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2017/02/21

フルフォード英文レポート 2017/02/20(月)



今や人類の解放は数十人を逮捕するだけで事足りるかもしれない

ハザールマフィアを引きずりおろすための戦いは激しくなってきている。それで、この悪魔崇拝者であり混乱の元凶である徒党の主導者たちのうち、二、三十人を逮捕すれば人類を解放するにあたっては十分である、という段階に達しつつあるのが現状だ。

何年にもわたる法科学的な(≒法廷にまつわる)研究と、ロシア・日本・中国・アメリカ・イギリス・フランス等の複数の情報機関筋からの証言が今や、逮捕あるいは処刑されるべきハザールマフィアの、鍵となる徒党主導者たちに照準を合わせるようになった。

彼らを名指しする前に、第一に私たちは全体としての最終的なターゲットをはっきりさせておく必要がある。いわゆるユダヤの人々全体の中の一部がターゲットであり、彼らは旧約聖書のルツ記やトーラの中で描かれている存在だ。この人々はサタン(バール、モレク、等)を拝んでいる人々で、人間の生贄や人食を行う人々である。彼らは、社会(;societies; 結社、ソサエティ(複数)とも)に密かに潜入し、殺人・脅し・賄賂・プロパガンダを通じて最高レベルの権力を秘密裏にコントロールするということにかけては何千年もの実績がある。彼らによる支配という悪夢はようやく終わりつつある。
だが、しかし。見誤らないように!この連中は極度に危険な存在であり、とても賢明(頭脳明晰)で、今では文字どおり自分たちのいのちのために戦っている。その理由:これら凶悪犯が一つの産業全体に広がるほどの規模で自身の子ども達を痛めつけたり殺したりしてきたことをアメリカ人民が分かるようになると、人民は正義が為されることを要求する。こうしたことを連中は知っている。こうしたわけで、現在ワシントンDC内の権力構造内部で起きている戦いがとても残忍かつ暴力的なのだ。

西洋人がイランへの軍事的侵略を支持するほどのイスラム教への嫌悪感を喚起する目的で悪魔主義派閥はISISを作り上げた。その計画はかの国の石油を盗み、中東エリアに対する統制管理を強化し、連中が目論んでいた大バビロニア国の首都として予定していたエルサレムに世界政府とその本部を一緒に設立・でっち上げる、という計画。この派閥には次の一派も含む:サタン崇拝をするユダヤ人ならびにそのユダヤ人らに洗脳された召使いことキリスト教シオニスト達である。これが有り得ないと思われるならば、130の国々から4000人の世界リーダーたちが世界政府を樹立することを議論するために何ゆえバールのアークの前に集まっているのかを自身に尋ねると良い。


連中に対抗して戦っているグループは世界平和・民主主義・能力主義・法の尊重・人権・世界各国間の友情関係を欲している。彼らはまたサタンを崇拝するハザールマフィアの殺人的支配から世界を解放したいとも欲している。
アメリカにおいて、悪魔崇拝派閥のトップは、とある王室メンバーによれば、ルイス・E・アイゼンベルグである。彼はイタリアへのアメリカ大使としてドナルド・トランプから選任された人物だ。イタリア滞在中に他の上級サタニスト達(CIAとNSA情報筋によれば)である例えばAngelli兄弟、Victor Emmanuel、レオ・ザガミ、その他、といった連中と共謀してフランシス法王に対して陰謀を企てようと計画していたというのは疑いの余地がない。ところでだが、レオ・ザガミは人間のえい児を食べたことがある、と、かつて私に言った。

日本の軍部情報機関によってアイゼンベルグは、ロスチャルド家のフランスの分家支配下のセメント複合企業を通じて、法科学的に日本の財務大臣=麻生太郎にその元を既にたどられている。日本の裏社会の情報源が言うには、麻生は、公有されている日本の水資源をロスチャイルド支配下の企業群れに売り始めたので、それが理由で間もなく麻生は公的に処刑される、とのこと。いのちに水は必須である。また、賄賂と引き換えに日本人民から水を盗むことは許されない、と裏社会情報源は言う。

アメリカ情報機関筋は、アイゼンベルグがドナルド・トランプを13歳の少女とトランプがセックスしているビデオでもって脅している、と述べる。


こうしたわけで、フリンがアメリカの権力構造内の上級の幼児性愛者たちを逮捕しようとし出した矢先に国家情報機関長官であるマイケル・フリンをトランプが解任したのである。と、これらの情報ソースは言う。これはまた、傭兵会社DynCorpのトップであるスティーブ・フェインバーグをアメリカ軍部と情報機関の責任者にすべくトランプが配置しようとしている理由でもある。


911や福島のような大量殺人事件の実行犯をトランプ政権が起訴するのを妨げているのもまた、この脅迫状である、と情報源(複数)は言う。

この記事を書いている時点で、これらの主張についてアイゼンベルグ氏にコメントしてもらうと彼にコンタクトを試みたがそれは我々には無理だった。だが、実現に向けての努力は継続する予定。

