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2014/03/17

楽観的であること、無為自然であることについて

今週号のフルフォードさんの日本語有料記事を読んだ。ウクライナ事変についてであったり、ブラジルでフリエネ装置が発売開始になったりと色々と報告されていた。ウクライナについて言えば、制裁を受けるのはロシアではなく企業アメリカであるそうだ。それを裏付けるデータとして、国連には次のような条約がEU、ロシア・中国・アメリカ間で締結されているそうだ。ウクライナに介入した外国勢力は経済制裁を受ける、という条約。これはロシア政府筋の主張として紹介されていた。
端折って書くと、ブラジルでフリエネ装置が販売開始になったほか、ナチ・シオニスト包囲網は盤石であるということ、趨勢としてフリエネに向かうということ。日本もフリエネを小出しにして行く流れになるのではないか、ということ。借金奴隷制度を終わらせる運動がアメリカで民兵団を中心に活発になっているということ。といったことがレポートされていた。

世界は良くなる、だからなにもしなくていい無為自然で結構、という希望的観測について考えさせられる。ミクロの視座に立てば、①生存闘争のためのゼニ集め②社会的生活、がある。マクロ的視座に立てば、①世界情勢とその方向性をよく視野に入れて余裕を持って気長に動く。
というのが挙げられる。あとは両者のバランスである。余裕を持ってやって行く。これは大事だ。

https://www.twitter.com/kamihito_m45
ツイッターをガジェット挿入できないのでリンクを貼っておきました。宜しくお願いします。
記事の更新頻度も再び上げて行くつもりなり。