ピタゴラス派イルミナティ

西洋の正統なイルミナティについて情報発信しています

地政学と宇宙情報

世界情勢を宇宙レベルで把握すべく情報発信します

チームメイト募集中

政治家を天職としたいと想っている方、連絡してください。チームで動きましょう。

2013/01/31

新党設立の呼びかけ

こんばんは。
数年前から新党を立ち上げて国政に勇み出たいと思っていたが、
構想がまとまらず、また方法論(=チーム結成や宣伝方法等)について考えがクリアにならなかったのだが、今回は立ち上げるであろう新党(仮名称:新党時代精神)についての綱領、といったそこまで大それたものではないが、選挙公約は既に考案済みだ。以下、紹介したい:

1. 通貨発行権の政府による掌握

これは決定的政策だ。周知の通り、現行の通貨発行に際しては私的民間中央銀行制度というのが世界の趨勢を占めいているわけだが、要はこの通貨発行権の一部特権階級による独占により世界は借金奴隷制度となっている。見て欲しい、一般人を。生活費を稼ぐのに一杯一杯でせわしなく働かざるを得ない状況ではないか。
かのリンカーン元大統領やジェファーソン、ワシントンら建国の父らは皆、通貨発行権の重要性を理解していた。
リンカーンの言葉を引こう:

政府は、政府の支出力と購買者の購買力を満足させるに十分な通貨と信用を創造し、発行し、流通させるべきである。これらの原理を適用する事により、納税者は莫大な利子の支払いから免れる。マネーを創造し流通させるという特権は、政府の最高特権であるばかりでなく、政府が持つ最大の創造的な機会なのだ。

アメリカでは1913年に米連銀法が施行され、国際銀行家にアメリカの発明の才と力動性は乗っ取られてしまった。日本も中央銀行制度であり、ロゴマークは悪しき目のマークだ。

通貨発行権を政府に取り戻す事により、自在にマネーを作り出す打ち出の小槌を手にする。したがって、税収や、次世代に禍根を残すような国債をその財源とする必要がなくなる。そこで

2. 諸税の廃止、国債発行廃止
3. ベーシックインカムの導入
4. 公共事業を、経済主体からの寄付でファイナンスする。
5.一般治療医療費負担0割を再度実現する。保険料一律毎月¥2000
6. 年金制度の維持。
7. テクノロジーと新しい電力供給システム(=フリーエネルギー)に牽引産業をシフトする。
8.平和的全方位外交。世界から軍隊を無くす。
9. 貨幣制度廃止に基づく万事無償世界の実現


上記7.については、先般ベルギーのケシェ財団が日本に放射能除去技術と反重力技術を無償提供している。

関心を抱かれた貴方、遠慮なくコンタクトして来て下さい
Email

また近いうちに会おう。
シャローム^^




2013/01/30

時間について、冬至の出来事について、社会経済と精神世界


時間について考えてみた。あるいは別の表現で言うと、理解をまとめてみた。
そもそも時間というものは存在しない。いや、3D領域では存在している。いや、していない。ここの所がよくわからない。いや、一定の完結は経た。つまり周期的な時間軸というのがそれだ。よく2,6000年ごとの周期とかお聞きになったと思う。あるいは大陽が空に登っている連続的状態と沈んで夜になっている状態。この繰り返し。それにより我々は日々を識別する。違うだろうか?

さておき、今までにインプットした情報を総合すると:
①時間は球面状に存在する 2. 曲げる事も、延ばす事も出来る。
抽象的な表現だが、またETによる受け売りに過ぎないが、結論を言えば、「永遠の今」が存在するのみだろう。神道ではこの理解を「中今」という。過去も未来も概念的であり、今現在に集約されている。そして私達が日々、毎瞬毎瞬下す決定=選択により現実は創造されて行く。より進んだ段階になると、想いが創造するようになる。すなわち思考が現実を作る。哀しいかな、私はまだこの思考が現実化するという命題を体験知として理解出来ていない。選択が現実を作るという所は最早自明の理として理解出来るのだが。

まあいい。
話題を変えよう。

冬至に何も目立った形で激変が起きなかった事については、いくつかの理由付けがなされている。端的にまとめられたブログ記事があるので紹介したい:鹿児島UFOブログだ。参照して頂きたい。

更にまた話題を変えよう(笑)

社会経済の仕組みの理解は今や必須だろう。映画Thriveは目を開かせてくれるいい材料だ。ご覧になった方も多いと思う。社会経済の仕組み=私的中央銀行制度による通貨発行権の独占に基づく借金奴隷制度、を理解すれば後は話が早い。精神世界、ないし宇宙文明への理解へと達する事だ。それにより、個人的な意見だが、この3D(=第三密度)での悟性はほぼ完了していると言える。全体論的理解は済んでいると言える、と思う。後はこの理解を携えて、地球市民としてインターネットという我らが救い主をフルに活用して目覚めた人類全般と連帯し社会変革を目的論的に達成する事だろう。組織化が鍵となる。ではその目的論的に達成される一つの段階とは何だろうか。私はそれを貨幣制度の終焉と観る。上(=宇宙文明)には無い制度だ。この天の川銀河において、貨幣制度のような遅れていて制約の多い制度を持っているのは地球だけだ、と、かのアレックス・コリアー氏は指摘している。
デモが日常茶飯事である欧州に比べ日本はこと静かで平和だ。気質の問題もあろう。そしてそれは問題ではない。しかぁし。日本でなにか起こせたらなと思う。何と言っても我々(日本人)は神示で言う所の因縁の御霊なのだから。起爆剤となるだろう。神示で語られる因縁の御霊については、諸説ある。ユダヤ人と日本人だ、というのが中丸薫氏のご意見。また14,4000人の御霊というのが神示にある記述。この14,4000という記述は奇しくも新約聖書に出てくる「救われる」人々の数とも一致するというのは偶然だろうか。上昇する人々としない人々に分かれる、というのは選民思想的であまり私は受け付けないが、事実どうなるのかは現実化してからでないと分からない。現に、異なる密度領域が併存している星々もある。例えば、金星(4D=第四密度と6Dがある)、プレアデス(4Dと5D=プレアデス高等評議会の長老クラス)、アンドロメダ(4D、5D、6D)、シリウス(5D、6D=シリウス最高評議会)といった具合だ。
これらを先例とするなら地球も3Dと4D(ないし5D?)に分かれるのではないか、というのも一考の余地ありだ。いずれにせよ現実化してから考える事だ。変化があるなら、そして変化が本質であるなら、それに対応すればいい。臨機応変だ。準備さえしておけばいい。変化=成=becoming=Werden(成のドイツ語、ヴェアデンと発音する)が存在の本質であるならば、上昇もまた一つの不可避的変化の行く末だろう。

最後に。↓

日本国内にとどまらない、上昇を第一義的に存在理由とした社会変革をもたらす為の組織の結成を模索している。早い話がチームを作りたいのだ。プレアデス人による古い指摘があるので引用しておきたい:
あなたがたはチームで働きます。あなたがたは一人でシステムには入りません。チームで働く=動く事により計画を成功裏に収める事が出来ます
とある。私が日本語字幕を付けてアップロードしたYoutube(以後YTと略記する)動画にある。興味と関心があれば参照して欲しい。
これだ→ http://www.youtube.com/watch?v=jHt076DJIdc

社会変革を起こすべく、チームを作りたいと再度告げておく。
肯定的に考えて下さるのであればわたしにアクセスして欲しい。
Email: berlinter@hotmail.co.jp
いつでも熱烈歓迎なりよ ≧▽≦
それではまた、近いうちに会おう。