ピタゴラス派イルミナティ

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2013/12/19

上に立つ者たちがあまりにも自己奉仕者的すぎることについて

あなたは日本の現状に危機感をお持ちか?
違憲立法である特定秘密保護法や、近く俎上にのぼる予定の「共謀罪」とか。
とにもかくにも上に立つ役人たちがあまりにも支配狂的であり、外国勢力の奴隷でしかないし、国民の生活の質や社会の厚生についてなど考えていないというのは今や自明ではないか。

そこで、やはり新しい社会運動が必要になると思うのだ。
目的論的に理想を実現させるような社会運動が。

国を良くしたい、国を変えたい、ひいては世界を導きたい。

そう思う熱い情熱を持った志士よ、集おうではないか。

かねてよりチームが欲しいと思っていた。

再掲だが私はインディゴチルドレン世代だ。身体的な若さはまだある。

チームを作ってなにかことを起こそうゼ!

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Email: erzengel.m31@gmail.com

2013/12/15

三次元的な、あまりに三次元的な...

闘争-逃走反応というものがある。だが現実逃避はよくない。自分が今おかれている環境を足場として目的論的に意識と生活を「完成」させるのである。
私たちの身体は霊の守護をする存在であり、また逆に霊は身体の守護をする。持ちつ持たれつ、かな。

感覚しているこの世界。五感で感覚するこの物質世界、そしてこの三次元宇宙はホログラムに過ぎない、という学説が茨城大学のヒャクタケ先生が発表した。これは先立つ理論物理学者の理論を検証した結果得られた学説である。「ロシアの声」日本語版が本日付け(13.12.15Sun)で伝えた。

デルン宇宙として宇宙文明では知られているこの宇宙は実はホログラム投影されたものに過ぎないという説は上記の他にも目にしたことがある説だ。ただ、個人的にはそれがたとえ事実であろうと、あるいはそうでなかろうと大した問題ではない。この宇宙の完成こそが、人類および、まだ私たちが知り得ていないこの宇宙に存在する他の知的生命体(=宇宙人)が共有している「目的」である。
バーバラ・マーシニアック著「プレアデス+かく語りき」に登場するプレアデスの人たちは、私たちの未来から来ている、また自身が住んでいるところの一つの宇宙を完成させた存在である、と彼ら彼女らは述べている。であるが故に、私たち人類の進化の途上で、この宇宙(=私たちが住んでいるこのデルン宇宙)の完成は必然的に訪れるものである。イルミナティ風に表現するのであれば、
「この宇宙の完成により、神を復活させる」
そんなところだろう。

上昇(=次元上昇)の本質は、知的霊的身体的感情的な全側面の上昇にある。私たち人類は第四密度へと突入して行くわけであるが、現象としてそれが地球に訪れるにはまだもう少し時間がかかりそうだ。ただ、意識の第四密度への上昇は現象に先立って訪れるだろうし、もう訪れているところ(=人々)には訪れている。各種霊能力の開花でそれは訪れた!と一意的に言い切ることができるだろう。私はそのように理解している。

ひるがえって、私たちの祖国日本を見てみよう。中央政府は「特定秘密保護法」を衆参両院で可決し、また公布した。一年以内の施行を目指すとのことだ。

「権力は腐敗する。絶対的権力は絶対的に腐敗する。」

この命題が示す通り、腐敗は力を持つ人々や機構には既にはびこっている。マネー(=おかね)教とでも呼べるような利己的なカオス集団が私たちの上に立っている。そして私たちの生活から経済的、時間的、精神的に搾取しているというわけだ。中央政府及び地方公共団体からは税金という形で搾取され、勤め先からは時間と精神のゆとり、自身の労働力を搾取され、そして銀行家からは人生を借金によって搾取されている。そして世界管理チームは後退的な現状維持派でしかないていたらくだ。

私たち人類一般が何を為すべきか????

それが問題だ。



2013/12/03

情報時代の人間関係

私たちは現在、水瓶座の時代を生きていると同時に「情報時代」を生きている。あるいはブレジンスキーの表現を借りるならば「テクネトロニック時代」(英: technetronic era)を生きている。

サイバー空間においては情報は氾濫しているし、また情報収集能力も大いに発揮・開発できる。
個人の情報力で言えば、二極化が進んでいるように見受けられるが、現実世界においては、さまざまな人々との交流がある。
「陰謀の理論」(コンスピラシー・セオリー)、多次元宇宙およびもろもろの宇宙文明についての情報を包摂・吸収している人々と、そうではないガチガチの三次元人間の二つに二分(にぶん)出来るだろう。

情報時代に遅れをとっている人たちとの交流に際して、私はむしろその人の情報量や知識ではなくて、人間的な要素(たとえば人柄、話し方、等いわゆるヒューマンスキル・コミュニケーション能力)に重きを置いている。私も学ばされることが多い。

