...

いつかご恩に報いたいと
決意しております。

ありがとう
感謝します

〜数霊117





新しい経済モデル 社会資本主義

経済イデオロギーに、
資本主義と社会主義という
大きな二項対立があります。

自由市場や自由企業制(自由競争制とも言われます)
に代表されるのが資本主義。

計画経済に代表されるのが社会主義。

両者の欠点:

まずは、

資本主義 ... ...  モラルや倫理が欠如する
        人間らしさが尊ばれない
                          自由や自己実現が疎外される
                          その他

世界の経済を観察すると、
金融市場でけん引する金融資本主義
が先進国では顕著です。

代表例:アメリカ、イギリス

アメリカのGDPは個人消費が主要な要素です。

モノやサービスで成り立つ実体経済は、
アウトソーシングによって国内が疲弊する
様相を呈しています。

では次に

社会主義 ... ... 適度な競争が抑圧される
                         労働倫理が破綻する

資本主義と社会主義という
二つがあるわけですが、
どちらか一方に偏るのではなく

資本主義と社会主義のいいところを
採って組み合わせたものを。

それが社会資本主義です。

グノーシス派イルミナティ
が社会資本主義について
見解・ビジョンを持っています。

それを共有させて頂きます。

hikari.no.sonzai@gmx.com (Rintaroh Altair)




2014/05/23

闇の勢力がなにを企んでいるのか。そして世界が向かおうとしているトレンドを知りたいです

エヴリン Jacob・ロスチャイルドさんを始めとしたロスチャイルド一族が今なにを企んでいるのかが知りたいです。タイトルでは「闇の勢力」と表現しましたけれども、「ダークサイド」という表現をむしろ使いたいです。アレックス・コリアーさんが今年の3月に「世界についての展望」をアップされています。先ほどそれを読み終わったのですが、日本では「闇の勢力」と表現される存在たちのことを彼は「意図的に」「ダークサイド」ということばを使って表現されていました。共感できるので私もそう表現させて頂きます。

http://www.bibliotecapleyades.net/andromeda/esp_andromedacom_48.htm

ロスチャイルドさんたちに代表される方々はエリートです。よく敵対意識をもってそのように表現されるのを目にします。で、エリートはエリートでもグローバルエリートは世界の次のフェーズとしてなにを企んでいるのか、それがものすごく知りたいです。それを知った上で私たちも対抗できるからです。あともう一つ本当に気になるのが、ユーロやドル、円のデフォルトって起きるのか、ということです。それもものすごく知りたいです。ですので目と耳をフルに使ってリサーチし、そして備えます。無駄のない行動をこころがけたいですね。というのも、かりにデフォルトが起きると期待するのであれば、行動マインドはその期待に沿ったものになるからです。無駄な行為や努力はしたくないです。デフォルトが起きると期待しているのに金を生み出す努力をしても無駄でしょう。ですので本当に行動を最適化しないと。そのために必要なのが情報収集、リサーチ、分析、総合、展望、行動でしょう。がんばります。

Jacob ロスチャイルドがあわてふためく姿
http://www.youtube.com/watch?v=6sCioKnpHdY

フリーエージェントとしてまず大事な要素というか追求しようとすること

昨日2014.05.22(木)に、個人的な話なのですが意識の革命が起きました。何年ぶりだろうほんと。ネットでAlex Jonesさんを見つけて芋づる的に陰謀論を知ったとき以来じゃないでしょうか。組織に属さないでフリーランスで仕事をする人のことをアメリカではフリーエージェントと言うそうです。

フリーエージェントについてピンと来ない方は是非リサーチしてください。

このたびわたくしもフリーエージェントとして自覚して生きていこうと思い立ったんです。これが、意識の革命でした。なんか、閉じた思考回路が一気にスパーンと開いて、これまでもっていた情報や命題がキチリキチリとはまりだしました。イメージしやすいように言うと、パズルのピースが一気にはまりだしたのです。

フリーエージェントとしてカネを生み出すのに、なにが必要だろうか、最初のステップってなんだろうか、と考えてたんですが、結論に達しました。

それは、

ネットワーク形成・人脈形成

だということです。

カネを生み出すことばかり考えていて、そのためにはマーケティングだよなあ、と思いソーシャルネットワークやYoutube, Blogをセルフマーケティングに使おう!みたいなことを、言い換えるなら、そうしたツールを「集客」に使おうと思ったのです。アフィリエイトも必要になるだろうし、情報商材をうまいぐあいに売って行こう、と。

でもよくよく考えてみると、お金を生み出すといっても結局は一人では生み出せないですし、すでにお金を持ってる方々からこちらへと巡らせて始めて自分のものになるよね、とブレインストーミングをする中で思ったんです。

人脈(福)→お金(禄)