どのような場合であれ、アメリカ・カナダ・ノルウェー・ガーナ等の小児性愛者ネットワークの100人を超える低ランクのメンバーたちの逮捕(彼らの多くはクリントン財団に繋がっている)は、より高レベルの小児性愛者たちに対する証拠集めのために使われている、とFBIとCIAの情報源は述べる。




アメリカの低~中ランクの法執行権力機関(の人々)に対して、大きい獲物をしょっぴく方法について、私からの助言としては、まず小児性愛について一瞥をくれてみることから始める必要がある、ということだ。小児性愛は法学の見地から言えば16歳の少年が15歳のガールフレンドとセックスすることから、果ては中年男性が2歳児をレイプして絞殺することまで(後者のケースは児童心理学者だった私の母が実際に手がけていたケースだ)なんでも小児性愛として言及することができる。留意すべきは、世界中の伝統的社会は歴史的にも思春期、特に月経期間中の少女たち、を結婚に適した年齢のサインとして使っていたということ。これを念頭に置いて、また、ハードコアな児童レイプ犯や殺人犯たちに対する証拠収集のためにも、思春期を越した少年少女たちと自分がセックスをしているビデオで脅されているビリオネア達に、証言と引き換えに免罪をオファーすることを権威ある機構ならびに権威を持つ立場にある人々は考えてみるべきだ。

反・小児性愛のキャンペーンは、フランシス法王・エリザベス女王・キリル正教会の総主教・ならびに軍部と当局内部にいる白い騎士たちのような本当のキリスト教徒によって先導されている。ロシア・アメリカ・欧州の各々のホワイトハットをコーディネートしてサタニストらを除去する動きを作り出している動きの背後にいるのはこのキリスト教同盟なのだ。

こうした理由で、先週ドイツでのG20において、アメリカ国務長官レックス・ティラーソンがロシア外務大臣セルゲイ・ラヴロフと面会したのだ、とペンタゴン情報筋は言う。また、トップ司令官であるジョゼフ・ダンフォードが「ISISの最終的な排除と麻薬カルテル、そしてカバールについて議論するため」にロシアの軍のチーフであるヴァレリー・Gerasimovと2月16日にバクーにて面会した、とペンがゴン情報筋は言う。
ダンフォードはまたイスラエルによる中東での秘密作戦を止めるためにアゼルバイジャン
https://en.wikipedia.org/wiki/Azerbaijanis の高級将校達とも面会した、と同情報源は言う。
アメリカのHomeland Security省内部では、チーフであるジョン・ケリーが10万人の州兵軍隊を動員して「不法移民を海外追放してその後カバールと麻薬カルテルに着手する」ことを思案している、とペンタゴン情報筋は付け加えて言う。

カバールと麻薬カルテルに対するこの差し迫った努力はきっと、先週ビル・ゲイツが数百万人を生物兵器で殺すぞ、と包み隠した形で脅した理由だろう。


事実は、カバールはパンデミックを作り出すために何年も試みては失敗してきた。そして今後も失敗し続けるだろう、ということだ。もしアメリカの権威ある当局が一歩進んでゲイツ家を逮捕しようと欲すれば、恐れる必要はどこにもない。有害なワクチンと製薬業界の悪意ある一部への捜査も一歩進んで行うことができる。

ナチスが先週White Dragon Societyにコンタクトしてきた。いわく、彼らはパンデミック攻撃の黒幕ではない、と。彼らの一人が述べたことは以下の通り:

「南米へ逃げた古いナチス一派は1990年代の後半には皆、亡くなった。彼らの多くが90歳代まで生き、とても強く、いずれも老齢で世を去った。南米山脈の地下にある秘密基地は当時30歳代であったところの若いナチスによって補充された。この新しいナチスは古いナチスとは違う。新しいナチスは世界掌握は目指していない。彼らは隠とんした存在だ。だから彼らは自身のうちにとどまり、地球の周りを円盤船で飛び回ることに専念している。など。」

この情報源はまた、目下継続中の世界権力をめぐるバトルの勝者は2020年までに決定されるだろう、と述べる。彼はまた、霧が晴れた頃にナチスはテクノロジーを世界と共有するはずだ、とも示唆した。反重力やクローン化技術に加えて、ナチスは胚細胞技術も持っていて、多くの病気を治せる、と彼は言う。

WDSはまた先週グノーシス派イルミナティにもコンタクトされた。彼らは北朝鮮についてのメッセージを伴っていた。彼らが言うには、金正恩の異母兄弟である金正男は、中国が正男を使って北朝鮮を乗っとうとしたから殺された、との事。550kmを飛んだミサイルと合わせてこの一件は、中国人に対しての、北朝鮮には近づくな、というメッセージだったとイルミナティ情報源は言う。この情報源が言うには、北朝鮮には今や世界のどこにでも飛ばせる核ミサイル攻撃能力があり、中国人が北朝鮮を侵略したら「北京は蒸発するはずだ」と述べる。全体としてのメッセージは「放っといてくれ」である。