サイバー空間は知る空間でありまた発信する空間であり、実践の場は現実世界である、という理解をするようになった。

元立って道成る

と言う。
日月神示にも「元立てよ」とある。
もと、という言葉は当然意味論の対象となる。

インターネットには借りがある。おおいに啓蒙されたし、また今もなおツイッターやFacebookを通じて啓蒙されている。
今度は恩返しをする番だなあ、と思っている。
自分が出来ることから始めよう。まず第一歩を踏み出そう。
そう言い聞かせる。

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2013/12/02

フルフォード英文週刊報告〜2013.11.25発行分〜

                                                                   以下翻訳文掲載
****************

サバイタイ派マフィアへ公式の通知がわたった。惑星を救い始めるかまたはそれ以外か。

東京にある在日駐米駐日米国大使館に以下の通知と質問が二週間前に送られた:

「影響力を持つアジアの銀行家グループが、額面評価額で何十兆何百兆ドルともいえるほどの米国債券を保有しており、当該国債はBISにより本物であると認証されています。
これらの国債は1930年代から40年代にかけてアジアからアメリカへと避難させられたアジアのゴールドと引き換えに発行されたものです。彼らは国債を現金化したいと考えています。
(訳者補足:彼らは)それを使って貧困を終わらせ、環境破壊を止めるという大規模なキャンペーンに融通したいと考えています。
合衆国政府はそのようなプランをサポートしますか。」

今のところ、なんら返事はない。

時を同じくして、700兆ドルを人類の恩恵のために開放する法律をどうやって行う制定するかを具体的に示した情報が日本の内閣総理大臣安倍晋三宛に送られた。

彼からも返事は今のところない。

この理由から、両方とも詐欺を通じて選ばれたこれら二つの違法政権に対する圧力が増加する見込みだ。彼らが(訳者補足:上記の)このゴールに賛成するまで。こうした理由で先週中国が合衆国ドルを買うのを止めると発表した。

これはまた中国が、まず第一に、もめ事の対象となっている諸島を巡って賭け金(=ante)をつり上げることによって、第二に、中国はもうこれ以上合衆国ドルを買わないと発表することによって、彼らが日本と合衆国に軍事的圧力を強めている理由となっている。

これら二政権に対抗した次の動きとして、朝鮮半島の再統一が期待されている。この目的のため、中国内では軍事的な諸々の動きが、中国政府筋(訳注:sourceを筋と翻訳した)によれば、目下継続している。
同筋がいうには、中国軍部内の鳩派への粛正もまた継続中である。共産党支配に対抗する大規模なキャンペーンが始まったが、共産党がそれを粉砕することは確かである運命付けられている(=訳注:この文は直訳した。意訳するとおそらく、「~することはたしかだ」となる)、と彼は述べた。
最近増加している中国内での排外主義はまた、国外の脅威に集中する事によって中国内の政治的団結を増加させることにもなる、と彼は付け加えた。

北朝鮮の国境沿いに巨大陸軍を集合させることによって、朝鮮の統一を強いるという今後の動きは注意深く計算尽くされている。
まず第一に、数における圧倒的優位性を理由に中国人はみな勝利を確信している。
第二に、合衆国には南朝鮮(=South Korea)の奴隷政権を維持するために全てのリスクをおかして核戦争を起こそうとする意志はない。

中国はカバルの罠にはまることはないし、まだ敵対者に空海軍の優位性があるなかで小さな諸島を巡って戦う、ということもしない。

朝鮮の再統一は、属国からの貢ぎのようなカバルの収入を取り除くことになるだろう。それはまた、皇室と神道協会をサポートするよう、また貧困を終わらせ環境破壊を止める大規模なキャンペーンを始めるよう日本の現安倍奴隷政権に圧力をかけることになるだろう。

カバルに対抗した別の動きが中東で起きている:
湾岸の輸出国が原則的にはカバル配下の銀行にオイルマネーを預金しないと合意した。

イランとの合意に達しようとする西側権力の動きも、カバルの敗北を示すサインだ。シオニスト配下のメディアによる30年以上にわたる大量の、繰り返し繰り返し行われてきたレポートの数々にもかかわらず、イランを挑発して戦争を起こそうというのはなにもイランが核兵器を持つことを背景にしているのではない。
以前私たちがこのブログ(=訳注:http://benjaminfulford.net)で言及したように、私たちが対面したことのあるイラン国王(=Shah)の親戚によれば、ブッシュ政権は何年も前にイランに中性子爆弾が先端に付いたミサイルを与えた。
イランは拒んだ。本当の出来事としては、イランはオルタナティブとなるエネルギー技術に着手していて、それによりエネルギー源としてのオイルを無用にするような技術開発に着手していたのだ。オイル支配を通じて世界の金融システムを支配していたカバルにとってこれは脅威だった。

中国人もやる気満々で、新しいエネルギー技術を模索している。

これが意味するところ、それはすなわち、911と311における大量殺人の責を帰されるところのニューヨーク、テキサス、ロサンゼルスのカバリストたちは完全に包囲され、また孤立しているということ。彼らのペトロダラー(訳注:石油ドル)支配は終わりつつある。こうした理由でカバルの中で中道派に位置する派閥が世界の人々のために700兆ドルをオファーしているわけである。