という順番がぼくにとっては正解だなあと合点がいきました。気づきが多く与えられた日が昨日でした。

Facebookで繋がって行きましょう。ブログでマーケティング、なんてしようとはもう思いません。あくまで自己表現のためのツールとして使います。

https://www.facebook.com/kamihitoM31

2014/05/20

木を見て森も見る姿勢と新時代

新時代は着実に日々刻々と迫って来ている。本当に緩やかではあるが。それを示すイベントが起きている。

1. ウクライナが天然ガスの支払いを滞納している件で、支払い通貨についてロシアはペトロダラー(石油ドル)やIMFとアメリカ主導のSDRでの支払いを拒否しているということ。これらは法貨(Legal Tender)であり裏付けが無いためだ。また、6月に入ってもなお支払いが滞る際はウクライナへのガス供給をストップする、とロシア当局筋は明かしている。

2. 中国とロシアが天然ガスの長期相互融通する計画を進めている。

3.インドでは反西側の最大野党が16日に行われた総選挙で圧勝。Narendra Damodardas Modiが次期首相となる。

4. 先週アメリカのワシントンDCで大規模な反政府デモが行われた。

5. ドイツでも左翼勢力による大規模なデモが行われた。http://rt.com/in-motion/159568-clashes-european-day-of-action/

6.ペンタゴンが、封印された技術をついに小出しにして来た。地下高速鉄道網はどうやら確証の出来る情報であると判明した。これに関して中国、英国、アメリカでの共同開発を進めるプランが中国当局にはある。http://www.theguardian.com/world/2014/may/08/chinese-experts-discussions-high-speed-beijing-american-railway

以上のような動きがある。着実に新時代はやってきている。旧体制ないし世界管理チームがおおっぴらに世界のチンピラ役を買って出ているというのが実態だ。守旧派による断末魔の叫びだろう。

新時代到来については、やはり人類の覚醒やパラダイムシフトが必要にはなる、と僕は再三にわたって当ブログで述べてきた。とはいえ、情報封鎖・情報の抑圧さえ解消されれば飛躍的に一気に目覚め愛が広がるだろう、と楽観視するようになってきた。

木を見る=個人的なミクロな視点に立つ
森も見る=世界的なマクロな視点に立つ

この二つのバランスをとって今後の意思決定をしていきたいものだ。


2014/05/19

奴隷の惑星

地球は奴隷の惑星ではないだろうか。というのも、貨幣制度や意識の心理的操作に代表されるような低い周波数帯域が地球を覆っているからである。貨幣制度はそもそも、この宇宙広しと言えどこれを採用している惑星文明は地球のみである。アンドロメダの人がコンタクティであるコリアーさんに述べた所では、

"Why do you have to pay to live on a planet you were born on?"

と不思議でしょうがないのだそうだ。マネーはそもそも借金が現金化されたものであるので、現行の金融制度そのものが詐欺なのである。稀少性の問題も解決済みだし、生産・配分のための技術的な問題も克服されている。無尽蔵に財を提供できるだけの資源があるのに、それにお金を賦して支払って財を手に入れねばならないというのは意味不明である。「上の如く下も然り」なのであるから、地球も早く上である宇宙文明の標準に辿り着くべきだ。が、人類の意識レベルがそこまで全般的に見て達していないので意識の監獄としての地球が今日も続くのである。さらには、ダイヤモンドやゴールドといった主観的な価値しか持ち得ないものが法外な価格で取引されている。ダイヤモンドは人工製造できるしそして人工のダイヤは天然のダイヤよりも輝度が高いのだ。

人類の価値観体系、ないし思考の枠組みとしてとらえられるパラダイムはやはり古く化石化したものである。これでは新時代はなかなか訪れない。大量覚醒が起きてはいるものの、その覚醒を組織化と運動に転化せねばいつまでたってもこの4次元第三密度地球は続行するし、ヘゲモニーを担った力を備えたエマージング諸国(BRICS)によって天賦説的に上から変革が成されるのを期待するだけである。

そこに一般人類の主体性はない。これは大きな問題だ。


2014/05/15

情報時代の責務と新しい時代の幕開け

日本はいまもなお情報封鎖が続いていて情報鎖国状態にある。主流メディアが情報源の人々にとっては、おそらく私たちが普段アクセスするような情報源には辿り着かないだろう。たとえば、
1.

2. http://www.cosmicparadigm.com

3. http://blog.goo.ne.jp/narudekon

こうしたサイトや動画には辿り着く事はないのだろう。だがこうして紹介したので当ブログ経由でアクセスできるだろうかもしれない。ここで僕はなにも「未覚醒層」を小馬鹿にしたり新しい分離を促したりするのではない。この惑星のこの時にあって惑星意識と同調できてない多くの人々がいるということを再確認しているだけだ。
意識レベルや情報量においては既に二極化が進んでいるように見受けられる。人類には人類のペースやリズムがあるし、気長にやってくれて良い。極力ポジティブな展望を考えれば、マクロ的=世界的に見て、変化はもう目前まで迫って来ているわけだし、覚醒した人々も多い。大量覚醒が世界を見れば進んでいることは自明だ。アメリカでは1億人が既に労働をしていない。(参考記事:http://rt.com/usa/jobs-us-employment-welfare-749/ )PIGS諸国の若年失業率は50%を超えている。彼らは賃金奴隷にならずに情報を収集している。それが故にたとえば(僕が知り得る限りでは)スペインの人々は覚醒層だらけだ。実に凄いことだと思う。ここで、なにをもって覚醒層とするのかという意味論的検証が必要になって来るが、分かってる人にとってはもう自明なので割愛する。

覚醒層には人類への責務があるように思う。まとまって連帯した時に始めてカバルにとっての脅威となるだろう。

「私は人類と距離を置くことに決めた。人類は自らを組織化することに関しては実に貧相だからだ。距離を置く事によってより客観的なライターになれた。」
~ジョージ・カーリン

新しい時代のために既に動いてくれている全ての存在に感謝したい。ありがとうWhite Dragon Society, ありがとうロシアを始めとしたBRICS諸国!ありがとうプレアデスの人たちが言う所の光の家族たち!


