ピタゴラス派イルミナティ

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2013/02/23

4Dへ行くには

この惑星のゴールは当然上昇にある。
全員が行く事に決定した、という風に「ハートの贈りもの」ブログでは紹介されている。
3Dでも吉兆は次々と現れている。だが、未来は今であり、ないし今の延長であり、実際の所確定していないのかもしれない。
私達には想念の力というのがある。また集合意識の力もある。法王早期辞任やベアトリス=オランダ女王の退位は、集合意識の顕現だろうか?
よく考える必要がある。
NESARAはもう発動しているという話もある。でもネサラは修正貨幣制度だ。奴隷制度である貨幣制度の修正版に過ぎない。でも来るならこいだ。
安倍首相がTPP交渉参加表明を出し22日に訪米している。のらりくらり戦略で回避して欲しいものだ。これも我々の集合意識が影響するのだろうか?ではTPPを容認している国民はどれくらいいるのか?
話をもっと巨視的世界的に見るなら、児童労働、パレスチナ、5秒に一人が死んでるという事実等等不条理は私達の集合意識が起こしているのか?
違うだろう。許してはいないが権力を明け渡した私達に原因があるのだ。取り戻す必要がある。

上昇は確定だからただ待ちなさい、ではないんだ。目的論的に達しないと!


2013/02/20

草の根レベルからの政治(=社会)運動

安倍内閣には期待している。
不正選挙であったという言説がまことしややかに語られているが、真偽の程は定かではない。いずれにせよ夏のTPP交渉入りか否かで自民党の真の姿が決まるだろう。


ドイツには無政府主義政党POGO党やスウェーデン由来の海賊党(Piraten=ピラーテン)といった若者を主なメンバーとした政党が活躍している。また、スウェーデンに目を向けると、スウェーデン民主党なる移民受け入れ反対を唱える政党が少なからぬ議席を占めている現状があり、またその代表者は若い30代の男性だ。

日本は今、原発やら、増税、TPPといった喫緊の問題が差し迫っているが、自民党は原発容認だし、日本維新の会はここに来て手のひらを返して原発容認姿勢をとった。
有権者を子ども扱いしているような政党しか存在していない。方や社民党や共産党は、万年野党の座で満足しているようだし、彼らには期待出来ない。
私もまだ若い部類に入る年齢だ。
既報の新党設立の記事を読んで頂いて、賛同頂ける方は遠慮なく私にコンタクトして欲しい。若者=インディゴチルドレンをそのケルン(核力)とした勢力を議会に投入しようではないか。真剣に新党設立を考えているし実現させたい。きたる夏の参院選には間に合わないように思えるが数年後(最長4年後)の衆院選には立候補出来れば御の字だと思う。
でもいかんせん、たった一人では事を成し遂げる事はできない。
チームで動きたい。仕事もされていて忙しくされてるかもしれないが、合間の時間で「社会変革」を促す運動を政治というアリーナ=領域で起こしてみませんか。真摯な提案です。公約内容、党是も上記記事であらかた紹介しているつもりだ。疑問点や提案、創造的な批判は常時受け付けていますのでお気楽にコンタクトを≧▽≦

余談だが、60年代に流行った学生運動を担った団塊の世代達の最大の失点は、彼らが自らの政党を築かなかったことにある。決定的だろう。そしてかれらは大学卒業後には企業戦士となり若かりし頃の情熱を忘れてしまった。失敗だったのだ。

貴方が日本国民である限り、私は大いに諸手を広げて貴方を歓迎する。

連絡お待ちしてます。

2013/02/18

政治という政(まつりごと)

政党政治は古い無用の長物なのかもしれない。そのまえに最早機能していないのかもしれない。
それでも、歴史のコースを順当な流れに沿わせるために、私は政治政党を作り上げたい。

既報の政治政党についての記事をお読みになり、コンタクトして来て欲しい。
一緒にこの歪んだ、非人道的な世界を変えて行きましょう。

2013/02/16

心の平和と感情・霊性の進化について

Tolec(トレク)さんという方をご存知でしょうか。
アンドロメダ評議会とのコンタクティとの事です。
同じくアンドロメダとのコンタクティとして知られるアレックス・コリアーさんは活動を停止してらっしゃいます。彼に取って代わるようにしてトレクさんが訪れた感です。

トレクさんが、なかなか面白い動画をアップしてらっしゃいます。
「落ち着きと内なる平和へといたる方法」と題して紹介しています。

要は自然にもっと触れて下さい、というメッセージです。
カバールももう終了間際です、と。
また各々の感情・霊性の進化段階を尊重する事や、オープンコンタクトなんてまず無いという事も述べられています。人類が自ら進化するものである、と。
ご参照下さい。


2013/02/01

ニュー・エージ運動の問題点とオープンコンタクト

Good evening.

よくシリウス系、天界系のブログ(英語日本語問わず)に見られることだが、(あくまで私見だが)、人類の共通課題としてのOWO(Old World Order 旧世界秩序。決してNWOにあらず。注釈参照)の除去、克服問題があるのに、それを放棄し、上(=宇宙文明。注:以下今後の投稿においても、特にことわりが無い限り宇宙文明の事を「上」と表記する)がなんとかしてくれる、あなたはじっとして待機していればいい、といったニュアンスのスタンスが目立つ。

一般的に言っても所謂ニュー・エージ運動に携わっている、ないしそのシンパの人々についても、こうした傾向は当てはまるようだ。

2012年以降の変容について備えるべき事、何が必要か、黄金時代はどのようなものか、についてアイクが興味深い事を述べているので動画埋め込みで紹介しておきたい。このインタビュー自体は2012年初頭に行われたものと伺える。




日本語字幕が埋め込み動画では反映されないかもしれない。その場合は直接Youtubeに飛んでご覧頂きたい。

要は2つの段階がある、という事だ。まず第一にOWOをなんとかしないと行けない、という事。克服=除去しなければならないということだ。
その後で2番目に黄金時代がやってくる、と。

よくオープンコンタクトについて語られる。人類注視のもと行われるであろう公式のそれは、きっと、人類がまとまってからでないと、すなわち、集合意識レベルで宇宙ファミリーに対して受け入れ準備ができていないと無理だろうという事だ。愛でまとまる必要がある。そして力=権力を人類一般が取り戻す必要がある。この点が大きい。

環境破壊、殺戮、戦争=侵略、略奪、不条理、5秒に一人が栄養失調や予防可能疾病で亡くなっている事実、etc. というこの世界の現状を鑑みるに、これらを引き起こしている、ないし起こるのを許しているのはまぎれもない我々一般人類だ。
力を取り戻す必要があるのだ。
浮かれた気持ちではダメだと思う。

オープンコンタクトについては、大々的なものはまだだが、個人的なそれはもう始まっていると理解している。上は、見せる人には見せているようだ。

注釈: なぜOWOでありNWOではないか?について。
昨今、陰謀を理解している人達によく悪名高いものとして知られているNWO=New World Order=新世界秩序だが、文脈を理解する必要がある。闇の勢力(=世界管理チームとプレアデス人は表現したが...)が使う場合と一般理解の場合の2つに大別出来る。
稿を改めるが、陰謀ないし社会経済の仕組みを知っている人々がネガティブな意味で使うNWOとは、私の理解ではOWOだ。グノーシス派イルミナティ(=アトランティス由来)というのがあるのだ。かれらのサイトを読んでインプットすればよい。