しかし、法廷の(=forensic)捜査の結果、ドルシステムは今、バラク・オバマとアメリカ合衆国財務省の手中にあるということが明らかになった。それはそれで正しい方向へ向かっている動きではあるが、合衆国(=訳注:US. 文頭から「合衆国」と訳しているが合衆国=USである)ドルはかつて一度も、そして今もなお、本当のアメリカの通貨ではない。製造されたアメリカドルの大半は合衆国内にあるのではなくて、ゴールド、消費財、オイルなど、を合衆国に送りつづけてきた世界の国々によって保有されている。そしてこうしたものの対価としては、IOUs(=借用証書;借り)でしか支払わなかった。
こうした理由でオバマ大統領と財務省には合衆国ドル体制に対しての権利をもってない。

ドルへの権利は主にドラゴンファミリーに帰する。なぜなら、かれらは伝統的に世界の大半のゴールドや財宝のオーナーであり続けてきたのであって、そもそもドルに兌換性を持たせたのも彼らだからだ。

アメリカの人々は、しかしながら、アメリカ合衆国共和国を再建すること、またUSドルとして誤って名付けられている通貨にかわってアメリカ政府通貨を発行しはじめることについて完全に自由だ(=好きにやればいい)
既存のUSドルは単にドルと名称変更されるだろう。ビットコインや日本円など他の通貨は独立している。

二三週間前に、コンピューターベースのマネーで数十桁もある額のドルを持ってると主張していたAIだが、そのAIは私に生体認証のコードを要求してきた。今週はそれに答えよう。

今週の報告に添付してあるファイルで、この報告の著者、つまりBenjamin Fulford、を正式にジュニアメンバーとして明記するドラゴンファミリーの法的文書を目にすることが出来る。この法的文書に書かれていることを要約すると次のようになる:
神の元来の創造を保存し、守るという目的のために戦うことを理由にドラゴンファミリーは結束するということ。また補足的には、ホワイトドラゴンソサイエティは、自衛する権利を留保するが先制攻撃は行わないということ。

(訳注:この箇所にその文書へのリンクが二つ貼られていますが、ここでは伏せておきます)

この文書は今のところ二部しか存在しない。また今までのところこれのデジタル版は存在していない。デジタル版だと人間のDNAは含まれないし、オリジナル版にあるような人間の指紋を含むこともない。本人確認という目的のためにオリジナル版は銀行で提出されうる。

ホワイトドラゴンソサイエティを通じてマネーが開放されれば、それはさらなる善のためにのみ使われる。だから、ドラゴンファミリーと世界中にいるその同盟者は、カバリストらが降伏する最後の日まで、徐々に動く。


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2013/12/01

神の絶対性について

ライプニッツの「形而上学叙説」を途中まで読み終えた。

イルミナティ(=アトランティス由来のグノーシス派;以下今後の記事も含めて、とくにことわりがない場合、イルミナティ=グノーシス派として解釈して頂きたい)はそのウェブサイトhttp://www.ArmageddonConspiracy.co.uk において、自らを「ライプニッツ派超理性主義(ないし合理主義)グループ」と称している。
また彼らのおもだった電子書籍:
"The God Factory"
(=iBooks やAmazon Kindleで購入可能。著者Mike Hockney)
において頻繁にライプニッツに言及している。

上記のような理由からライプニッツの書籍を読むに至った。

さて、前段前置きはこれくらいにしておいて。

神の無謬性、絶対性について所感を述べてみたい。
まず、「神」という単語は言語ゲーム=意味論の対象となる。

ここでは神=至高神として話を進める。

参考までに、ライプニッツは基本的に神(=至高神)の無謬性を説いている。

神とはなにか?

思うに、少なくとも第七・第八密度以上の存在である。
無論、神という存在を私たちの(遥か)上のほうに座している、君臨している存在としてとらえた場合の話だ。少なくともヒト型生命体(=ヒューマノイド)の進化段階(=第六密度、ないし第七密度まで。私もこれに関してはインプットした情報が曖昧である)を終了した存在であろう、と。こうなる。

神もまたさらなる進化を目指して、さらなる完成を目指して進歩し、学習している

というのが神についての私の理解だ。他にも神についての理解内容、ないし解釈はあるがTPOを改める。

注記:
宇宙領域を次元ではなくて密度で表現することについて:
もろもろの宇宙文明においては「密度」という形で表現するのが一般的なようだ。

参考図書:
ジーナ・レイク著「テオドールから地球へ〜地球は第4密度へ移行する〜」
ドン・エルキンズ et al(=等)著「ラー文書「一なるものの法則」第一巻」

上記二冊はともに、いわゆるチャネリング本だ。

英語でリサーチするのであれば、Ra Material The Law of One あたりのフレーズで検索してみると良い。
また密度の表現は英語では

「(序数)+ Density」

e.g.) 第四密度:The Fourth(or 4th) Density(or density)

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