2014/05/12

やりたいことをするのと、カネのためにさせられること

世界変革はすぐそこまで迫って来ている。世界銀行やIMFに代表される旧体制の世界金融の巨頭たちに対抗してBRICSが今年の7月に新しい国際金融機関を立ち上げることに合意している。フルフォードさんの週刊報告をまとめると、

1. BRICSとその協賛国が企業アメリカをもう出し抜いて仲間はずれにしている
2. アメリカ内部はもうグダグダ。
3.有史以来の豊かで平和な時代が訪れようとしている。

私たち人類は第三密度(4次元((空間+時間軸)))の住人である。第三密度の特徴として個別意識が挙げられるが、それぞれみんな固有のエゴ中心の目的やビジョンがあって、それに向かって生活しているわけだ。とはいえ、貨幣制度という奴隷制度にあっては、目的論的に生きている人々は多数派を占めているわけではないだろう。大抵は「生きるために働く」という状況下にあるのではないか?労働はさせられるもので、仕事はするもの。だから好きな仕事をしている人々はそれでいい。問題ない。僕なんぞは貨幣制度についてかなり強い問題意識を持っているので(だって宇宙標準じゃないもん^__^)、早く人類にこの貨幣制度を卒業してもらいたいと常日頃から思っている。ただまあいきなり貨幣制度がなくなることはないだろう。まずは新金融制度という形での修正貨幣制度がやってくる。それに合わせようと思う。

"Why do you have to pay to live on a planet you were born on?"  - Anonymous

とりあえずは心からやりたいと思うことをやろう。





2014/05/11

私たち人類は進化できずにいる

日本に限って言えば、僕が知り得る限りでの話だが、情報封鎖が存在しているのでなかなか海外の情報や情勢を把握できないようになっている。とはいえインターネットのおかげでマトリックス(=意識の支配網)から脱出できている人々も少なくないというのは事実だ。

世界規模で見れば、大量覚醒は既に起きており、社会運動にも繋がっているし、次の時代の新しいステージへと向かおうという契機が存在している。実に力動的である。金融制度は詐欺だということが段々と広く気づかれるようになっているし、普遍的なベーシックインカムを導入せよという運動もある。

カナダのウェブサイトに「コレクティブ・エボルーション」というものがある。

http://www.collective-evolution.com

色んなテーマで記事が存在しているので読んでみると良いでしょう。(今後このウェブサイト(=collective...)から記事を和訳して紹介することもあると思います。てゆうかします♡)

以上、説明を端折った感じはあるものの、世界規模で見れば大量覚醒が起きているということを述べてみた。

で、問題はここ、この国、ニッポンなんだよな。
欧州のどの国と比較しても良いと思うのだが、日本には哲学がない。そのせいで社会的に欧州に遅れをとっている。僕は現時点ではそう理解している。ただ、諸条件さえ揃えばそれらが契機(モメント)となって生成・発展していくとも思う。このあたりはトロツキーが説いた「不均等発展法則」がためになると思う。
要は国民一般の目覚めの問題だということだろう。なにかが契機となって一気にことが進むだろうと思う。で、その契機となるのが社会運動であり、新しい政治団体なのだろう。またかよ、そーゆー持っていき方かよ、と突っ込まれるだろうけど僕はそう感じている。やはり何か運動が契機となるだろうと。

未来については不確定なので何とも言えないが、存在の生起は結局は確率論でしかないということを念頭に置きたいものだ。

本題に入ろう。

目覚めが一様に世界規模では起きているのにまだ目立った変化が現象世界に生じない、あるいはそれが表に出て来ないのはなぜなんだろうか。本当に疑問だ。エリートvs民衆という図式で考えれば、エリートたちは旧体制・古い世界秩序(OWO)の維持にいっぱいいっぱいだ。ロスチャイルド一族を含めて現状のOWO=世界管理チーム=カバルは今後やはりお役御免となって必要なくなると思う。連中の地球統治は失敗だし、後退的だし崇高な目的(e.g. 次元上昇)やビジョンを感じない。連中は取って代わられるべきだと強く思う。

人類の進化のためには色々と浄化していかねばならない。険しい道だ。でも私たちが生きるこの時代は本当にワクワク興奮する時代だよなあ。水瓶座の時代ですネ。

いつでも連絡してネ^^ チームメイトが欲しい。再三にわたって申し上げている通りです(爆笑)

連絡先:hikari.no.sonzai@gmx.com