日本の軍事情報機関はまた自らの役割において、これはすべて北朝鮮をめぐるアメリカと中国の代理戦争の一部分だと述べる。北朝鮮の使節団が近くアメリカを訪れ、キム(金)を皇帝とする形での朝鮮半島の統一について話し合われるだろうと情報源は述べる。


日本の皇室は安倍晋三体制に反対していて、ハザールマフィアにかわってこの体制が日本を完全に収奪する前にこの体制を除去するにはどうするかを議論するための秘密会合が催された、と、この日本の情報源は言う。

2017/02/16

シリウス人 データベース (随時更新)

・主に5Dと6Dの存在
・アークトゥルスの人たち(意識体、存在)同様、やはり天使としての役割も持つ
・天使として現れることもある
・古代の神秘学校の創設者・設計者たちの奥の院=マスターマインド
・5Dのシリウス人については、ポジティブな存在とネガティブな存在の両方が存在している。ポジとネガを奉仕者と自己奉仕者としても分類可能
・シリウスの存在で名前を持つ存在の一例:エラン(Eran)、アドロニス(アドローニス;Adronis)
・主なチャネラー:シェルダン・ナイドル、パトリシア・コーリ、ブラッド・ジョンソン(アドロニスとのコンタクティないしチャネラー)
・上記のシリウス存在のうち、エランは5D存在であり、日本において高度に哲学的な(弁証法的な)チャネリング本を提供している。1993年発行の北条行一編「宇宙の法」全2巻(注:同名タイトルで「幸福の科学」が出版している本もあるので注意!)
・同様に上記のシリウス存在のうち、アドロニスは6D もまた5Dの存在である。YouTubeでもチャネリング動画を少数ではあるが視聴できる
・地球のアセンションに大きな役割を果たす存在
・人類を歴史を通じて知性面においてリード・ガイドしてきた


・聖書における「善悪を知る知識の木」の果実をイブに誘惑して食べさせたとされる「蛇」であるが、この蛇はシリウス人のことなのかもしれない(仮説)
・ピタゴラス派イルミナティも背後にはシリウス人(彼らの言では、Phostersと呼ばれる天使たちではあるが)が控えているかもしれない(仮説)
・サナトクマラも現在はシリウス(のセントラルサンことアルファ・オメガ)に存在している?(仮説;これについての情報ソースはA.ジョルジェ.C.R.著「悟ってもっとアセンション〜ホワイトブラザーフッドより緊急の銀河メール〜」の前書きを参照)
・人類に第三のDNA(=通称「知恵の実」;三条からなるDNA)をライト・チェンバーを通じて提供したいと思っている?(仮説)



2017/02/15

プレアデス人からのメッセージ(随時更新)

まとめ その1

情報ソース:Barbara Marciniak著 "Path of Empowerment: Pleiadian Wisdom for a World in Chaos"
→ http://bit.ly/empwrmnt (Kindle版)

***以下抜粋***

・リジー(=レプティリアン)は多くの存在が1つになったもの。彼らへのリスペクトと畏敬の念が大事

・エネルギーの周波数、振動を感知できる時節が既に到来している
  → やり方:Perception(認識)を研ぎ澄ます

・あなたの人生にフルに参加することと同時に、ジャッジ判断することなくあなたと相互作用するものを観察することを学ぶことは、高められた気づき/認識/知覚(=awareness)を開発することにとって必須

・周波数、あるいは意識レベルを認識することが新しい形の自由を提供してくれます

・周波数の言語 → 知覚できない領域を感じ取って行くこと!

・あなたたち(=地球人)全員は集合的目的の実現に向けて共同作業をするためにここにいます

・あなたたちはエネルギー的存在であり、思考/フィーリング/感情で以て出会う世界を創造しています。このことを想い出すために今この時に地球に来ています

・隠されてきたものごとが明らかにされると、人類のプシュケーは大いなる変容を遂げる。

・自由意志はあなたに選択肢を与える。そして選択は現実を作り出す。何が欲しいのか、何が自分にとって利用可能なのかを明確にすること。シチュエーションはいつでも変えられる。
 → 思考と感情をコントロールして、自分の周波数を変える。

・自分の作り出すものごとに対する責任。これを意識することが、Self-empowermentを開く鍵になる。

***以上抜粋迄***

アークトゥルス人 データベース(随時更新)

本稿で述べられることについての主な情報ソース:
①リサ・ロイヤル著「プリズム・オブ・リラ」
②ジーナ・レイク著「テオドールから地球へ〜地球は第4密度へ移行する〜」
③Dr. Norma J. Miranovich "We: The Arcturians" (kindle電子書籍)


*******

①主に第六密度(6D)の存在
②天使としての存在
③物質性は超越済み
④5Dの存在を指導・ガイドする

⑤使命感が強い
⑥奉仕精神がものすごく強い
⑦人間は死後、アークトゥルス領域で精神面のヒーリングを受ける

さらに、

⑧6Dの存在ではあるが、5Dにまで降下して活動することもあり、現在そのようにして地球の解放に携わっている(?不確定情報)

⑨"We; The Arcturians"においては、自らを5Dの存在として自己紹介している
⑩6D存在であるがゆえに神界との繋がりが強い